此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

イギリスさんがつくった日本美術品、日本さんの評価は?産業革命の頃の話 68話 感想 ヘタリア world stars

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此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている「ヘタリア world stars」68話の感想を書いていきたいと思います

えっと、こんな中途半端な話から感想を書き始めるのは忍びないのですが、島国コンビですし。思い立ったら吉日ということで書いてみたいと思います。ちょっと後悔してるのは前回から書き始めればよかった(笑)

本当はイギリスの工業デザインの話から書いていけば、フェリちゃんじゃなかった!イタリアに教わるイギリスさん話を書けたきがしますね

本家の感想書くときは国名の方が分かりやすいか。ようやく人名も覚えてきたのだけど…

この話は置いておいて、68話の感想行きましょうか!
日本に教わるイギリスさん。
イタリア(北イタリア)ちゃんと違い、理解できる説明の日本の教え方にうっすら涙を浮かべる

って、文字で表現しなくてもよかったかな…。ジャンプアプリでパソコンでもスマホで見れるし(無料で!)
イタリアに教わるイギリスさんの状況を考えると、どれだけ日本の美術って基本は人に教えられるってことなんですよね…。

考えてたらよく分からなくなってきた…(笑)日本らしさの方式を学べば、日本っぽくなるのかな?イタリアの美術らしさもよく分からないし…

イギリスさんが作った物を日本が欲しがるという気持ちは分からないでもない。だって、イギリスがつくった日本美術だぞ。
今でも興味涌くんだし、当時は欲しがった日本人がいっぱいいたんじゃないかな?

西洋のものを持つのが流行りだったんだしね、日本では。
アングロジャパニーズスタイルなんて、ヘタリアで初めて聞いた言葉で、イギリスの工業デザインが日本美術に影響されてたとかびっくりしたよ。

67話の日本の職人さんの話には笑ったけど、職人さんお茶目だね。なんだかほんわかした。こういうのが知れるのが楽しいですね、ヘタリア

本家のブログ(竹林)も少し前に更新されてて、補足解説が凄く面白かったです
ブログのような竹林2号機:

ロマーノ(南イタリア)のアメリカ出稼ぎの裏側解説はスペインと一心同体みたいになってたんだなぁと。当時の背景が知れて楽しいです。出稼ぎに行かざる負えなかった南イタリア人の背景は色々と切ないものがありますね…。

今回の記事はここまでにしようと思います。
ここまで読んでくれてありがとうございました!