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全力で”遊ぶ”!条善寺戦開始!第15話「アソビバ」 感想 ハイキューセカンドシーズン

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此花(このはな)です

今回はハイキューセカンドシーズンの第15話「アソビバ」の感想を書いていきたいと思います

15話は全体的に条善寺戦のお話。条善寺の自由奔放な攻撃には驚いた(笑)
あれはすげぇと素直にそう思う。烏野も負けてなかったけど!
今回は澤村さんが際立ってました!あと、青根もね?

さて、本編の感想へ行きましょうか!
最初は月島君のメガネの謎が解けました。
日向がかっこいいなぁと騒いでましたが(笑)
「日向基準のかっこいいは不安になるからやめてほしい」

「なんだと!?」
月島君の言葉に日向が怒る
スポーツグラスをお兄ちゃんに渡されたっぽいです
バレーでメガネってかなり珍しいからなぁ…

”「ウシワカだろうが、ベンケイだろうが、止めて来いよ」”
兄の言葉を思い出し、気合が入った様子の月島

こうして始まった条善寺VS烏野
一番最初のサーブは旭さん
強烈なサーブを放ち、条善寺を崩す

崩したボールは照島が

エンドラインからの強打で放つ
思わず、すげぇって感想をもつ
烏野を驚かせる。普通はアンダーで返すところを強打って…

次は田中さんのスパイクで崩して上げたボールを足で上げて、スパイクを放った

「なんかこう…
 体育ですげぇ運動能力高い野球部とかと試合しているみたいだ…」
「確かに、型にハマってなくて、何してくるか分かんない感じがそうです」
菅原さんと縁下さんが感想を述べる

「で、問題はあれをまぐれでやってんじゃないってとこだな。
 不確定要素は条善寺にとっての普通で、それこそが武器…」
流石、”遊ぶ”って言ってるだけあるよな

その後の条善寺サーブを失敗して、仲間がからかいながら慰めたり、
条善寺マネージャーさん大変そう…(笑)

「もう…すぐ調子のるんだから…」
はぁとため息を吐くマネの三咲さん
3年マネで残っているのが三咲さんだけか…苦労してそう

普通の速攻できるのを見ると、条善寺だってできるんだって思ってしまう。物凄いところから速攻してくるから…びっくりしてどうする(笑)、私

さっきの速攻が決まり、条善寺がサーブを打つが、ネット際でボールは烏野方向へと落ちていく
ラッキーとつぶやく照島だが、そのボールを田中さんが上げた

わっとなる観客

遠く上がったボールを今度は日向が戻す!
ボール戻した後の日向が体育館の壁を蹴って、着地する
日向もすげぇ!

観客がスパイダーマンだ!と言ってたのに、ちょっと吹いた
条善寺へとボールを戻したのはのやっさん
烏野に得点が入る

そんな3人のプレイに菅原さんもニヤリと笑う
「運動能力が高くて、何してくるか分からない奴。
 そういうの、うちにもいたな!」

思わず、笑った。まぁ、確かに(笑)

今回の観客が伊達工の青根と二口くん
「まぁ、今のもびっくりだけど。
 でも、烏野のとんでも技はまだでてねぇじゃんな」
うん、あの変人速攻はまだだね

続いて、烏野のサーブ(影山君)
ここの条善寺監督さんの言葉が条善寺スタイル
「(レシーブがどういう形だろうと、上がりさえすればどうとでもできる。全員そう思っているし、実際そうできる)」

影山君サーブを条善寺は上げ、ネットぎわで日向がジャンプするが、
相手はそこから隣にトスをあげ、スパイクを打った。
凄い攻撃方法だなぁ、見てて楽しい

影山くんがなんとかレシーブをあげると、条善寺側へ
ダイレクトスパイクを澤村さんがうまくレシーブして、
影山が日向に変人速攻を放つ

その速攻にキラキラした目で照島は見る
「うぉー今のが噂の速攻かぁ!かっけー」

日向は影山のハイタッチで手が痛そう(笑)
「向こうの動きは読みづらいけど、ボールが消えるわけじゃなし、
 落ち着いていくべ!」

澤村さんが言う

あっ!これって…(笑)
これが普通のスポーツってことを現してるシーンか

澤村さんの言葉に皆を安心させるから、
皆が落ち着くんだよな

条善寺側が結構簡単に日向の囮につられる姿を見て、伊達工の二口くん
「色々と大雑把なんだよな、条善寺って。ブロックとかすぐ、ぽんぽん飛んじゃってよく囮に引っかかるし」
雰囲気的に引っかかるイメージが沸くのはなんでだろう…

途中で観客席に小原と作並がやってきた
「なのに…なんでだろうなぁ。
 あのしつこさというか、やりづらさは…」
小原がつぶやく

すると、作並が自分の友達が条善寺のバスケ部で条善寺バレーの練習を見たことあるのだと言い出す
「バレー部はいつも、練習の半分以上2対2のゲームをひたすらやっているそうです」

そんな話にきつっ!と話す伊達工
「それに慣れてるから、誰かがやってくれるっていう感覚が薄くて、
 常に全員が攻撃をしかけるつもりでいる、と」
なるほど、だからああいう風な攻撃してくるわけか…

そのタイミングで条善寺の二人がボールめぐって取り合う?ような状況に陥っていた
「だから、こういうこともあるのかな」

「どいつもこいつもめんどくせ!」
二口がそうつぶやくと、”おまえらも他校にめんどくせぇと思われてるよ”と突っ込まれる
(笑)まぁ、確かにそうだよなこの二口と青根コンビはやっかいだもん

場面が代わり、月島視点
「(今の条善寺の前の攻撃はセッターを除いて二枚。
 あとはバックアタックか…)」
そう考える月島だが、セッターが後ろに動き出すのを見る

「(こいつセッターだろ?だれがトスを…)」
すると、後衛にいた4番がトスを上げ、それをセッターが打った!
思わず、田中さんがはぁぁ?と怒りマーク
何あれ、どういう連携なんだ(笑)

そんな自由奔放な条善寺の攻撃を見て、武田先生が”見ていて楽しい”と感想を述べる。同意する繁心さん
「でも、自由奔放な攻撃ならうちのも負けてませんよ」
(笑)まぁ、今までの試合見てたら分かるわー

一方、控えスペースにいた日向は照島の言葉を思い出す
”「楽しく遊ぼうぜ?」”
「全力で、本気で遊ぶ…」

「勝負事で、本当に楽しむためには強さがいる。
 烏養元監督が昔よく言ってたんだって」
山口は言う
「楽しむってどういうことか、よく分かんなかったけど…」

「条善寺を見てると、こういう感じかなって思うよ」
確かに楽しそうに見えるよな、条善寺メンバーは

「楽しむ強さ…」
日向はつぶやく

場面が代わり、条善寺ベンチ席
「烏野と影響しあってか、いつにも増して遊んでるな…」
監督も”遊ぶ”って言うんだな

「えぇ、のると良いバレーしますよね」
マネの三咲さんが言ったタイミングで

失敗する条善寺(笑)
「褒めると、すぐこれだ…」
大変ですね…(笑)

照島視点
「ほんと、ちっせぇのよく飛ぶなぁ」
日向のジャンプ力に感心する
「それに…頭堅そうな顔してるくせに
 ほんと無茶苦茶な攻撃してきやがるセッターだな、おい」

セッターに関しては同じことを返したい気分であります(笑)
そっちのセッターだって、びっくりするようなことしてるよー

影山はツーアタックをする条善寺を止めに飛びあがり、ブロックするが
「え……今のブロック…」

「顔面だったぞ…」
(笑)飛びすぎたのか?影山君

すかさず、烏野はタイムを取る
「影山―!死ぬなー!」
と、日向
「殺すなよ…」
(笑)血で出たくらいで騒ぐな、日向…

「血、止まるまで交代だ」
澤村さんが言う
「鼻血なんて出てません!」
鼻血だしながら言うな(笑)!

「出てるよ。何で嘘つくの」
澤村さんの当然のツッコミ(笑)

交代させられる事に不満そうな影山君だが、血が止まるまで交代なのは当たり前な気がする。
「ヘイ!影山。留守は任せろ!」
日向が言う
「そうそう。先輩に任せなさいっての」
菅原さんが試合に…!!

それでも交代させられるのは嫌なのね…
山口君が背中押しながら、医務室に向かってたし…(笑)

試合が再開するが、すぐに日向と成田が交代する(伊達工目線)
「なんで10番下げるんだろう…
 調子悪くなさそうなのに」

「この機会に他のこと、試すんじゃないの?
 それに基礎プレイは他の奴の方が上手いっぽいし?」
二口くんがそう言うと、キッと隣にいた青根が反応する

「なんだよ、本当のことだろ」
睨みつけられた二口は慌てて言う
「青根はインターハイ予選の時に
 烏野10番と妙な友情が出来てたからなぁ…」

そうだね、握手かわしてたもん
でも、日向はちゃんとわかってるから大丈夫だよ

「今は…そうかもしれない」
青根が喋った!?伊達工の皆も驚いてるし(笑)
「それはあの10番も分かってる…」

私もびっくりした…。青根が喋るんだもん
伊達工の皆さんも驚くんですね、そこにもびっくりだ

交代させた日向を繁心さんは自分の隣に来るように言う
「ここ数か月、成田は菅原セッターでの合わせてる時間が長い。
 ま、外から先輩たちのプレイを見てみろよ」
「おっす…」

控えの選手が待つスペースに戻る日向だが、そわそわする様子
「ちょっと落ち着きなよ、出たいのは分かるけど」
月島が言う
「試合も出たいし、練習もしたい」

その発言に驚く月島含め、控えスペース一同
「やることがいっぱいだ」
嬉しそうに言った日向

繁心さんが言っていた菅原&成川コンビはすんなりとスパイクが決まり、縁下さんと木下さんの2年組がほっと息を吐く
心配だったんだな、成功してよかった

条善寺は照島サーブで、サービスエースを決める

「フー!サービスエース!フー!」
テンションあげあげの様子

「あの一回で3点取ったみたいなテンション、腹立つ!」
田中さんの言葉に

「田中は人の事、言えないと思う」
成田さんが突っ込む
「なんだと!?」
(笑)まぁ、確かにな

そんな状況にパンパンと手をたたく澤村さん
「向こうのテンションにのまれんなよ!1セットとる!」
こういう時に落ち着かせるのが澤村さんの役目

そのタイミングで影山君も体育館に戻ってくる
谷地ちゃんによると、問題なかったそう
だが、繁心さんは交代させる気はないみたいで

影山君が控えスペースに戻ってきて、日向に一言
「留守は任せろって言ってなかったか?」
ぷっと吹いた。まぁ、そうだけど…
「うっせーな。近々そうできるようになる
 予定です!」

日向も徐々に出来るようになってきたし
日向と影山は本当に負けず嫌い(笑)
スパイクが決まると、ゴォォとオーラが…(笑)

ここで現れたのは”シンクロ攻撃(スガ版)”!!
見事に決まり、烏野監督陣が喜んでた(笑)
烏野のマッチポイント!

「あの一斉に動き出す奴、かっけぇよなぁ」
そのプレイにキラキラとした目で言う照島さん
こそこそと条善寺メンバーと照島は話しだす

そんな様子にマネの三咲さんが”まさか…”と嫌な予感がよぎる
「条善寺も…シンクロ攻撃!?」

と思ったが、照島さんボールをかすめる(笑)
ぶっつけ本番でやるなよ!馬鹿(笑)
しかも、条善寺の不利の状況で…

その結果、烏野が第1セットを取った。
そんな条善寺のシンクロ攻撃を見て、
繁心さんは”見よう見まねでぶっつけ本番でやったな”と感想を述べる

「え?劣勢の…しかも、セットポイントですか?」
驚く武田先生
「まだ1セットだからっていうのがあるだろうが…
 おっかねぇ無鉄砲さだな」
笑うしかない(笑)

武田先生は条善寺の横断幕”質実剛健”について、気になっていたらしい
「どちらかというと、自由奔放とかがしっくりきます」
(笑)まぁ…うん変だなと思った

繁心さんは”昔っていうかごく最近までそういうチームだった”という話をする。
あ、じゃあ方針を変えたってこと?

一方、条善寺では監督から怒られていた
”行けると思ったんですけどねー”と照島
呆れる監督
「1セットとられたじゃねぇか。
 お前らと同じでのせると、結構やっかいなチームだぞ?」

「あの10番、確かによく飛ぶよねぇ」
「流石…”飛べ”」
烏野の横断幕は”飛べ”だもんね

「それに比べて……
 うちの横断幕(質実剛健)だせぇよ。早く新しいのにしようぜ」
「かっこいいじゃないの。質実剛健
三咲さんが言う

「それは好みの問題だけど、チームには合ってないっすよ」

「少なくとも俺の代、つーかこれからの代には合ってない」
照島の言葉に同意するメンバーたち

条善寺が変わったのは”監督の宣言”からだった
”「今年から監督を務める穴原だ。このチームを土台から作り変える。
 まずは2対2で試合を成立させろ」”

「あそこ、2年が5人も入ってんだってよ」
「それでベスト4とかってすげぇな」

そんな2年・照島に3年奥岳は
「照島、必ず楽しくない時間はやってくる。
 その時、お前はどうする?」

問いかけた

「それでも楽しんでみせますよ」
そう言った照島。
3年で唯一残ったマネージャー三咲は思い出していた

第2セットでは日向と影山が元に戻ったメンバーでのぞむ
おぉー!!と雄たけびを上げる日向と影山
どうしようかと頭をかく澤村さん
二人とも(笑)

そんな日向に声をかける照島
「戻ってきたな!ミニスパイダーマン
スパイダーマン(笑)
「やっぱ、お前の攻撃がないと、地味だからな!」

”地味”と不思議そうにする日向
「おたくのキャプテンとかさ、上手くてもなんか地味」
照島の言葉に日向はピンとこない
「よくわかんないすけど…」

「とにかく!次はうちが遊び勝つ!」
照島は言う
「俺は1対1ではまだ”刈り上げさん”に勝てないけど」

刈り上げ(笑)日向のあだ名
「おい!変なあだ名つけんな!」
照島が怒る

「このメンバーだったら、負けないです!」
日向の言葉にはっとする照島

試合が始まって早々の影山と日向の変人速攻!
だが、タイミングがずれて!?
「言わんこっちゃない!」

はずしたボールを澤村さんが上げた!
澤村さんのナイスフォロー!

「おぉ!すげぇ反応」
谷地ちゃん
「っていうか今の、よんでたっぽいな」
えっ、よんだの?

返ったボールは条善寺コートへ飛び、また凄い位置から照島はスパイクを放つが、澤村さんに綺麗にレシーブされる
そして、最後の影山と日向の変人速攻!

澤村さんのフォローぷりが熱い!
慌てて二人が謝りにくる
「どんだけ落ち着けって言っても、
 一発目はお前ら絶対やらかすと思ったんだよね。力みすぎて」
ぷっと吹き出した

「俺にはド派手なプレイは無理だけど、土台なら作ってやれる」
そんな澤村さんの言葉にはっと照島は3年の先輩を重ねる

「まぁ、存分にやんなさいよ」
澤村さんは安心するわー

「(自由奔放さという点じゃ条善寺はうちにまさに劣らない。
 うちにはそれだけじゃねぇぞ)」
繁心さん

その後、試合展開は烏野に押され気味、
条善寺のサーブや攻撃の失敗が連続する
流石に監督がタイムアウトをとった

ここの条善寺のやり取りが楽しかった!
10番の速攻をどうする?どうする?の堂々巡り(笑)

「あんま考え込むなって!
 もっとこう…ガッと攻めねぇとガッと!」
照島の言葉がアドバイスになってない(笑)

マネージャーの三咲は3年奥岳との会話を思い出していた
回想―
「三咲はこれからどうすんの?」
そう聞く奥岳
「私は…まだ後釜も見つかってないし、
 春校まで残ろうと思う」

「それならちょっと安心だわ。あいつら調子がいい時はいいけど、
 崩れたらまだもろいからケツ叩いてやってよ」

奥岳は言う

「私が言っても、聞かないと思うけど…」
そう言うと、笑いながら奥岳は
「そんなことねぇよ」
言った
回想終了ー

三咲はガッといこう!と騒いでいる後輩たちに
「ガッって何よ!」
叫んだ
カチンと動きが止まるメンバー

「気合とテンションでなんとかしようとしすぎ!
 必ず、楽しくない時間はやってくる

その言葉にはっとする照島

先輩である奥岳の問いかけを思い出す
”「その時、おまえはどうする?」
「それでも楽しんでみせますよ」”

「劣勢でも不調でも!楽しむ?
 そんな奴がいるとしたら、変人か変態よ!」
三咲さん(笑)

そんな言葉にどうしたのかと監督が声をかける
「すみません、先生。
 でも、自分たちの弱さ、目の当たりにしたときに言ってやんないと痛感しないと思うので、今言わせてください!」

「え、あぁ…おう」
監督もちょっと戸惑ってる(笑)
「奥岳君にケツ叩いてくれって頼まれてるので」

「ケツ…」
「華さんが…」
「ケツって言った」
そういう反応するんだ…(笑)

「確かに今の状況楽しくないッスね」
照島の言葉に驚くメンバー
「悔しいけど、あいつらの方が自由に遊んでる」

ちゃんと言うこと聞いた…よかったね美咲さん
「遊ぶにはまず”アソビバ”が必要だって、奥岳君がよく言ってた。
 楽しくない時間を我慢して、最後までちゃんと遊んでみなさいよ」

一方、烏野ー
隣にいる声が聞こえたらしく、ひょこっと日向がのぞく
「(向こうの美女の口から”ケツ”聞こえたような…)」
そこ気になるんだ(笑)

「潔子さん…」
田中さんと西谷が声をかける
「よくわかんないけど、俺らの事も叱ってもらえませんか?」
え…(笑)

「出来れば見下す」
「しません」
即答で断られた(笑)
「じゃあ…」

「尻も叩きません」
ばっさりだー

「「(潔子さんのお口から”しり”いただきました!)」」
お前ら…(笑)

タイムアウトが終わり、試合再開
「2セット半ばにして、
 こっからが第2ラウンドって感じかな」
雰囲気が違う条善寺に繁心さんが言う
これは手ごわそうだ!

次回が第16話「次へ」か
さて、どうなることやら…

ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
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