此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

海洋国家のポルトガル&マカオとオランダ。オランダの商売上手!83話感想 ヘタリア world stars

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此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている「ヘタリア world stars」の83話の感想を書いていきたいと思います

83話は猫の話から元に戻って、マカオさんとポルトガルさんの話でした。あっ、オランダさんもいましたね
オランダさんの紹介話でもありました。

15世紀から16世紀にポルトガルとマカオさんはアジアの香木や日本貿易で大きな利益を出していました。
1400年代から1500年代だから…うーんと室町から戦国時代かな…。

すると、後ろからこつんとポルトガルに何かを投げてくる奴がいた。それは”オランダ”さんだった。

作者さんの説明によると16~17世紀頃になって貿易と交渉術にたけたオランダさんの怒涛の海洋進出で、海洋貿易国としてのポルトガルは押され気味。

「…ちょっこしアジア貿易を圧巻しよう思うとるだけや」
オランダさんはそう言う
「へーそうなん。がんばりー」
「がんばっちゃだめですよ」

「その手始めにマカオくれま」
「うんうんマカオの所有権なって、えっ!?」

私もえっ!?ってなった(笑)
堂々とマカオをくれって…びっくりするわ
オランダの人って、商売人気質なんだろうか。

ひたすらお金にがめついイメージが根付いていく
オランダさん
中央に位置する綺麗好きで商売上手なチューリップと風車の国。
オランダと聞いてイメージするのは可愛い風景だけど、結構ダーティーな面も。

ダーティーな一面がその…お金にがめつい面なんだろうか。
根っからの商売人って感じなら、中国さんも同じような気がするけども

オランダさんが出てきたら、江戸時代ごろの日本でないかな?
この頃だもんな、貿易関係。
ポルトガルさんとマカオさんの次は、オランダさん。
うまくつないでるな、国と国の組み合わせ

次回はオランダさんの話になりそうだ。
この状況が続くかもしれないけど

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