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「高さでも、パワーでも、自分より圧倒的に上のスパイクを止める方法はあるんですか」第14話「育ち盛り」 感想 ハイキューセカンドシーズン

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此花(このはな)です

今回はハイキューセカンドシーズンの第14話「育ち盛り」の感想を書いていきたいと思います

14話は代表決定戦前のお話って感じで、それぞれの変化が描かれていました。青城には”狂犬ちゃん”が登場しましたし、月島君と兄の交流が書かれています。特に月島君は今後が楽しみです!


さて、本編に行きましょうか!
月島家―
会社の夏休みで家にいる兄・明光さんの話によると、月島君の試合を見に行こうとしたけど、嫌がられたという(笑)
やっぱ、まだちょっとあるのかな?

それと、月島兄弟の母との会話で月島君のメガネについて話してたけど、なんだったんだろう…?
そのタイミングで弟・蛍が帰ってきたけどね

兄が試合結果を聞くと、月島君はまぁ…勝ったけどと一言
どんな相手か聞かれ、2mと答える
「一年で201cmがいたよ」

「200!? 勝ったのかよ…」
驚く兄
「まだバレー始めたばっかみたいだったし」
「まじかよ…」

「まぁ、ブロック全然歯が立たなかったけどね」
その月島の言葉にふーんと言う兄
「なに?」
兄の反応に聞く

「おまえ、負けて当然って思ってるだろう」
「え? うん、だって2mだよ?」

「おまえさ、うちのチームの練習混ざってみない?」
と誘われた
背の高さだったりであきらめるなと言いたいのかな…兄ちゃん

OPで思ったのはやっぱり、2期最後は青城戦で締めるなぁって。
確かに締まりがいいもんな、青城に負けたとこからスタートだから
後、日向と影山の速攻、超早っ!って思った。ほんと一瞬だった…

場面が代わり、烏野の体育館―
それぞれの自主練に入る中で、谷地ちゃんが不審者を発見する

「………影山くん、どうしたの?」
恐る恐る聞く
一瞬誰かと思った…影山君か

「俺ってわかるのか!?」
驚いた様子
かぶっていたフードとサングラスをとる
「もしかして、変装のつもりだった?」

そう谷地ちゃんが聞くと、ずーんと沈んだ様子の影山
どうしても見ておきたいチームがあって、変装をしたらしい。

「ビデオとかとるんですな」
谷地ちゃんが言うと、影山君が説明してくれる

「いや、そういうのは基本、公式戦だけっつうのが暗黙のルールだ。だから、見たところでどうなるわけじゃないけど、夏休み終わって代表決定戦まで2ヵ月きったし、どうしても見ておかないといけない気がして…」

谷地ちゃんはそれを聞いて、一番目立たない恰好を提案したのだった
”普通の運動部っぽい恰好”

そうして、やってきた青葉城西高校ー

「俺はここの生徒…俺はここの生徒…」
オーラがやばい(笑)影山君バレバレだー!
「(ナチュラルに…いけ…ナチュラルにいけ)」
絶対、自然じゃない(笑)

なんとか体育館に到着し、こっそり中を見る影山君
そこで見たものとは!?

場面が代わり、烏野の体育館―(月島と日向)
「なぁ、月島だったら、ウシワカ止められるか?」
日向が聞く
その問いにバッサリ”無理”と言った月島

「でも、誰かウシワカ止めなきゃ、白鳥沢倒せない!俺たちミドルブロッカーじゃん!」
日向は食い下がる
「もう県トップのこと考えてんの?随分と余裕だね」

「どっちみち全部、倒さなきゃいけないんだから同じだ」
キリっとした顔で言う
日向の言葉に”なんか腹立つ”と言う月島

「なんでだよ!月島でも無理なら俺がやってやる!」
自分でやると言い出す

すると、月島が立ち上がって
「自分で言うのはともかく、他人にムリって言われると腹立つよね。
 君は特に」
ぐさっと頭のツボを押す

「ぎゃー!!ゲリつぼ押したなぁ!?月島コノヤロー!」
(笑)あ、あれ、ゲリになるつぼか。迷信だけど…
「帰る…」
月島は早々に練習を切り上げ、体育館から出て行ってしまった。

そしてー校門前ー
「もしもし蛍だけど……今日、行くから」
電話をする月島
おー!カチンときたか?うわぁ、楽しくなってきた!

場面が代わり、影山が青城から戻ってきた
テンション上げめでかけつける日向
「……俺は、俺は一生及川さんに勝てないかもしれない」
え? 何を見たの、影山君

その言葉に怒る日向
「何言ってんだ!ふざけんな!何見たんだ!」
そんな大声に周りも気が付く
すると、影山君が訳を話し始める

「青城は…OBがいる大学と練習試合やってた。俺が行ったときは一区切りついてて、休憩中にメンバーを変えた違う試合が始まった」

「大学生の中に及川さんにセッターとして一人で入った」
「初めて会った人も多いみたいだった。でも……ほんの数プレイで…及川さんは完全にチームに溶け込んだ。スパイカーが生き生きとしてるのが俺にもわかった」

「どんな奴にも100%引き出すまで、たとえ時間をかけたって出来るとは限らない。でも、及川さんはたとえあの人を嫌っているやつとか、すげぇクセのあるの選手とかさえ」

「きっと自在に使いこなす」
及川さんの凄さを改めて実感…(笑)

”「及川はどこであろうとそのチームを引き出すセッターだ」”
ウシワカさんの言葉をかみしめる二人

「そのすげぇ大王様に改めてビビっちゃったのかよ、
 影山君は」
不満そうに言う日向
「あぁ、すげぇビビった」
うなづいた影山君に少し驚く

「その及川さんの三年間、全部詰め込んでんのが今の青城で、春高はそれと戦える唯一のチャンスだ。
 チームとして、絶対に勝つ!」

「うぉぉぉー!打倒、大王様ー!」
日向が叫ぶ
「俺のセリフだ、馬鹿ヤロウ!」
(笑)二人とも…

一方、青城は

ヘックションと及川さん
わぁ…噂でもしてるのかなっていう奴

「風邪なんかひいたら、ぶっ飛ばすからな!」
「それは散々すぎる!」
(笑)岩ちゃん…

場面が代わり、月島の兄がいる社会人チーム練習ー
月島も加わるが、社会人チームであるスパイカーに軽々と打たれてしまう
「(やっぱ…社会人、パワーが違う…!)」

「なんだなんだ!ひょろっちいな、ちゃんと飯食ってんのか!」
スパイカーに煽られる
「(もう帰っていいかな…)」
月島君…顔(笑)

「まぁまぁ、赤井沢さん。見ててくださいよ、
 今にドシャッと決めてみせますから。うちの弟」

兄がフォローに入る

「この細っこい高校生に負ける俺じゃねぇよ!」
そう言われ、カチンときた様子の月島君
「煽るのが大好きな人なんだ…許して」
こっそり教えてくれる

月島は日向の言葉、兄の言葉、木兎の言葉を思い出す
”「なぁ、月島だったら、ウシワカ止められるか?」”
日向
”「おまえ、負けて当然って思ってるだろう」”

”「それは下手くそだからじゃない?」”
木兎さん

ちっと舌打ちをする月島
後日―烏野体育館ー
月島は繁心さんに声をかけた
「あの…」

「高さでも、パワーでも、自分より圧倒的に上のスパイクを止める方法はあるんですか」
!…まさか聞くとは月島君が。まぁ、繁心さん一番驚いてそう

場面が代わり、青葉城西高校ー
一人の部員が体育館にやってくる。無言でやってきた”ある人”に…
「おい!久々にきたんなら、まともに挨拶くらいしろよ!」
矢巾さんがある人に対して、怒る

「まぁまぁまぁー、矢巾落ち着いてー」
及川さんが落ち着くように言った
こんだけ反発する人って珍しい…

「久しぶり、待ってたよ」

「狂犬ちゃん」
狂犬ちゃん(笑)

金田一が”誰すか?狂犬って”と不思議そうに言う
すると、矢巾が説明する
「2年の京谷賢太郎。狂犬は及川さんが勝手につけたあだ名。
 中学の時、結構有名だったろう?」

そう言うと、思い出したのか、金田一があぁいましたと言う
「南三中、その代だけ強かったんですよね」
「あいつ、協調性皆無だけど、
 実力は俺たちの学年ではすばぬけてさ」

「入学早々、練習試合があったんだけど、いきなり当時の三年と衝突してさ。言うことはともかく言い方がな…」
”「ネットからトス離しすぎてうちづれっすよ!」
「今のフォローできちゃうよ!へたくそ!」”

うわぁ…(笑)ド直球。確かに狂犬だー
「それで当時の3年とは険悪だし、そのうちこなくなったんだよ」
矢巾が言う

「なんだよ…。まだ3年いるのかよ。
 インターハイ予選で負けて、もう引退したかと思ったのに…」

ぼそっと京谷が言う
うぉー(笑)やべー三年怒ってるし、2年冷や汗たらしてる…

「相変わらず、狂犬ちゃんは面白い!」
でも及川さんはニコニコしてる
「へんな呼び方しないでほしいんスけど…」

「あぁー及川さんがいる代に同じチームでプレイできてよかった!」

「って思えるようにしてあげるね?」
!?…及川さん…怖い…

その言葉に後ずさる狂犬こと、京谷くん
それをみていた国見
「(本能で及川さんを警戒している…?)」
ちょっと面白い…(笑)

場面が代わり、音駒高校合宿所ー
武田先生の話で分かったのは音駒との合同合宿をあと2回やるそうだ。そりゃ経費かかるわけだ…

「ヘイツッキー!さっそくブロック飛んでくれー!
 ヘイヘイヘーイ!」

(笑)木兎さん
固まる月島くん

「木兎、他校の一年に引かれる巻」
ふふっ、そのツッコミ面白い
すると、ひと間おいて月島は頭下げた
「はい、よろしくお願いします」

驚く木兎さん。いや、あんたが頼んだんでしょうか(笑)
「自分で頼んでいて、何びっくりしてんですか…」
だよね…まったく

回想―(繁心さんと月島)
「高さでも、パワーでも、自分より圧倒的に上のスパイクを止める方法はあるんですか」
そう聞いた月島

パァッと輝いた(笑)繁心さん
いぶかしそうな月島の顔にはっとして、真剣な顔をする

「あーブロックで一番重要なことってなんだと思う?」
「高さですか?」

「タイミングだ。極端なの話、最低限、手のひらをネットに出れば、小学生だって田中のスパイクを止められる」
後ろの田中さんの反応(笑)

「タイミングさえ、ドンピシャであればな」
へーそうなんだ。
「もちろん、手の出し方だとかコースを読むとかも重要なだけどな。ただ俺は口では言えるけど、お手本になるくらいうまくねぇ。

 個人のセンスとか、ブロックの司令塔として、身近ですぐれているのはやっぱり音駒の黒尾あたりかな」
やっぱ、黒尾さんすげぇ

回想終了ー
黒尾のブロックを観察する月島
「(タイミング…)」

「(相手が打ち降ろしてくる瞬間、ブロックはてっぺんに差し掛かる)」
黒尾に止められたリエーフは悔しそうにする

「おいツッキー、いつまで見る選やってる?」
声をかける
「すみません、おじゃまします」
月島は入っていく

合宿二日目、影山と日向の超速攻は成功率は高くなったものの、たまに失敗する。7割ほどの成功率
月島は黒尾の動きを観察していた。
「リエーフ!ばんざいブロックすんなつうの!真ん中抜かれてんじゃねぇか!腕はギリ、ボールが抜けない幅!」

皆それぞれ、練習をしながら時はすぎていく
影山と日向の速攻も少しずつ成功率が上がり、山口のジャンプフローターサーブが成功する
思わず、喜んじゃった。山口君サーブ

そして、代表決定戦前の合宿(音駒高校)
音駒との練習試合、24対25の接戦(音駒のマッチポイント)
最後の日向のスパイク。だが、上に上がってしまい、アウト
音駒の勝ち

「いよいよ油断ならない感じになってきたなぁ…」
黒尾の言葉にうなづく研磨
わくわくするよなぁ…道のり遠いけど

練習も終わり、片付けの途中、日向と一緒にいた研磨
クシュンとくしゃみをする日向に上着を着るように言う
「試合、待ち遠しいな!」
それでも元気な日向
「そうだね」

「…最近思うよ」
「何を?」
「翔陽は面白いから、翔陽と練習じゃない試合、やってみたいかもって」
その言葉に少し驚く日向

「負けたらゲームオーバーの試合」
研磨も言うようになったね
「やろう!もう一回がない試合!」
日向は言った

それを横目に澤村と黒尾
「ゴミ捨て場の決戦。ラストチャンスだ。
 東京大体育館で会うぞ!」
「おう!」
澤村さんはうなづいた

そして、体育館の外―月島
「ヘイヘーイ、ツッキー!」
木兎さんが月島の肩を組む
「お前ぜってぇウシワカに勝ってこいよ!」
「なんでですか?」

「だって、俺今、ツッキーに圧勝中だから、ツッキーがウシワカに圧勝したら、俺はウシカワに圧々勝じゃん」
えー(笑)

「「すいません、ちょっと意味が…」」
あはは…
「そしたら俺、最強!ヘイヘイヘーイ!」
後ろでごめんと軽く頭下げる赤葦くん…大変だなぁ…

「(簡単に言う…)」
呆れた様子の月島君
これが伏線になるのかな?やっぱ、読みたい!月島の覚醒

時は過ぎて、代表決定戦前日―
月島は社会人チームに混ざっていた。

状況はあの赤井沢さんのスパイクをブロックする時
「(レシーブ乱れて、攻撃レフト一択。トスはネットから離れ気味、赤井沢さんが得意なコースは圧倒的にクロス。相手が打ち降ろしてくる瞬間に)」

「(ブロックの体制を持ってくる!)」

見事にブロック!おおー!すげぇ…そして、月島君の顔(笑)
してやったり、憎たらしい笑み、月島君らしい

場面が代わり、烏野体育館ー
明日、公式試合ということで澤村さんが日向と影山にもうこれくらいにするように言う
まだやり足りない二人に谷地ちゃんは
「うち足りない分はさ、明日にとっとけば?」

うまい納得のさせ方(笑)
「なるほど!」
「「おっす」」

「谷地さん、ナイス」
それを見ていた菅原さんが言う
その後、また勝負始めちゃったし(笑)本当に喧嘩みたいなやり取りしてるよね

そして、当日―
「来た!仙台市体育館!絶対リベンジ!」
日向の言葉に気合が入る一同

初っ端に日向が体育館に向かってダッシュ!
「フライングするんじゃねぇ!」
叫びながら影山君も続く

それを呆れながら見る烏野メンバー
「日向と影山は脊髄反射で生きている感じだね」
山口は言う

「虫みたい」
月島の一言に西谷と田中さんが吹く
なんというか…相変わらずだなぁと(笑)

すると、途中で急ブレーキしたらしく、二人が止まった音がした
出会ったのは条善寺高校
「ってことは」

「メガネちゅわーん!今度こそ、番号教えてねー!」
あはは…やばい
ぷいっと潔子さんが目をそらす
「照れちゃうなんて可愛いな」

怒りが沸きあがった西谷と田中は澤村さんがとめるのも聞かず、照島に向かっていく
「やめなさい!」
二人の前に登場したのは条善寺の女子マネージャー
「すみません」

「あっ、固まった…」
「空中で固まるなんてすげぇ…」

笑うしかない…

「じゃ、一回戦よろしく!」
そう言って照島は行ってしまった

「今のが…インターハイ予選ベスト4か」
影山が言う
「当たり前だけど、全員来てんだな、ここに!」

宮城県の強豪が集まる春高バレー代表決定戦
「「全部倒すー!!」」
二人でダッシュ

それを呆れながら見る一同
「テンション高いなー」
「おかげで冷静になるわー」
(笑)温度差を感じる

場面が代わり、トイレ前―(日向)
「(俺は知っている。トイレは危険人物と遭遇する場所であることを!)」
まぁ…確かに
「(慎重に…慎重に…)」
トイレ前で警戒する日向
早く入った方が楽な気がするぞ、日向(笑)

「なにしてんの?」
日向が振り返ると、そこには及川さん、岩泉さんがいた
「(大王様!!と青城のエースの人!)」
ビビりすぎだよ…日向(笑)

「2m倒してきたんだってな、流石だ」
岩泉さんが言う
「はい!いえ…」
「ぼっちか?」

「試合になると、このちびちゃん、ほんとやっかいだから」

「今のうちにどっか埋めちゃう?」
及川さん…(笑)

「し、失礼します!」
日向はその場から去ろうとするが…途中で誰かにぶつかってしまう
「日向…翔陽…」
そこにいたのはウシワカだった
うわー運の悪い

「と、及川、岩泉か」
「何このタイミング」
「知るか」
すげぇ険悪っぽい(笑)まぁ、一方的だと思うけど

「お前達には高校最後の大会か。健闘を祈る」

「ほんと腹立つ」
「全国いくんだから、最後じゃねぇよ」

怖い怖い(笑)

すると、ウシワカさん不思議そうな顔をする
「ん? 全国を行く代表枠はひとつだ」
「(嫌味でいってるんじゃないのが)」
「(余計に腹立つ)」
あーなるほど。天然と真面目が組み合わった人っぽい

周りが一触即発か?と騒ぐ中、日向は汗だくだく…(笑)
「か、勝つのは!烏野…」
日向が言おうとするが、ギロリと睨まれビビる。

後ずさりして、また誰かにぶつかった
今度は伊達工かよ!

「誰だろうと受けて立つ」
そう言って、ウシワカは去って行った
すげぇ騒ぎだったなぁ…(笑)日向、飛んだ災難
でも、青根が頭を下げて慌てて下げる日向のシーン、結構好き

試合開始直前―
「第一試合はBコート青城。Aコート白鳥沢か。
 次は俺たちの番だ!いくぞ!」

「「「「おー!!」」」」
すげぇ組み合わせ…。
すぐ隣で見れるのか…

そして、相手チーム・条善寺
「さぁ、ここにいる誰よりも遊ぶぜ!」

「「「「ヒュー!!」」」
思わず、ちょっとびっくり。結構、個性的な人たち来た―

「出た。お祭りチーム条善寺」
お祭りチーム(笑)なるほどだから、遊び?

どうなることやら…第一回戦
次回から本格的に試合だー!
第15話「アソビバ」
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ここまで読んでくれてありがとうございました!
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