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蝶子パパの過去編!主と忍びの理想的な関係…私たち”大人”がお教えしましょう。シノビ四重奏 15話感想 ASUKA1月号(2015年11月発売)

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此花(このはな)です

 

今回はASUKAに連載されている”シノビ四重奏”の15話の感想を書いていきたいと思います

 

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シノビ四重奏(カルテット)を知らない方はこちら
一話の感想です

konohana19.hatenablog.com

  本誌のあらすじ(14話まで)

大企業の跡取り娘・真中蝶子。護衛に囲まれて送った中学生活が嫌で、高校生活は自由に過ごしたいと思っていた。そんな蝶子に課せられた課題は〈これぞという側近の忍びを見つける〉こと。

そのために入学した高校・御園尾学園は、大企業や政治家の御曹司達を守るための「忍び」を育成する高校だった。

次々に現れる側近候補の忍びたちを前に蝶子は…!?

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 「”主と忍びの理想的な関係…私たち”大人”がお教えしましょう”」
蝶子パパ(要さん)と東郷雨紅さんのコンビが表紙です。
 
今回読んでて楽しかったです。
最後のシーンのやり取りが萌えました!
このコンビも好きです!
 
最初は夕食時の蝶子とパパ(要さん)のシーンからです
「蝶子、この前の誕生日パーティーに四色の姓が揃っていたが、
 あの中の誰かを側近にするつもりなのかい?」
 
「んー…実はそれ悩んでいるのよね。側近って大切なパートナーだからどうやって決めたらいいのか…。
 父様はどうやって決めたの?」
蝶子ちゃんが聞く
 
「パパか?そうだな…」
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 「東郷を最初に見た時、こいつは面白いと思ったんだ」
蝶子パパ(要さん)が言った
「面白い…?」
 
「あぁ、東郷と初めて出会ったのは蝶子と同じ高校一年生の時だったかな……。当時の真中家はそれなりの歴史はあったが、今のように大きなグループではなく、どこにでもあるただの一企業だったんだ」
へぇ…確か急成長したんだっけ?
 
二十数年前ー御園尾学園
【真中要(高校一年)】
ふぁぁとあくびをする要
「真中、おはよう」
「おはよ、樋口」
 
「もう御園尾学園には慣れたか?」
樋口が要にそう聞く
「なんとかな」
 
そんな話をしていると、周りが騒がしくなる
「(何の騒ぎだ?)」
要は思う
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 「東郷雨紅!俺の側近になってくれ!!」
誰かが頭を下げている姿を目にした
 だが、東郷と呼ばれている人は無言でその人の横を通り抜ける
 
「端部の奴、また東郷にフラれてやがる」
「普段、金の力で取り巻きに囲まれてても東郷を従える器じゃないだろ…」
周りの人がうわさをする
「いい加減、東郷に相手にされてないのに気づけよな……」
 
端部って、あの蝶子に背負い投げされた人の父親か(笑)
親子揃って、嫌な感じの奴
 
そんな声を聴いて、かぁっと赤くなる端部
「東郷!!何度俺に恥をかかせればいいんだ!
 たかが忍びのくせに!」
わなわなと震えながら、言う
 
「もういい…!お前達やれ!」
端部の取り巻きらしい奴らに指示を出す
 
雨紅は向かってくる奴らを一瞬で叩きのめした
ぽか~んとする端部
その姿を要は見つめていた
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 ゾクリとするような冷たい目
「(静かな目……)」
要は思う
 
雨紅はまるで何もなかったようにその場から去っていた
「(あれだけの乱闘騒ぎだったのに、憎しみや不快感、
 興奮さえも浮かんでなかった。完全な無関心――)」
…まるで蝶子以外に対する雨情の態度と言った方が分かりやすいのかな
 
「おい、樋口」
「ん?」
「あれは誰だ?」
要は雨紅の事を樋口に聞く
 
「あぁ、四色の姓の一つ、
 青家の【東郷雨紅】だろ」
「東郷…?」
不思議そうな顔をする要
 
「真中は高校からの編入だから、知らないのか」
あぁ、そうかという感じで樋口は話し始める
 
「東郷雨紅は次期青家頭首と言われている有名な奴だ。恐ろしく強くて学園内ではもう敵なしだな。【雨紅】の名の通り、東郷が通った後は紅い血の雨が降るとかなんとか……。
 有名政治家や資産家の跡継ぎがこぞって東郷を側近に欲しがっているな」
 
「……そんなにすごいのか
 (あんなに無気力な目をしていながらあの強さ…)」
雨情と違う所は無気力という点かな
 
「まぁ、俺やお前みたいな中小企業の息子じゃ
 声さえかけられない高嶺の花だよ」
「(これは――)……面白い」
 
「ちょっと東郷に声かけてくる!」
そう言って、要が動き出す
「え!真中!?」
(笑)樋口さんがかなわないとか言ってる横で、軽々と声掛けに行くって…
 
要は1年い組の扉を開けて
「たのもー!」
ニコっと表情で言い放った
 
キョロキョロと辺りを見回し、東郷の所へ
「東郷雨紅、話がある!」
直球にぶつける要だが、雨紅は無言のままだ
 
「俺は1年C組、真中要。
 一応、真中って会社の跡取りだ」
 
そんな言葉に周りはー
「真中?」
「誰だ?」
「歴史だけしかない弱小企業だな」
と評する
 
「東郷、俺の側近になってくれないか?」
 そう言うが、やはり雨紅は無言のまま
 
「(何も見ていない。本当に周りの事に興味ないんだな…。
 ――でも)」
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 「(それは許さない――)」
ごつんと頭突きを放ったのだ
!…実力行使(笑)
 
その行動に周り同様、雨紅もびっくりする
「東郷!俺を見ろ!」
要は叫んだ
 
「(あの東郷が不意打ちを…)」
「(あいつ死ぬ気か!?)」
どんだけ雨紅が怖いんだ…クラスメイトたちは(笑)
まぁ実際に怒ったようなオーラが出たけど…
 
「お…前……」
ゆらっと怒気が混じったような雰囲気になる雨紅
 
「お! やっと俺を見たな!」
嬉しそうな表情で言われ、
「は?」
雨紅も固まる
(笑)予想外の反応されて、雨紅さんが固まってる
 
「俺、お前を側近にするから!絶対にうんと言わせる!
 今日はそれだけ言いに来たんだ。じゃあ、またな!」
私もぽかーんとしたわ!要さんめ!
 
「なんだ……アレは」
茫然とする雨紅
 
それから、要さんによる猛攻攻撃は続いて―ー
「それでな、俺が小学二年生の時、じいさんの実家にある肥溜めに落ちた事があってな。いや~アレは今までの人生の中で三本の指に入る位、悲惨な事件だったなぁ~~。
 なぁ、お前肥溜めって見た事ある?なぁなぁ東郷!聞いてる~?」
 
一方的に要が話した後、はぁっとため息をついて雨紅が口を開く
「お前、毎日一人で一方的にしゃべってよく飽きないな……」
なんだかんだ言って、話してくれるから興味は持ってくれてるんだろうか、雨紅さん
 
「ん? それは東郷に俺の事知ってもらいたいからさ。
 これから俺の側近になってもらうんだし」
要さんが言う
「……お前の側近になるつもりはない」
一言
 
「……いいや、東郷は俺の側近になる」
自信満々に要さんは言った
 
ひとつ、間を置いた後
「……根拠のない自信は嫌いだ」
雨紅さんは言う
「……根拠ならあるさ。なーぜーなーら~」
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 「東郷が毎日、超つまらないって顔してるから」
ぷにっと頬をつついて、要が言った
 要さん…恐れられている人の頬、よくつつけるな(笑)
 
その行動にムカッと来たのか、ぱしっと手を払われた
そして、立ち上がる
「意味が分からん」
 
「分かんない?簡単な答えだと思うけど」
要の言葉にいらっとする雨紅
 
そのまま、帰ろうとする雨紅に要は
「あ、東郷!俺の根拠が
 何か次までに考えておけよ、宿題な!」
 
そんな二人の会話を外から聞いている人たちはー
「真中の奴、毎日懲りないな…」
「でもさ…東郷もあいつとなら話をするんだな」
「……実は俺、東郷が教師以外と話してるの初めて見たかも……」
「俺も…」
 
要さんがこみゅ力高いのか、
それまでそういう人がいなかったのか…どっちなんだろうね
 
話している人たちは東郷が真中を選ぶんじゃないかとよぎったようだ。
「まさかな…」
「いやいや」
 
そんな話を聞いている人がもう一人。
そう、端部だ
 
放課後―
「んー…終わったぁ~」
伸びをする要
「(雨やまないな…)」
 
「おい真中」
樋口に声をかけられる
「ん? どうした樋口」
樋口の表情はすごく困った顔だ
 
「……アレ」
指した先には”端部”の取り巻きたちがいた
「(端部とかいう先輩の取り巻きか……。
 東郷に絡んでたらいつか来ると思ってたが……案外早かったな…)」
 
「お…おい真中、先生呼んで来ようか?」
心配そうに樋口君は言う
「いやいい。
 ……それより樋口、一つ頼まれてくれないか?」
 
そして、要は体育館倉庫に呼び出された
「なんですか?先輩達。随分古典的な場所に呼び出しますね。
 俺こんな薄暗い場所で男に迫られる趣味ないんだけどなぁ~」
強気っすな、要さん
 
「生意気言ってんじゃねぇーぞ!一年が!」
「端部さんの邪魔をするな!目障りなんだよ!」
取り巻きたちがそうやゆする
 
「……真中、最近しつこく
 東郷に声かけてるみたいじゃないか…」
端部が喋りはじめる
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 「お前程度の家の息子が青家の次期頭首を側近にしてどうする?この身の程知らずが!」
親子揃って、一緒ですか…
 
「…確かに真中は端部家に比べれば、小さな家ですけどね……。
 東郷はそんな事にこだわってないと思うけど?」
要は言う
 
その言葉にピキっとなった端部は要を平手打ち!
「…って~」
「口のきき方に気をつけろ!真中なんて端部が本気を出せば、
 いつでも潰せるんだぞ!身分をわきまえろ!」
 
そういう所がダメなんだぞ、端部さん。
だから、興味持たれるわけないじゃんか、雨紅に
 
「ははっ、身分…ね…。その立派な身分の端部先輩は東郷と言葉さえ交わした事がないと聞いてますけど?」
言うね、要さんも
 
「こんな所で俺と遊んでいる暇があるなら、少しでも東郷に目を向けてもらえるように頭使ったらどうです?」
 
「……な!」
「…貴様、よっぽど痛い目にあいたいようだな…」
要の言葉に端部がキレた
 
その後―
端部の取り巻きたちにボコボコにされ、傷だらけになる要
「ふん! 僕に楯突いたからだ。
 これに懲りたらもう二度と…」
 
その瞬間、要がフッと笑った
「…! 何を笑っている」
「…いえ、あなたを笑ったわけじゃありませんよ。
 ……よぅ、随分遅かったじゃないか」
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 「東郷」
あぁ、呼び出してと言ったのは”東郷”だったのか
 
「東郷!?」
驚く端部と取り巻きたち
「……こんな所に呼び出して、なんの用だ?」
雨紅は言う
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 「なんだかプルプルしたのが声かけてきたぞ」
「(……樋口)」
(笑)頑張ったんだね…樋口君
 
「…なぁ、この前宿題した「俺の根拠」
 もう分かったか?」
要が雨紅にそう聞く
「……お前の考えなど知らん」
 
突っぱねられるが、要は
「(でもここに来た……)」
確かに無視してもよかったはずなのに
 
「…東郷、ここにいる端部先輩は端部グループという
 由緒正しい大きな会社の御曹司様だ」
要は言う
「!」
 
「この人に仕えたら、名誉も恩賞も思いのままだろう。
 お前はこの人に仕えたいと思うか?」
そう聞いた雨紅の答えは
「思わんな」
 
「はぅ!」
その言葉にショックを受ける端部
「だよな!お前はそういう奴だ」
くっくっと笑いながら、嬉しそうにする要
 
「多分お前は優秀すぎるんだ。なんでも簡単にできてしまうから、いつもつまらなさそうな顔をしている。決められた道、約束された将来、そんなつまらない人生クソ食らえ!と思ってる。
 だからこそ、俺と来るべきだ」
 
「……分かったような口を」
不快そうに言う
「東郷、俺はな…
 てっぺんを目指すつもりだ」
蝶子パパってこの頃から目指してたんだ…
 
その言葉に一同驚く
「真中のような弱小企業がのし上がって行くのは生半可な道じゃない。
 でもさ、そういうのって」
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 「最高に燃えるだろ?」
堂々と言った
 
「人生を楽しくするもしないも自分次第だ。
 一度きりの人生なら楽しまなきゃ絶対損だ。
 ――だからな」
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 「東郷、俺と一緒に来い!」
手を差し伸べて言った
 
「俺ならお前のくすぶった力を思う存分発揮させてやれる。俺がお前の人生を楽しませてやる。
 これが俺の根拠だ」
ニカっと笑う
 
「……その言葉に嘘はないな?」
雨紅は問い返す
「あぁ」
 
「俺を失望させたら?」
「その時は裏切ってくれて構わない。
 俺は側近に裏切られる程度の男だったってだけだ」
 
要の言葉に雨紅は
「……いいだろう。
 お前のその夢に付き合ってやる」
側近になる事を了承した
…要さんの人柄を信じたって感じかな。しつこく雨紅に話してたからなぁ
 
「…なんだと!?おい!よく考えろ!東郷!!
 こんな…!こんな適当な口車に……」
それを異議唱えたのはやっぱり”端部”だ
 
東郷、最初の命令だ。
 こいつらをすべて蹴散らせ
要さん(笑)
 
「了解した」
後ろの取り巻きと端部さんがひぃーッとなってる(笑)
 
その後、端部と取り巻きたちは一掃された
「はーお前、本当に強いんだな……。
 素手でこれかー」
要は言う
 
「こんな小者、簡単に捌けないようじゃ、
 先が思いやられるぞ」
「ははっ、そうだな」
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 「雨、上がったな。綺麗な夕日……」
雨が上がり、日が差し込む
 
その光景をじぃーっと見つめて
「お前の名前だな」
要さんは言った
「…? 俺の?」
 
不思議そうな顔をする雨紅
「血の雨ってやつか」
「あー…それも聞いたけど、
 お前そんな粗野なイメージないんだよな…」
 
粗野(そや)?えっと、調べてみた
粗野:言動が下品であらあらしくて、洗練されていないこと。
また、そのさま
なるほど、確かに…雨紅さんは静かで洗練されている感じするよね
 
「「雨紅」だろ?
 雨が降った後の清浄な空気の中を痛い位に真っ直ぐと照らす紅(夕日)。こっちの方がお前に似合っていると思う」
 
「……そういう風に言われたのは初めてだな」
要の言葉に雨紅はぽつりと言った
「そうか?」
はっはっと笑う
 
「その真っ直ぐな光で
 俺の行く道を照らしてくれよ」
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 「……光…か」
そんな言葉に雨紅さんはふわっと笑みを見せた
 
「おぉ!初めて笑ったな、東郷!」
嬉しそうにする要さん
すると、その指摘に雨紅さんはすぐ仏頂面に戻ってしまった
 
「これからもっともっと笑わせてやるからな!
 任せておけ!」
バシッバシッと雨紅の背中をたたく
 
「調子に乗るな」
ガシッと要の首をつかんだ
(笑)このやり取り好きかも
回想終了ー
 
「そんな感じでパパの魅力で東郷を口説き落としたんだ。懐かしいなぁ~」
うんうんとうなりながら、要(蝶子の父)は言った
 
「へぇ!父様と東郷にそんな出会いがあったなんて……
 初めて知ったわ」
驚いたように蝶子が言う
「――でも、父様と今の私は状況が全然違うのよね……」
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 「そうだね、側近の選定方法は人それぞれだ。
 でも難しく考えることはない。側近はお前が目指すものを一緒に見てくれる人だ。
その道を走ってくれる人だ」
 
「だからお前が何を目指すのか、どういう風に生きたいのか、
 それが決まれば自然と見えてくるものだよ」
要さんのアドバイスはいいものなんだろうなぁ
 
「……何を目指すのか。どういう風に生きたいか……」
蝶子はつぶやく
 
食事も終わって、寝る準備をする頃、ノック音がする
「要様、失礼します。お茶をお持ちしました」
「東郷か、ありがとう」
 
不快そうな表情をする東郷(雨紅)に
「ん?どうした? おいしいよ?」
要が聞く
 
「……蝶子お嬢様に昔話をしたそうだな。
 余計な事しゃべりやがって…」
やがって!?(笑)
 
そんな言葉にぽかんとする要さん
「別にいいだろ?可愛い蝶子の為に人生の先輩として、アドバイス位してあげても。
 お前だって蝶子に助けを求められたら、喜んで助けるくせに。お前、蝶子にはめちゃくちゃ甘いもんなぁ~」
 
へー(笑)自分の娘が…まぁあれだもんな。甘いところ見てみたい!
「それとこれとは話が別だ」
と、言う事は甘いのは認めるんだ…(笑)
 
「……なぁ、”雨紅”。
 お前今も毎日つまらないか?」
要はそう問う
 
「…………。…もし、そうだったら、
 今もまだお前なんかに仕えているはずないだろうが」
一瞬、驚いた顔する要さん
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「ふはっ、知ってた」
そう笑って、要さんは言う
「……分かっていて聞くな。鬱陶しい」
 
あー、最後のこのシーンいいなぁ…。
ニヤニヤしたもん、要さんよりも雨紅さんが好きになった回だった
あの、不器用な感じ好きだ
 
来月はシノビ四重奏お休みだそうで、続きが見れるのは1月か。
どうなるんだろうな…。蝶子の誕生日パーティー後で、雨情の兄姉のお話の後か…。展開が読めないからな、シノビ四重奏
 
ここまで読んでくれてありがとうこざいました!
次回へ 
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