此花のアニメ&漫画タイム

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カルマの戦いと渚の女装(笑) 違和感なさすぎてびっくり!第20話「カルマの時間・2時間目」 感想 暗殺教室

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此花(このはな)です

今回は暗殺教室の第20話「カルマの時間・2時間目」の感想を書いていきたいと思います

20話はグレックとカルマの対決と渚の女装ですね、簡潔にいうと。結局、渚の女装って意味なかった気が(笑)。あ、そうそう、ユウジの声優さんが村瀬さんで驚きました。ハイキューの日向くんが…ってなってましたけど。

さて、本編の感想に行きましょうか!
前回の続きでカルマVSグレッグです。
カルマはグレッグに対して、武器を使い、一発放つが、グレッグはその武器を握りつぶす。

ここから素手同士の勝負となるが、カルマはグレックの攻撃を全て避けていく
「(頭蓋骨を握りつぶすような握力…一度掴まれたらゲームオーバー。普通に考えてむりげーだけど、立場が逆なだけで…いつもやってんだよね…。そのムリゲー)」
殺せんせーを相手に毎日暗殺やってる生徒達、今はそれが逆ってことね

カルマの様子にE組の皆は驚く
「烏間先生の防御テクニックですね…」
殺せんせーが言い出す

「(殺し屋にとって、防御技術は優先度が低い。だから、授業で教えた覚えはないが、目で見て盗んだな。俺が生徒のナイフを避ける動きを。赤羽カルマ、このE組でも戦闘の才能は頭一つ抜けている)」
カルマはやる気を出せば、強いのに

「(避けられるけど、こっちから攻め込んだら捕まるからな…)」
それだけ相手が強いって事ですよね。
カルマが一向に攻撃してこない態度にグレッグは攻撃の手を止める
「どうしたぬ。攻撃しなくては永久にここを抜けられぬぞぬ

ぬ多くね(笑)言いづらそう…
「どうかな?あんたを引き付けられるだけ引き付けといて、その隙に皆がちょっとずつ抜けるっていうのもありかと思って?」
攻められないのをうまく悟られないようにしているよなぁ、カルマは

「安心しなよ、そんな狡いことはなしだ。今度は俺からいくからさぁ」
カルマはステップを踏み始める
「あんたに合わせて正々堂々、素手のタイマンで決着つけるよ」
頭のキレるカルマがタイマンねぇ…

その言葉にグレッグが嬉しそうにする
「お前とはやれそうだぬ。暗殺家業では味わえぬレアな戦いが」
今度はカルマが攻撃を仕掛けはじめる。

グレッグがカルマの攻撃を食らい、ぐらついたのを見て、すかさずカルマが攻撃をしようとするが、グレッグはガスを噴射した。
不意打ちの攻撃にカルマにガスが直撃する

「一丁上がりぬ」
倒れこもうとしたカルマをグレッグが引きあげる
「長期戦は好まぬ。スモッグの麻酔ガスを試してみることにしたぬ」
卑怯なやり口にE組は抗議の声を上げた

「俺は一度も素手だけとは言ってないぬ。こだわることにこだわり過ぎないぬ。それもまたこの仕事を長くやっていく秘訣だぬ。至近距離のガス噴射、予期していなければ絶対に防げない…!?」
グレッグがそう言った瞬間、カルマからガスが放たれた

「奇遇だねぇ、二人とも同じこと考えてた」
カルマの手には同じようなガス噴射器があった
(笑)さっきのを予想してたな、こいつ

「何故、お前がそれを…持っているぬ?…しかも、何故お前は俺のガスを吸ってないぬ…?」
直接ガスを浴び、ふらつきながらもグレッグは言う
グレッグはナイフを取り出して、カルマに襲いかかるが、一発で抑え込まれてしまう

「ほら寺坂、早く早く!ガムテと人数使わないと、こんな化けもん勝てないって」
カルマは寺坂達にそう言う

それを聞いた寺坂はため息を吐いて、
「てめぇが素手のタイマン約束とか、もっとないわな」
グレッグを抑え込みにかかる。
「縛る時、気をつけろ。そいつの怪力はマヒしていても要注意だ」
カルマの性格上、タイマンするよりも目的を果たすのが常だよね。今の状況考えるとさ

カルマが言うには毒使いのおっさんから未使用品をくすねたらしい。カルマらしいというか(笑)
グレッグにとってはそれでも疑問らしい。何故、グレッグのガス使用を予知したのか

「当然っしょ。素手以外を全部を警戒してたよ。あんたが素手の戦いをしたかったのは本当だろうけど、俺らをここで止める為にはどんな手段でも使うべきだし。
 
 おれでもそっちの立場ならそうしてる。あんたのプロ意識を信じたんだよ。信じてたから警戒してた」
なるほど、前のカルマだったら警戒を怠ってた所だったのかな?

「(カルマくん、ちょっと変わったな。いい感じに)」
渚は思う

「大きな敗北を知らなかったカルマくんは期末テストで敗者となって、身をもって知ったでしょう。敗者だって、自分と同じ色々考えて生きている人間なんだと。それに気づいた者は必然的に勝負の場で見くびらないようになる。
 
 自分と同じように敵も考えていないか、頑張っていないか、敵の能力や事情をちゃんと見るようになる。敬意を持って警戒できるようになる人。戦場ではそういう人をスキがないというのです」

「(一度の敗北を実に大きな糧とした。君は将来、大物になれます)」
殺せんせーも褒めているし、カルマくんも成長したなぁ

カルマの説明を聞いて、グレッグも納得したようだが、カルマにとってはまだ終わっていなかった(笑)

「え、何言ってんの?楽しいの、これからじゃん」
からしとわさびを取り出すカルマ

「ぬ? なんだぬ、それは」
「わさび&からし。おじさんぬの鼻にねじ込むの」
その言葉にE組とグレッグが絶句する
(笑)うわぁ…成長したと言ってもそういうことは変わってねぇ

「さっきまできっちり警戒してたけど、こんだけ拘束したら警戒もくそもないよね。これ入れたら、専用クリップで鼻塞いで口の中に唐辛子を千倍辛いブートジョロキアぶち込んで、その上から猿ぐつわして、処置完了。
 さぁ、おじさんぬ、今こそプロの意地を見せる時だぬ」
ひぃー(笑)えぐい事するなぁカルマくん。ジョロキアはマジでやばいから、やめてあげて!

「殺せんせー、カルマくん特に変わってなくない?」
渚は殺せんせーにそう言う
「えぇ、将来が思いやられます」
うん…さっきの言葉撤回せざる負えない。ああいうこと全く変わってないし
カルマのバックの中は拷問道具のような道具がいっぱい入っていた(笑)

5階から6階へ
「ここからVIPフロアに通ずる階段は店の奥にあります。裏口はカギがかかっているので、室内から侵入してカギを開けるしかありません」
律が状況説明。つまり、中に侵入してカギを開けるしかない訳ね。

烏間先生がいる為、一緒には中に入れない。すると、女子たちが行くと言い出す
「先生たちはここで隠れてて。私達が潜入して中から裏口を開けるから。こういうところは女子だけのほうが怪しまれないでしょ」

「いや、女子だけでは危険だ」
烏間先生が言うと、カルマが何かに思いついたように手を叩いた。その視線の先には”渚の姿”があった。

場面が変わり、ユウジくん視点です。(声優が村瀬歩)
親のコネで予約して、ここに来たものの、親の金目当てで寄ってくる人たちばかり。だがそれがユウジにとってはカッコ悪いと思っていた。
そんな時、女の子たちの団体さんがバーにやってくる

「ほら、男でしょ。ちゃんと前に立って守らないと、渚君?」
中村さんが渚をせかす
「無理!前に立つとか絶対無理!」
渚は拒否するが、速水さんが「諦めな」とそういう
結局、強制的に前に立たされてしまう渚

「どうして…僕が…」
何でそんなに違和感ないんだよ(笑)渚君…。照れる姿が逆に自然体に見えるわ…
男のチェックに厳しいから、女の子にさせられた渚君

「自然すぎて新鮮味がない」
うん、違和感ないわ。速水さんの言う通りだわ…
渚に着せられた服は外のプールサイドに投げ捨ててあったらしい

そんな渚の姿に目をつけたユウジ
「(あの子いいなぁ…慣れてない感じが新鮮だ)」
そこに惹かれるのか(笑)まぁ、こんな場所だし

ここを不潔な場所と言いながら、楽しそうな不破さん
そんな女子団体(渚)に声をかける人物が現れる
「どっから来たの君ら。あっちで俺と飲まね?金ならあるから、おごってやんよ」
さっきまで一人で飲んでいたユウジだった。

声かけられたE組女子の目が蔑んでるぞ(笑)
すると、片岡さんが渚が相手してといて、と渚の背中を押す
戸惑う渚だが、「怪しまれないように振るまないと。何かあったら呼ぶからさ、」と渚一人残されてしまう

ユウジの相手を渚に託し、片岡さん一行は裏口の階段を探しに入る。
すると、二人の男が声をかけてくる
「やぁ、お嬢さんたち。女だけ?」
「俺らとどうよ、今夜?」

次から次へと声をかけられる現状に頭を抱えながら、片岡さんが拒絶しようとすると、矢田さんが前に出る
「お兄さん達、かっこいいから遊びたいけど、あいにく今日はパパ同伴なの私達。うちのパパ、ちょっと怖いからやめとこ?」

「ヤ、ヤクザのエンブレム!?」
「し、しかも確か…少人数だけど凶悪で有名な…」
バッチを見せると、すぐに男二人は立ち去っていった。

いいもの持ってるね、矢田さん。それ、レプリカなんだろうけど。

一方、ユウジの相手をする渚はお酒を薦められていた。
怪しまれないように、女口調でそれを断る渚
「(女子チームが目的を果たすまで、不自然にならないようにつながないと…)…ユウジくんはさ、親と来てるの?」

そう聞くと、ユウジの親は有名な人らしく、忙しいらしい。しかも大物で、何やっても揉み消せるほどの。
モデルが誰かは映像見れば、すぐわかるけど大丈夫なのかな…。原作でもやってたんだからいっか!

無意識に親自慢してしまい、ユウジはイラついたようにタバコをとる。
「それ、タバコじゃないよね?もっと危ない……」
「最近はじめてよ、俺らの歳でこういうの、している奴がかっこいいんだぜ」

すると、渚はユウジが吸おうとしていたタバコを取り、こういう
「学校の先生が言ってたよ。吸ってかっこよくなるかどうかは知らないけど、確実に生きづらくはなるだろうって」

「生きづれぇんだよ、男が元々!男はよ、無理にでもカッコつけなきゃいけねぇんだよ。俺みたく、いつも親と比較されてりゃなおさらな。お前ら女はいいよなぁ、最終的にはかっこいい男選ぶだけでいいんだからよ…」
ふてくされたようにユウジは言う

その言葉に複雑そうにする渚
「(うちの女子はもうちょっとしっかり考えていると思うんだけど…)」
女に扮している渚的には複雑だろうね。結構、E組の女子はしっかりしてそうだし

一方、E組女子はー
矢田さんが持っていたバッチについて、話していた。
これはビッチ先生から貰ったものらしい。ビッチ先生は仕事用にあらゆるバッチを揃えているんだという。

ビッチ先生の話を矢田さんは一番熱心に聞いていた。
「色仕掛けをしたい訳じゃないけど、殺せんせーも言ってたじゃない? 第二の刃を持てってさ。
 接待術も交渉術も社会に出た時、最高の刃になりそうじゃない?」
役に立ちそうなのは確かだよねぇ

そんな矢田さんの言葉に茅野さんは
「巨乳なのに、惚れざる負えない…!」
「(巨乳を憎む茅野っちが心を開いた!?)」
(笑)なんだそれ、そういう視点!?

ある程度まで奥に進むと、階段のある道へとたどり着くが、その前には見張りがいた。
見張りをどかす為に、渚を呼んでくることにしたE組女子一行。
なんとかして通れないかな?と思案する女子たちの顔怖い…(笑)

茅野が渚を呼びに行き、ほっとしたように渚はユウジに別れを告げる。
が、ユウジはそのままカッコつけずに引き下がれるか!と渚を追いかけた。

「一人にしないでよ」
渚は不満そうに文句を言う。
渚が合流して、すぐ矢先にユウジが追い付いてきた。
「待てって!彼女ら。大サービス!俺の十八番のダンスを見せてやるよ」
急にダンスを踊り始める

「「「「(邪魔…)」」」」
同時に邪魔だと思われてるユウジくん可哀想(笑)
ガキの頃からやってるダンスを自信もって披露すると、途中で何かに当たってしまう

「こら、ガキ。いい度胸だ。ちょっと来い!」
ヤクザ相手にジュースをかけてしまい、因縁つけられるユウジ
思わず、絶句するE組女子プラス渚だが、その騒ぎに目をつけた矢田さんが岡野さんに合図を出す。

「すいません、ヤクザさん」
岡野さんが声をかけ、ヤクザに回し蹴りを放った
「すいませーん、店の人。あの人、急に倒れたみたいで。運び出して見てあげてよ」
矢田さんがそう店の人に声をかけた
うわぁぁ(笑)まぁ、目的果たす為だし、いっか。

まんまと見張りをどかすE組女子たち
矢田さんがユウジにさっさとフロアに戻るように告げると、渚が声をかける。
「女子の方があっさりかっこいいことしちゃっても、それでもめげずにかっこつけなきゃいけないから」

「辛いよね、男子は」
ニコリと笑う渚
「今度会ったら、またカッコつけてよ。できれば、ドラックとダンス以外がいいな」

場面が変わり、男子と合流
「危険な場所に行かせてしまいましたね。危ない目に逢いませんでしたか?」
殺せんせーがそう言う
すると、女子たちは首を振り、ちっともと答えた。

渚は着替えて、男子組と合流。
「結局、今回全部、女子がやってくれたし、僕がこんな恰好した意味って…」
気を落としたように言うと、カルマが楽しそうに渚の女装写真を掲げる
「面白いからに決まってんじゃん」

「撮らないでよ!カルマくん」
すぐさま抗議する渚
(笑)あー撮られたのか。あらま…

「そんなことないと思うよ。きっと誰かの為になってるって」
そう茅野が言うのだった。
描写でユウジがタバコを捨てる姿が写っていたから、たぶん変わってたらいいね。

「あのまま行けばよかったのに、暗殺者が女に化けるのは歴史上でもよくあるぞ」
磯貝君がそう言う
「いっ、磯貝君まで…」

「渚君、とるなら早い方がいいらしいよ」
カルマが小声でそう言う
「とらないよ!!大事にするよ!」
カルマくん(笑)ちょっと…からかいすぎだよ

「その話は後にしてくれるか」
烏間先生がそう言うと、渚は2度としませんと返事をする
「この潜入も終盤だ。律」

「はい。ここからはVIPフロアです。ホテルの者だけに警備を任せず、客が個人で雇った見張りを置けるようです」
律の説明がされる

VIPフロアの入り口にはさっそく見張りが立っていた
生徒達はその警備がどんな輩かと言い合うが、寺坂が倒さなきゃ通れねぇのは一緒だろうがと言い返す
「その通りです、寺坂君。そして、倒すには君が持っている武器などが最適ですねぇ」

その言葉に凄く不満そうに寺坂はバックからあるものを取り出す
殺せんせーには知らせてなかったはずなのに、そう言われてちょっといぶかしげな感じだったもんね、寺坂くん
「一瞬で二人とも仕留めないと、連絡されるぞ」
烏間先生がそういう

任せてくれって、とその点では問題ない武器らしい。
寺坂は木村に対して、見張りを階段まで誘い出せと指示をする。
そう言われた木村は戸惑うが、カルマが最適な誘い方法を耳打ちする
…カルマくんが考える誘い方法って(笑)

木村は見張りの前まで言ってこういう
「あっれぇ~、脳みそ君がいないなぁ。こいつらは頭の中まで筋肉だし、人の形してんじゃねぇよ、豚肉どもが」
(笑)言い方!カルマの考えるセリフっぽいなぁ

木村君は足が速いから、誘い役に選ばれたんだろうけどさ
まんまと階段まで誘い込んだ寺坂達は見張り2人にスタンガンを放つ。
「タコに電気試そうと思って買っといたのよ。こんな形でお披露目とは思わなかったけどな」

買っといたという話に片岡さんが突っ込む
「買っといたって、高かったでしょそれ」
「え、いや…最近、ちょっと臨時収入があったもんでよ」
あ、シロさんのお金これに使ったのか。まぁ、役に立ったからいいけど。

「良い武器ですが、その胸元を探ってください」
殺せんせーがそう言う。胸元を探ると…
「ふくらみから察するに、もっといい武器が手に入るはずですよ」
そこには2丁の拳銃があった
うわぁ、本物だ。

「そして、千葉君、速水さん。この銃は君たちが持ちなさい」
その言葉に驚く二人
「烏間先生はまだ精密な射撃が出来るところまで回復していない。今、この中でもっともそれが使えるのは君たち二人です」

「だからって…いきなり」
千葉君が反論しようとすると、殺せんせーは続けて言う
「ただし、先生は殺すことは許しません。君たちの腕前でそれを使えば、傷つけずに倒す方法はいくらでもあるはずです」

「(俺らが…本物の銃を…?)」
「(今日、エアガンでも失敗したのに…)」
これは二人にとってはちょっとね…。少し前に失敗したばかりなのに、本物の銃を扱うとは

「さて、行きましょう。ホテルの様子を見る限り、敵が大人数で陣取っている気配はない。雇った殺し屋は一人、二人」
うん、あとはあの銃の人だね。

「皆さん、これより上の階も専用の非常階段を使わなくてなりません。その為には8階のコンサートホールを通り抜ける必要があります」
律の説明はありがたい。そして、ついにあの人の対決か…

場面が変わり、ガストロ
「(味の悪い仕事になってきたぜ。超生物を殺す任務のはずがいつの間にか、ガキどものお出迎え。くそまずい…やっぱりうめぇのは…銃だけだ…)」
そう考えていると、コンサートホールでガストロは何かに勘付く

うーん、やっぱガストロの対決は次回か…。
結構面白いのに…ってことは次回犯人の正体が分かる。
1期は22話がキリだね、なんかそんな感じがする。

ここまで読んでくれてありがとうございました!

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