此花のアニメ&漫画タイム

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死神の目的とは!? 第4話「その執事、同僚」 感想 黒執事 BOOK of CIRCUS

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こんにちは 此花(このはな)です

今回は 黒執事 BOOK of CIRCUSの第4話「その執事、同僚」の感想を書いていきたいと思います

前回は、死神・ウィルが同じサーカスの団員だということが分かった所で終わったんでしたよね。
死神がサーカスに直接潜入していることは?
簡単言ってしまえば、シエルが振り回される話でした。

さて、本編行きましょう!
黒執事4話
「(やはりこのサーカスには何かある)
 あいつを探ってみる価値はありそうだな。セバスチャン」

シエルは言う
黒執事4話
「こらぁ、何してんだ?スマイル。ブラックに負けねぇように練習、練習」
ダガーがそう言って、シエルを連れて行く
「御意」

セバスはシエルが言いかけてたことを実行するんだね
「すみません。少々教えていただきたいことがあるのですが 先輩」
ウィルに声をかけるセバスチャン

「わたしはあなたに離すことは何もない」
ウィルがそう言う
黒執事4話
「そうおっしゃらず、少し外へ」
完璧にウィルさんの腕を掴んで言ってるじゃないですか!
あきらかに仲良くする気はない
黒執事4話
「なんだあいつら、さっそく仲良くなってんじゃん」
ダガーさん。どう見ても違うと思いますが

場面が変わって、ジョーカーたち
「最近の新人は変なのばかりね」
(笑)否定が出来ない。ビーストさん

「でも、才能たっぷりどすぇ」
ジョーカーはそう答える
黒執事4話
「あ、そや。ビースト、
 ジャンボたちも聞いておくれやす」

思い出したかのように、ジョーカーは言う
黒執事4話
「父さんから本番用のキャンディが足りないという知らせがあった。今夜、やるぞ。
ダガーたちにも伝えといてくれやす」

!? ジョーカーの声が変わった。これは…

ここからOPスタートをする
本編に戻って
黒執事4話
「その執事、同僚」

場面が変わって、ウィルとセバスチャンの会話
「なぜ、私がここにいるかですか、謹慎処分中の回収科のくずの尻拭いで管理課の私が現場に駆り出されることになるとは、とんだ災難です」

あーグレルの尻拭いなんだ。
あんまり仲良くなさそうなのに、グレルとウィル。
それはそれは機嫌が悪いわけだ

黒執事4話
「まったく、あれと同期だというだけで
 どさまわりをさせられるとは思いませんでした」

本当に嫌なんだね。グレルの尻拭いさせられるの

「死神自ら潜入調査に来ているということは、
 何か特別な事情でも?」

「魂に関する情報は悪魔に教えるわけないでしょう。
 肉食獣を前にウサギを放り出す行為に等しい」

ウィルの言い分はもっともだけど、セバスはシエルと契約しているわけだし…。
黒執事4話
「あいにくながら、わたしは安物の魂には興味ありませんので」
セバスは言う
「餓えた悪魔がよく言うものだ。本当は腹が減ってしょうがないくせに」

「手当たりしだいに食い散らかすようなまねはとっくに飽きましたよ。
 空腹なら空腹ほど、ディナーはおいしいものです」

なんだか新鮮、悪魔としてセバスチャンの話が

「悪趣味な」
「おたくのくず派遣員には負けますよ」

黒執事4話
「それに今の私は、首輪付きですから。
 ご安心ください」

セバスのその一言にウィルは

「いいでしょう。はっきり言います。近日中にこの近辺で大量の魂を審査する予定です。今回は特別なケースですので、邪魔だけは遠慮願います」

「それは大変でしょう。お手伝いしてさしあげしましょ…」
黒執事4話
その瞬間、ウィルがデスサイズを放つ
セバスチャンの自業自得の気がするけど

サービス残業は許せない。邪魔するなら狩りますよ」

「私も好き好んで、死神に関わりたいわけではありませんから。
 安物の魂には興味ありませんしね」

ウィルさんが言った情報をまとめると、近日中に大量に死ぬものが、このサーカス団にいるってことか。
特別なケースだって言ってたけど、どういう意味なんだろう。
絶対理由はあるはずだけど…。

「おい」
声が聞こえた
黒執事4話
「そろそろ公演が始まるぞ。
 あのうるさいナイフ投げが呼んでる」

シエルが二人を呼びに来た

「そんな高級品には見えませんが…。まったく悪魔と言うのは」
ウィルさん、それはセバスに聞いてください
「おまえ、ここでその呼び方はよせ。
 さっきは冗談で済んだからいいものの、人間の中に溶け込めないとは」

黒執事4話
「あの下品な死神以下だな」
シエルも酷い言い方。確かにグレルは人間の中に溶け込めていたよね。
マダム・レッドの執事をやってたんだから

「まったくです。わたくしどもも、
 あなたの仕事をお邪魔しませんので、こちらも邪魔しないでいただきましょうか」

「ありがたい。こちらとしてはあなた方など視界にいれたくもないので」

まぁ、いい交換条件だよね。
干渉しないかわりに干渉しないんだもんね

黒執事4話
「ちょうどいい。
 では今後一切お互いに干渉しないということで決まりだな」

シエルがそう言う

「ではスマイル」
ウィルがシエルにそう言うと、シエルはうっとなる
「飼い犬の手綱をしっかり握っているように頼みます」

「満足も潜入できないメガネに言われたくないな」
すげぇ応え方。シエル
黒執事4話
「メガネではありません。スーツです」
(笑)なんかそう言われると、笑える

テントの中では、公演が始まっていた。
シエルたちは、裏方の手伝いをさせられている

黒執事4話
シエル大丈夫かな? 
あんな重いもの持って、元々貴族なんだし
セバスは大丈夫だけど

公演が終わり、ジョーカー
「さぁ、それではお待ちかねぇ! 」
黒執事4話
「新人の部屋割りどすぇ」
ジョーカーがそう宣言する

疲れ切っているシエルにジョーカーが声をかける
「なんやスマイル、元気ないでぇ。
 スマイルスマイル」

黒執事4話
「はい」
スマイルという芸名は、シエルにとって嫌なものなんだろうね。相当に
「(思った以上にここで生活はきつい)」

「厳選なるあみだくじの結果、スマイルは8番テント。
 ルームメイトはこいつ」

あ、画像とるの、忘れてた。えっと、確か…ドールの子だよね。
見た目は、男の子だけど

「(いきなり他人と同室か。やりづらいな)」
まぁ、シエルとセバスが同室の方が、何かと都合はいいか。
「ブラックは9番テント」

ジョーカーが言った一言、びっくりするシエル
「ブラックは、僕と同室じゃないんですか?」
そう言ったシエルの言葉に不思議そうにジョーカーは応える
「うん、そうやけど」

「ははは、スマイルはブラックにべったりだなぁ。
 そろそろ自立しろよ」

ダガーがシエルをからかうように言う
黒執事4話
「そういう意味じゃ…
 (まずい…。ここでセバスチャンと引き離されると、身動きが)」

シエルは部屋割りをなおしてもらおうと、声をあげるが、ジョーカーは気にせず、話を続ける

「ほんで、ブラックのルームメイトは、スーツな」
え!? さっき、干渉しない約束したばっかなのに、なんで同室…

「ははは、喜んではる〜」
ジョーカーさん! 絶対、そんなふうに見えない!

抗議するシエルを置いて、
 ダガーとジョーカーは行ってしまう

黒執事4話
「なぁ、ベット、俺が上でいいの?」
そういえば、この時の名前って知らないような…。
ドールって名前じゃないはずだし…。まぁ、ドールと呼んどきましょう。

「どうぞ。僕は下の方がいいと思ってましたし(よじのぼるの、やだし)」
シエルってば(笑)そんな理由で
「そういやずっと思ってたんだけど、おまえすっげぇ綺麗な英語使うのなぁ」
あ、そっか。貴族の英語と庶民の英語って違うんだ

「そ、そうですか? 
 小さいころからお屋敷勤めをしていたので、そのせいかと」

苦笑いをしながら、シエルは言う

ドールは、俺が先輩だから、何でも聞けよと張り切ってるようだった
「そうだ! お近づきのしるしにこれやるよ」
黒執事4話
出したのは、キャンディ

黒執事4話
「大人気、ファントム社の高級品だぜ。
 キャラメルとミルクとストロベリー、どれがいい?」

これは苦笑いせざるおえないわ。だって、シエルがつくった商品だもんね

「じゃあ、キャラメルを…」
シエルはキャンディをとる

「俺さ、初めてこれ食った時、
 こんなうまいもんがあんのかって本当思ったんだ」

黒執事4話
「なぁ、スマイル。訓練きついかもしんねぇけど、頑張れよな。ちゃんと仕事すれば、誰にも怒られたり、殴られたりしないで、キャンディでもクッキーでも好きなだけ食えるようになるさ」
ドール…。何かあったのかな。ある程度しか知らないけど

場面が変わりまして、セバスとウィル
「あなたのベットは上段です。この線から内は私の私有地になります。
 絶対に足を踏み入れないでください」

黒執事4話
「わかりました」

「それから、最初に言っておきますが、死神は悪魔と違い睡眠が必要です。深夜に物音をたてたり、わたしの睡眠を妨げないように」
へぇ、死神って、睡眠が必要なんだ。人間と近いね
黒執事4話
「悪魔も嗜好品として、
 睡眠を楽しむことをありますけどね」

ぼそりとセバスは言う

場面が変わりまして、サーカス団
黒執事4話
真夜中、一軍メンバーが動き出す

黒執事4話
「行きますえ」
いつもの声より一段と低い声でジョーカーは言う

サーカスから出ていくのをセバスは気づいていた
むくりと起き上がり、尾行しようとするが、
黒執事4話
「どこへ行くんです? 
 消灯時間はとっくにすぎましたよ。まったく」

ウィルが止めた
黒執事4話
「気づいているのでしょう。
 行かなくてもいいのですか?」

セバスがそう言うと、ウィルは応える

「あなたごときに心配されるなど甚だ(はなはだ)心外ですが、そちらの案件はわたしの管轄外です。私が眠っている間は、飼い主なしでうろつかないでいただきましょう」
なるほど。ウィルさんの仕事ではないのか。

「わかりました」
?なんか素直だね。セバスチャン
「やけに素直ですね」

「団員の尾行は、主の指示に入っていませんから。
 わたしはこれでも忠実な犬なんですよ」

「正気の沙汰ではありませんね」

シエルの指示じゃないから、やらない、か。
まぁ、そのとおりだけど

場面が変わりまして、ロンドンの街
一人の警察官が見回りをしていた。
「だんなさま!」
女の声がする

声のする方へ向くと、そこには少女がいた
「お花、買ってください。旦那様」
黒執事4話
「最近、子どもの誘拐が多いんだ。
帰りなさい」

警察官がそう言うが、少女は泣き出して
「でも…売り残したら母さんが…」

それを見かねて、警察官がため息をはく
黒執事4話
「ありがとうございます!」
少女は嬉しそうに手を振る
「早く帰るんだぞ」

そんな警察官の姿を見て、同僚が溜息を吐く
「またおまえは…」
「エミリもちょうどあのぐらいと思うとな…」

フラグにしか、聞こえなーい!

その少女が帰る途中、サーカスのポスターを見つける
「サーカス! もっといっぱい頑張れば、
 ジミーを連れて行けるかな」

気が付くと、近くから笛の音が聞こえていた
気になり、少女はその方向へと向かってしまう
「お嬢はん。サーカスはお好きどすか?」
黒執事4話
「御用とお急ぎ、あらへんなら、
見ていっておくれやす」

 
黒執事4話
ジョーカーは、ポンとマジックを見せる
喜ぶ少女

「イッツショータイム!」
ジョーカーが叫ぶと、周りの世界が一瞬で変わる
黒執事4話
ドールが芸を見せる

「「ようこそ、夢の世界へ」」
ピーター&ウェンディが空中ブランコをしながら言う
黒執事4話
一面花の世界
「心配は無用どすえ。丘を越えた向こうには夢の国への馬車が待っております。
 さぁさぁ、あちらへ キャンディはん」

黒執事4話
なんてメルヘンチックな馬車
少女は、持っていたお金を落として、馬車の方へと向かう

その落としたお金が転がっていき、さっきお花を買っていた警察官の元へと向かっていく
「あのこは・・・・」
それに気づいた警察官は、さらわれそうになっている姿を見て、馬車の方へ向かっていった

だが、少女にはさっきの警察官の姿ではないものが写っていた
黒執事4話
「くまさん!何か御用?」
幻覚作用のある花だったのか、さっきの花。

黒執事4話
状況が理解できない警察官
後ろから襲われてしまう

黒執事4話
応援に来た警察官たちも、
ダガーのナイフによって倒されていく

それを見て、喜ぶ少女
「お嬢はん」
黒執事4話
「馬車が出ますえ」
「うん!」
ジョーカーの言葉に嬉しそうに返事をする少女

なるほどね。こうやって子どもをさらっていたわけ
幻覚状態だから、目の前で殺されている警察官を見ても喜ぶだけ、か

生き残った警察官が馬車を追いかけようとするのをみて、
ドールが慌てて攻撃をする

黒執事4話
足を掴まれ、動揺するドール
とどめをさそうとするのに、震えて出来ない
黒執事4話
すると、ジョーカーがとどめをさす
「何度もいうてますやろ。
 ためらったらあきまへんえ」

なるほどね。目撃者がいないのは、全員死んでるからか
黒執事4話
「また、やられたのか」
あ、アバーラインさん。また登場

壮絶な殺人現場の屋根の上で一人の男がいた
黒執事4話
「さーて、本日の回収、さくっと終了。
 さっ、合コン合コン」

え!? 合コン? なんだこの人…。

場面が変わりまして、シエル
黒執事4話
「おい!おい!」
シエルの肩をゆするが、シエルは起きない
「何言ってんだ。スマイル。起きろって」

ここがサーカス団だと気付き、ばっと起きあがるシエル
「やっと起きた。新人は早起きして、朝メシの準備。
 のんびりしてる場合じゃねぇぞ」

黒執事4話
「なんですか。その恰好は」
セバスがシエルにそう声をかける
「おひとりでは着替えもままならないようですね」

いつもいつもセバスに着替えさせてもらってるから、
こうなるんだろうけどね
「急いでたんだ」

「おやおや…」
黒執事4話
「固結びではおひとりで、
 ほどくときにご苦労なさいますよ」

そう言って、シエルの結びを直すセバスチャン
黒執事4話
「スマイル。
 ブラックはお前のおふくろさんじゃねぇんだからさ」

皆に笑われるシエル

「これはくせで! いや…たまたま」
これは言い訳しづらいわ。自然すぎた
黒執事4話
「セバスチャン!ここでは僕を主として、扱うな!
  ほっとっておけ!」

そうやらないと、ばれちゃうもんね。しょうがないけど

「わかりました。ではさっそく、スマイル!」
黒執事4話
「皮の方が肉厚なじゃがいもで、
 何をつくるおつもりですか?」

あ、シエル。じゃがいも、むいたことがないんだ。

「あ、スマイル! 何やってんだお前!」
「すいません」

黒執事4話
「仕方ありませんね。確か、お魚もありましたし、
 これはこのままカリカリに揚げて、フィッシュ&チップスにいたしましょう」

ぷっ、セバスにフォローされた。
黒執事4話
「あ!俺それ好き」
「それはよかった」

本場のフィッシュ&チップスは、味ついてないんでしょ。
確か、自分で味をつけて食べるらしいね

時間は進み、ご飯が出来上がった頃、
黒執事4話
「ほら、行くぞ。スマイル」
ドールがシエルにそう言う
「行くってどこ…」

「早く行かねぇと、肉食いそこねるぞ!」
シエルを引っ張って、一目散に向かっていく

ご飯を配り終えた後
黒執事4話
「何だお前、結局パンしかとれてねぇじゃん。
 しゃあねぇな、俺のおかず、分けてやるから」

ドールがそう言う

「お前…細せぇし、ちびなんだから。
 たくさん食って育て!」

「ありがとうございます」

ドールとシエルの会話が、シエルの方がもう食べるだけで疲れた感じで、
聞いてるけど、聞いてない感じ

場面が変わってサーカス団
ボールの上に乗るシエルだが、落ちてしまう
黒執事4話
「おいおい、入団テストの時のバランス感覚はどうしたよ。
 こんなん初歩だぜ。初歩」

ドールが呆れてそう言う

入団テストの時の綱渡りは、セバスが無理やりやったようなもんだよね…。
ははは…
黒執事4話
この二人は、人間じゃないからもういいんだよ。
「人間業じゃねぇよ。本当に」
ドールさんが言っていることは、本当なんですけどね。褒め言葉なんだろうけど

時間がたった頃
「いやぁ、汗かいたなぁ。シャワー行くか?スマイル」黒執事4話
「シャワーがあるんですか!?」
「あるある」

シエルは、シャワーすらないと思ってたのか。

ドールと2人で、シャワーがある場所へ向かう
しかし、そこはシャワーではなく、水浴び場所

黒執事4話
「ほら、脱げよ。背中、流してやっから」
「この真冬に外で? しかも、それ水じゃ…」
えぇ、真冬に水浴びはちょっとまずいんじゃ…

ドールはシエルに服を脱がせようとするが、シエルは拒否する
「貴族の間じゃ寒中水泳が健康にいいって、流行してるっていうし」
「いや…やっぱ僕はやめておきます」

「なんだよ。遠慮するなって!」
「遠慮じゃない!」

シエルが叫んだ拍子におけに足を引っかけてしまい、二人は転んでしまう
黒執事4話
「あぁ、もう。暴れるから俺まで水浸しじゃねぇか」
飽きれたように言うドール
「どいてくれませんか?」
さっきよりも強く言うシエル
黒執事4話
「もう水浸しなんだし!観念して脱げよ!」
「やめてください!」

嫌がるシエルだが、ドールは譲らない
黒執事4話
シエルの服を背中まで上げた瞬間、ドールは驚く
紋章がシエルの背中にあったからだ

一瞬、力を抜いた瞬間にシエルはその場から逃げる
「離せ!」
黒執事4話
「スマイル!」

それを見ていたセバスチャン
シエルの元へと向かう
黒執事4話
「お風邪を召されますよ?
 こちらにお召替えを」

セバスが言うが、シエルは何も答えない
黒執事4話
「もうたくさんだ!
 こんな生活続いたら、気がおかしくなる」

シエルが叫ぶ

「おやおや、もう降参ですか?随分、こらえ性がありませんね。
 この程度で気がおかしくなるなんて、坊ちゃんらしくない」

セバスのその一言にシエルは思い出す
黒執事4話
あの時のことを…

「らしくない、か」
シエルはそうつぶやく
黒執事4話
「確かにそうだな。ファントムファイブ家当主であるこの僕がこんな生活をしているなど、らしいはずはない。さっさと終わらせて切り上げるぞ!」
「御意」

シエルの濡れ姿はかっこいいな!
さっきまで、愚痴っていたシエルはどこへやら…

黒執事4話
ついに、7巻の内容に入りそうだけど、次回の場面カット見る限り、
シエルがぜん息で倒れるところまでやるみたいだね。
その前は全く知らないけど

ここまで読んでありがとうございました!
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