此花のアニメ&漫画タイム

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「大丈夫。影山はもう、孤独の王様じゃないからね」 第24話「脱”孤独の王様”」 感想 ハイキュー!!

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こんにちは 此花(このはな)です

今回は、ハイキューの第24話「脱”孤独の王様”」の感想を書きたいと思います

24話は、なんというか…何回も見たくないです。
だって!烏野の皆のあんな顔、見たくないんですもん!
いや分かってますよ! これが終わりであり、始まりなんだって、強くなるための悔しさなんだって…

烏野の表情に引き込まれるとは思ってなかったです。
あぁ…やばいなぁ…。
それだけ古館さんの絵が魅力的だってことなんでしょうけど…。ぞくってしましたから…

さて前置きが長くなってしまいましたが、本編の感想に行きましょうか!
最初に前回の影山くんのワンハンドトスから描写からスタートです。
同点となり、デュースの場面からです。

「「(先に2点差つけたほうが…)」」


「「(勝つ!)」」

バレーのデュースのルールは分かるよね。
バレーの試合見るときに、たまになるから

OPが終わって、青葉城西の方からスタート

「焦んなよ! 声出していけよ」
「「「「おすっ」」」」

この時点で有利なのは、烏野の方か…。デュースまでいった最後の得点は烏野だもん

「国見ちゃん、いけるね?」
「はい」

終盤は、国見ちゃんを使う気なんだ。省エネで動く国見くん


ここのシーンの日向と影山くん可愛いぃぃぃ
相変わらず、影山くんは恥ずかしそうに、日向は褒められたことが嬉しそう



「(国見もあんなに必死になってボールを追うのか…)」
影山くんは思う…。
中学の頃はそんな所を見たことがなかったのかな…。


「最後まで追えよ!!」
そういう影山
その言葉に、国見は不機嫌そうに睨みつける

そんなことを思い出していると、
「影山!」
日向に声をかけられて、はっと現実に戻る影山

「ブロード、何回でも打つからな!決まるまで!」
そう言った日向に
「おう!」

試合再開!
日向は何回も何回もレシーブされても、スパイクに飛ぶ!

「もう、一回!!」
三回目のトスを呼ぶ声、その声に影山は反応する

しかし、流石に日向の体力がおちたのか…

「(日向のジャンプ力が落ちてる…!
 タイミング合わない!)」

影山は一瞬思うが、日向は

なんとか、相手コートへと入れ、烏野の得点
うわっ、あぶねぇ…。


審判の烏野の得点を指すのを見た瞬間、
日向はパァッと嬉しそうにする

「よっしゃぁ!!」

「翔陽!!」
この二人の喜びように、なんだか嬉しくなるわ

一方、影山はトスが合わないことが悔しいようで…

「今のは、日向に救われたな!おぉい!」
背中を叩いて、励ます田中さん

この烏野の得点より、今度は青葉城西が追いつめられた!
「今度は、烏野が大手だ!」

「落ち着いていこう。取り返す!」
「「「おすッ!!」」」

青葉城西は次のスパイクで同点に追いついてしまう

「点数が同じでも、ブレイクしないかぎり今度は烏野が優位に立った状態、
 でも、ここでまた及川のサーブかよ!」

まじか!嫌なタイミングでなるな!いつも…

「(君らの思い通りには攻撃させない。
 勝つのは俺たちだ。もっと高い舞台に行く)」


「今度こそ、白鳥沢をへこましてやる!」
及川さんは決意をしたあの日を思い出す

そして、烏野に向けて サーブを打つ

しかし、そのサーブを西谷が見切って、レシーブをしない
しかも、あの及川がサーブをはずした
「及川がサーブミスった…」

また烏野のマッチポイント!

「あんだけ決めてたサーブ。ミスるってことは、かなり
焦りがあるんじゃねぇか」

いや完璧に牛若さんを思いだしたからでしょ!
「あぁ、流石の及川も…」
言いかけた時、岩泉さんがスパイクを決め、また同点

「これでちゃらな。
 こっちだって同じ一点だ」

岩泉さんかっけぇぇ!

「「岩泉さんかっけぇ!」」
それには同意する
「岩ちゃんに負けた気分…」
え?何に
「お前は今までのいつ、俺に勝ったんだ?」

このやり取り好きだぁ!
及川さんより岩泉さんの方がかっこいい気がする

「(実際にはブレイクか、ハイドアウトかで、一点の重みは違うかもしれない。
 でも今、それよりも重要なのは岩泉の一点の一言で、チームが崩れるのをまぬがれたということ)」

このチームは、及川さんと岩泉さんがいてこその強豪だね!
 及川さんが崩れた時の岩泉さんの言葉がかっこいいもん!

「青城、一回も全国いったことないっての、嘘じゃねぇの…。全然崩れねぇ」
「でも、青城が追う立場なのは変わらねぇ。体力的な消耗は一緒でも、精神的にきついのは、圧倒的に青城の方だ。逃げ切れ!烏野」

いやでも、ずっと青葉城西は白鳥沢に負け続けている訳で、
 全国レベルの戦いを何回もやってるはずだと思うのだが…

ここから点の取り合いが始まる。

思わず撮ってしまったのは、潔子さんのシーン
やっぱり潔子さんも表情が変わるんだなぁ…

試合は続き―


「うわぁ…30点超えたぁ!」
及川さんただのファンだった子が、こんなに夢中になるなんてやっぱバレーってすげぇ


「どっちもきついな」
二校とも、体力勝負だね
「けど…」

「烏野の方が、ギリギリで繋いでるっていう感じか。
 攻撃も単調になってきている気がする」


「精神的にきついのは青城のほうなんだろうけど……」
そう、そうなんだよなぁ…。
最後の流れ的に烏野の方が優位のはずなのに、崩れない青城強いんだよ

女の子達の言葉に嶋田さんと滝ノ上さんははっと青城のほうを見る
「げっ、今のでローテ1周か!」
「でも、さっきのサーブミスが頭の中にあるだろうし、及川はどうでるかな?」


「及川! 試合中に牛若の顔をちらついてんなら、
 ぶっ飛ばすからな!」

ぷっ、図星なこと言われた。


「目の前の相手さえ見えてない奴が、
 その先にいる相手を倒せるもんかよ」

岩泉さんの言葉にはっとした顔をする及川さん

そして笑う

「そうだね」
岩泉さんの言葉で及川さんの雰囲気が変わった。
やっぱ、岩泉さんがいないとダメなんじゃないかな。及川さん

ここから及川さんと岩泉さんの小さい頃特集!



サーブと同調するように、ちらちらと思い出がよみがえる
というか、岩泉さんって及川さんの影響でバレー始めたのかな…。

及川さんはサーブを打つ!
烏野はレシーブをなんとか上げるが、青城に戻ってしまう

「(さっきミスったばっかって場面で、
 おそらく今日見た最高のサーブ!)」

怖ぇぇ…。及川さんより岩泉さんが凄い。引き出したのは岩泉さんだもん。

「くっそ、すまん!」
澤村さんが謝る
「あんなの上がるだけでありがたいっつうの!」

「(落ち着け、落ち着け。おとりに飛びつかない様に…)」
「(速攻くるか…。この場面はやはりエースか)」
日向と旭さんは思うが、逆サイドにボールがいく

「(また…国見!)」
少し驚いたように影山は思う


「国見! おとりだって分かってても、打つつもりで入って来いよ!」
影山は国見に言うが
「けど今の、レフトに上がるって相手にばればれだったじゃん。
 無駄に疲れる必要ない」

国見は反論する

「おまえ、うまいのに何で本気でやらないんだよ!」
国見のその言葉に影山は訴える
「常にがむしゃらなことがイコール本気なのかよ」

影山くんの回想がいちいち心にくる
国見のスパイクは、影山がレシーブするが、ボールは相手コートに入ってしまう

今度は国見の回想
「国見ちゃん、今おとりに入るの さぼったね?」

「すみません」
「もうちょい、上手にサボりなよね。
 また溝口くんにどやされるよ」


「国見ボケぇ!」
いつも怒られてるのか。国見くん

「効率よく、燃費よく、常に冷静 が国見ちゃんの裏の武器なんだからさ。
 でもその分、皆が疲れた終盤にがっつり働いてもらうからね」

なるほどね。一応、スパイカーの意思は尊重してくれるんだ。及川さん

「(味方の100%を引き出してこそ、セッター!
 どんな選手だろうとも!)」

及川さんは国見にトスを上げる


国見くんは、フェイントを放つ


「「「(フェイント!)」」」
意表を突かれ、反応が遅れてしまう
青葉城西に点が入る

「(三年間、一緒のチームだった。けど試合中に…)」
呆然と見つめるその先には―

国見の嬉しそうな顔があった
「(普通に笑う国見を…今日、初めて見た)」
影山くん…。

「(なんなんだ…あんた)」

「(あんたみたいな人に…どうやって太刀打ちすれば…)」

影山では見せなかった笑顔が、及川さんの前では見せた国見くん。
だからこそ、痛感してしまった自分との違い。
呆然とする影山くんに日向が声をかけるが聞いてない

何回目かの呼び方にはっと影山くんは気づく

「まさかビビっているのか。だっせー」
笑う日向に影山は日向の頭を掴む
「大王様が王様より凄いなんて、当然じゃんか!
 名前的にも、絶対お前より頭とか良さそうだし!」

影山は無言で日向を殴ろうとするが、日向はよけ続ける

というかさっきの日向の声に気付いた時の顔が、まずいやつに気付かれたみたいな顔したし。
日向には気づかれたくなかったんだよな、おそらく

「すまん!影山。次、絶対お前の所にボール返してみせる! 
 そしたら、後はいつも通りお前がベストだと思う攻撃をすればいい。」

この時、影山の少し驚いたような顔!(とってないけど…)いい先輩達だなぁ…

「影山!!」
菅原さんの呼ぶ声が聞こえた

「迷ってんじゃねぇぞ! うちの連中は!」
影山くんに思い返すように言葉を発する


「ちゃんと皆強い」
そうだよ!烏野の皆は強いから、大丈夫


「王様は大王様にビビっちゃいましたかね」
月島くんの一言に菅原さんがにやりと笑う
「大丈夫。影山はもう…」

「孤独の王様じゃないからね」
そうだね。この試合で証明されたもん。
影山くんは変わったって。進化したって


アイキャッチ
今日は影山と日向


「あぁ…嫌だなぁ。本当にやっかい」
烏野の表情見て、つぶやく及川さん


「(飛雄。急速に進化するお前に)
 俺は負けるのかもしれないね」

及川さん…。
「(でも…)」

及川さんはわざと前の方にボールを落とす
思わず、アニメで前!って叫んじゃったよ…。
なんとか、澤村さんが上げる

「(どうしても身構えて固くなってしまうこの場面で、わずかな穴をねらったフェイント。
 勝ちをもぎとるための、恐ろしいほどの冷静さ)」

やっぱり強い。及川さん

ラリーが続くが、レシーブで上がったボールはネット上へといってしまう
「(スピードも反射も俺はお前に負けっぱなしだ。でも!)」
金田一さん…。

「(高さの真っ向勝負なら! 負けねぇんだよ!)」
金田一さんがダイレクトで打った!
それを西谷が拾う

そのボールは影山へと渡った

「金田一!国見!」
岩泉さんが叫ぶ

「(今…)」

「(このタイミング!この角度で!ドンピシャ!)」
影山が思う

でも、一瞬、及川さんのニヤリ顔が出たぞ!不安


日向の神業速攻が出るが、
 三枚ブロックに跳ね返されてしまう

この日向の表情が辛いよ!

「(飛雄。急速に進化するお前に俺は負けるのかもしれないね。
 でも…)」


ブロックに跳ね返されたボールは
床へと落ちた


「(それは今日じゃない)」


うわぁぁぁ!!やばい。
比較されるの辛い…



「行こう…」
菅原さんがつぶやき、皆が動き出す


日向の顔と見えない影山くんの態度が辛すぎる
あぁ…

「日向、影山。整列だ」
澤村さんが2人に声をかける

「キャプテンっ!すみません」
震える声で澤村さんに聞く

「今のはミスじゃない!
 ミスじゃないから謝るな!」

澤村さん…いい先輩だなぁ

整列の笛が鳴る

握手を求める手を見て、戸惑う日向。
おそるおそる手を出す、すると、相手の方から握手をする


悔しそうな影山。
そんな影山を見て、岩泉さんはあることを思い返す


「皆!ちょっとこのまま聞いて!次、烏野が速攻つかえそうな場面があったら、
 飛雄は必ず神業の方を使ってくる。頭に入れといて」

及川の言葉

「どうして最後のが、神業速攻だって分かった?」
岩泉さんが及川さんに聞く

「飛雄があのメンツの中で、進化したからだよ。あいつは初めて信頼を覚え始めた。そしてデュースが続いて、身も心も疲労のピーク。本当に追い詰められた土壇場、そこへ与えられた貴重なチャンス。その時、今の飛雄の選択肢は一つしかないんだよ」

これは皮肉か…。
せっかく信頼を覚え始めた影山くんが、それで追い詰められるなんて…
「整列!」

「ありがとうございました!」
この時の声が、そろってないのが辛い…。

女の子が負けた烏野チームを拍手してる…。
及川さんのファンだったはずなのに、烏野チームを称えてる


「お疲れ」
「いい試合だった…」

嶋田さんと滝ノ上さんが拍手をもらう

悔しそうな先輩達
泣くのこらえて、声出した感じがすげぇ辛い


「負けた時は、いい試合だったよって言われるのが、嫌いだったよ。
でも負けたじゃんって。けど、いざ声をかける側になった時、それ以外妥当な言葉わかんねぇもんだな」

ここの悔しそうな2人の背中に田中さんと西谷さんが手を置いてるのに、やっぱりいい先輩方だなって思った。
画像とってないけど、撮るの忘れた


「あの…最後の…」
日向がつぶやいた瞬間、後ろから他のチームが入ってくる


その声に日向がハッとなる
「すぐ撤収だ。次のチームのアップが始まる。クールダウンは上か外でやれ。
 青城は少し時間を空けてから、続けて準準決勝だ」


及川さんを見つめる2人
とぼとぼと歩く影山くんと日向が見てて、辛い


「一人だけうまくても勝てねぇんだよ、ドンマイ
 って言ってやるんじゃなかったっけ?」

岩泉さんがそう聞く
「一人だけ強い訳じゃなかったじゃん、烏野は」

「お前面倒くせぇな」
「ひどいな!」

(笑)岩泉さんに同意する。まぁ、意地悪キャラでも正直な人だよな、及川さんって
確かに影山くんだけが強い訳じゃなかったしね

「2セット目のラスト、岩ちゃんのトスを読まれて
 飛雄が独裁の王様からまともな王様になろうとしてるのが分かった」


「もし飛雄が昔の独裁者のままだったとしたら、ラストちびちゃんに上げたかもしれないけど、その場合は可能性があるってだけで、絶対あげるとまでは思わなかった。俺の攻撃を読んでみせたことが、今度は俺に攻撃を読まれることになっちゃったわけだ」

あぁ!!もう、影山くんが進化したのに、そのせいで読まれるってどんだけ、皮肉めいてるんだよ!
そんなの…進化したほうがいいに決まってるのに…切ないよ

「あの影山が今やっと他人への信頼を覚え始めたわけか
色んな意味で及川さんのせいでもある気がするけど、責めきれないのが辛い!

「本当、やっかいこの上ないよねぇ」

そう…決して及川さんの感情になれないよ…。ダメだわ…なぜだろうなぁ
影山くんに傾いちゃうんだよ。黒子のバスケと違って、どっちも勝ってほしいにならないぞ。
感情移入をしたいんだけどなぁ…本当は


無言で水を浴びる影山


「ミーティング始まる」
日向は小さくつぶやく


少し間があったけど、水から上がる影山くん
「悪かった。最後、完全に読まれた」
日向に謝る

その言葉に日向は
「謝ってんじゃねぇよ!」
影山に掴みかかり、芝に倒す

「俺に!
 俺に上げたのが間違いだったみたいに言うな!」

日向…。


「ミーティング、始まってしまいますよ」
と、現れたのは――

武田先生。
「今日も素晴らしい活躍でしたよ、二人とも」


「でも…負けました」
小さく反論するように日向はつぶやく

「確かに負けました。でも実りある試合だったのでは?」
武田先生の言葉に何も反応をしめさない2人に続けて、武田先生は言う
「負けは弱さの証明ですか?」 
ぴくりと二人は反応する

「君たちにとって、負けは試練じゃないんですか?」

「地に這いつくばった後、また立って歩けるのかという。
 君たちがそこに這いつくばったままならば、それこそが弱さの証明です」


武田先生の言葉を受けて、影山と日向は立ち上がる
よかった。武田先生のおかげで、二人は負けを受け入れて前を向けるよ

準準決勝は、やっぱり青葉城西が勝ったのか…。

EDが終わって――
「よぉぉし!!飯行くぞ!もちろんおごりだ」

繋心さんの言葉に烏野の皆が不思議そうにする
「めしですか?…いや…」
「いいから食うんだよ」

繋心さんに連れられて、食事をしに行く烏野

「おばちゃん、悪い。開店前に」
「なんのぉ。こんなの前は、しょっちゅうだったじゃないの」

ここは、烏野に縁深い場所なのね



「走ったりとか、飛んだりとか、筋肉に負荷がかかれば筋繊維が切れる。試合後の今なんか、ぶっちぶちだ。それを飯食って修復する。そうやって筋肉がつく。そうやって強くなる。だから食え。ちゃんとした飯をな」
繋心さん…。

繋心さんの言葉を聞いて、菅原さんと澤村さんが手を合わせる
「「いただきます」」


そして、ゆっくりと日向が
「いただきます」
手を合わせる

ご飯の一口目を食べた後、日向は少しだけ目を輝かせる
それを見て、影山が箸をとった。

皆がそれぞれ、無言で食べ始める
「(食え。食え)」
繋心さんは思う

「(少しずつ、でも)」


「(確実に)」




「(強くなれ)」

皆が泣く姿は、心にきました。
月島くんは泣いていませんでしたけど、不機嫌そうだった。
なんかうるってきた。

第25話「三日目」
ついに最終回かぁ…。
お願いだから、2期をお願いします!

イベントでリエーフが出るアニメ流すんでしょう!
それが伏線であってほしい!

ここまで読んでくれてありがとうございました。
第25話の感想はこちらkonohana19.hatenablog.com

第23話の感想はこちらkonohana19.hatenablog.com

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