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「どうか、正しい敗北を!僕の仲間と父親に」学秀の頼みと真剣勝負!第11話「期末の時間 2時間目」感想 暗殺教室(第2期)

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此花(このはな)です

今回は暗殺教室(第2期)の第11話「期末の時間 2時間目」の感想を書いていきたいと思います

11話は初っ端から理事長と学秀の対立から始まり、二人の違いがよく分かる回です。ついに”理事長”がA組の指導に入るという、本気バトルの開始!

3月18日は地上波で実写版の暗殺教室がやるんだよなと思いながら、感想を書く次第。理事長の洗脳教育は恐ろしい

さて、本編の感想へいきましょうか!

最初は文化祭の結果を理事長に報告する学秀と五英傑から
「僕らは努力のすべてを注ぎ込みました。
 学園祭への勝利に満足しています」

と、学秀

「ほう?随分と接戦だったようだが」
「それはそれだけE組に戦略があったということ。
 圧倒的大差をつけるのはほぼ無理かと」

「それは違うな」
学秀の言葉を否定する理事長
「相手は飲食店だ。悪い噂を広めるのは簡単だし、食中毒なら命取りに出来る。
 君は害する努力を行ったんだ」

「(まじか…!害って…E組の飯に毒を入れろと…!?)」
控えていた五英傑は内心驚きを隠せない
それってバレたら犯罪じゃん…

それに対し、学秀はひとつ間を置いた後、反論する
「理事長先生、あなたの教育は矛盾している。どうやったか知らないが、E組はこの一年で飛躍的に力を伸ばした。僕ら、選ばれたA組と張り合うまでに」

「癪だが、僕自身も能力の伸びを感じます。奴らが刺激になっていることは否定できない。強敵や手下……いや、仲間との縁に恵まれてこそ、強くなれた」

「今、お前、手下って言いかけたろ!」
(笑)手下が本音…でも、慕われてる
「弱い相手に勝ったところで強者にはなれない。それが僕の結論であり、それは…貴方の教える道とは違う」

すると、理事長はニコリと笑い
「浅野君、3分ほど席をはずしてくれないか?」
そう言った。
「友達の4人と話がしたい。なーに、ちょっとした雑談さ」

そんな言葉に戸惑う学秀
「出ていろ、浅野君。3分くらい別にいいよ」
五英傑の榊原が学秀にそう言う

不信感を持ちながらも、席を外した学秀
3分経ち、理事長から呼ばれ、理事長室に戻る
「蓮!瀬尾! !?」

「「「「E組殺す、E組殺す、E組殺す」」」」
異常な状態の4人が目の前にいた
ひぇー恐ろしい

「何を!?」
学秀が言うと
「ちょっと憎悪をあおったあげただけだよ」
そう一言

「君の言う、縁なんて、二言三言ささやくだけで崩壊する。私が教える強さとはそんなもろいものではない。期末テストは私がすべて取り仕切る」

「強くなければ何も意味も価値もない。
 それを一から教えてあげよう」

顔怖ええー
学秀はA組を取り仕切る責任を取られてしまったわけか

場面が代わり、学秀の語りによる昔語り

「”物心ついた時から、僕の家は教室だった。父が教師で、僕が生徒。そして、特に教える事がない時は僕たちの間に会話はない”」

…悲しいね。
これが親子の形か

一方、理事長はある一人の男を見かけ、車を止めさせる
「やぁ、お変わりないようで何よりだよ。だが、この街の方は変化の気配がある。この感じだとまたひと稼ぎできそうだから、君にもお小遣いをあげよう」
3万ほど男の前に落ちる

「大好きなギャンブルに使いなさい。
 それにしか生きる喜びを感じられぬよう、君が教育したのは私だけどね」

この男が理事長の過去の鍵を握ってるんだっけ…。
ここまで理事長を代えさせてしまったもの

理事長は追加の口止め料として、10億円を要求する
防衛省がおこなう”殺せんせーの暗殺案件”に関して、理事長は感づいたらしい。

とはいえ、理事長への口止め料は何度も支払われており、もうそろそろ賞金額を超えてしまうのだという。
防衛省の立場はこの学校を使わせてもらっている立場、文句は言えなかった

「(なんという勘の鋭さ。この街で進む、最終暗殺計画まで察知している。
 たいした男だ。たった一人で防衛省を手玉に取るとは)」
烏間先生は思う
ひと稼ぎっていうのが防衛省から払われる”口止め料”だったって訳か

場面が代わり、E組
「さーて、この一年の集大成です。次はいよいよ学の決戦です。
 トップを取る心構えはありますか?カルマくん」
殺せんせーは言う
「…さぁね?馬鹿だから、難しい事わかんないや」

「先生、一学期の中間の時、クラス全員50位以内、という目標を課しましたね。あの時の事、謝ります。先生が成果を焦りすぎたし、敵のしたたかさが計算外でした。ですが、今は違う」

「君たちは頭脳も精神も成長した。どんな策略にもトラブルに負けず、目標達成できるはずです。
 堂々と全員50位以内に入り、堂々と本校舎復帰の資格を獲得した上で、堂々とE組として卒業しましょう」

「そううまくいくかなぁ」
つぶやいたのは杉野だ
杉野が言うにはA組の担任が”理事長”になったというのだ

その話に殺せんせーは”そうですか……とうとう”とつぶやく
最終的には出てくるんだろうな、と思ってた

「正直、あの人の洗脳教育は受けたくないよ。
 異様なカリスマ性と人を操る言葉と眼力」
「授業もマッハ20の殺せんせーとタメ入るし」

「あの人の授業を受けたら……
 多分もう、逆らえる気がしない」

皆の言葉が理事長の恐ろしさを際立たせてる

「(いつもの授業の10倍分かりやすいけど…)」
「(20倍速い…!!)」

学秀だけ、その洗脳教育の力が及ばないのか…。まともなの、学秀だけに…

理事長は黒板の書く手を止めると、後ろを振り向かないでこういう
「橋爪君、田中君、藤井さん、近藤さん、奥野さん、
 理解が遅れているようだね」
!?…よく分かるな

「(なんで後ろ向きで分かるのよ…)」
「そうは言っても早すぎて……
 五英傑レベルならまだしも、僕らには無理です!」

そう反論すると、理事長はニコリと笑ってこういう
「無理だと思うのは戦う意義を理解していないからだ。
 3分間だけ廊下で話そうか。ちょっとした雑談をね」
また3分間…

そして、再び出てきたときにはもうE組憎しに洗脳されていた
「「「「E組殺す、E組殺す、E組殺す」」」」
怖えぇぇ

「君たちの勉強は君たちの為のみならず、力を伸ばしたE組をそれ以上に力を伸ばして叩きのめす。後輩たちはね、君たちA組のそういう姿を見て、君たちの方が正しかったことを知り、君たちを目指して精進する」

「君たちの働きが人類のレベルを押し上げるんだ。
 あぁ、あと浅野君。君は帰って自習でいい」
理事長の言葉に驚く学秀

「君の実力なら、油断しなければトップをとれる。
 皆を上に導くのは私がやっておくから」
学秀を追い出した…?

場面が代わり、E組(帰ろうとする所)
不破さんが殺せんせーと理事長が似ている、という話をする
「二人とも、異常な力持ってるのに普通に先生やっている所。理事長なんて、あれだけの才覚があれば、総理でも財界のボスでも狙えただろうに。
  たったひとつの学園の教育に専念している」

「そりゃてごわくて当然だよ」
似ている、か。色々状況は…
というか過去が似ているからあんな風に教育者になろうと思ったのかな

そういう風に話していると、学秀が下駄箱で待っているのを発見する茅野
「あれ?浅野君だ」
「…なんか用かよ。偵察に来るようなタマじゃないだろうに」

そんな言葉を受けながらも、少し言うのを迷ってる様子の学秀だが、間を置いて、口を開いた
「こんな事は言いたくないが、君たちに依頼がある」

「単刀直入に言う。
 あの”怪物”を君たちに殺してほしい」
その言葉に驚くE組

「もちろん、物理的に殺してほしい訳じゃない。
 殺してほしいのはあいつの教育方針だ
「教育方針って……どうやって?」

「簡単な話だ。次の期末で君たちE組に上位を独占してほしい。むろん1位は僕になるが、優秀な生徒が優秀な成績でも意味がない。
 君たちのような”ゴミクズ”がA組を上回ってこそ、理事長の教育方針がぶち壊せる」
一応、印象が変わる回でも、E組への口の悪さと傲慢さは相変わらず(笑)

「浅野君、君と理事長の渇いた関係はよく耳にする。
 ひょっとして、お父さんのやり方を否定して、振り向いてほしいの?」
片岡さんは学秀に聞く

すると、学秀はこう答える
「勘違いするな、父親だろうが蹴落とせる強者であれ。そう教わってきたし、そうなるよう実践してきた。人はどうあれ、僕ら親子の形だ。
 だが…僕以外の凡人はそうじゃない」

「今のA組は……まるで地獄だ」

「E組への憎悪を支えに限界を超えて、勉強させる。
 もしあれで勝ったなら、彼らはこの先、その方法しか信じなくなる」

「敵を憎しみ、蔑み、陥れることで得る強さは限界がある。君たち程度に手こずる程だ。彼らは高校に進んでからも僕の手ごまだ。
 偏った強さの手ごまでは……支配者を支える事は出来ないんだ」

「時として、敗北は人の目を覚まさせる…」

「だからどうか、正しい敗北を。僕の仲間と父親に」
E組に頭を下げた

「(傲慢な本心を隠さないのは、本心で話しているからだ。
 プライドの塊の浅野君が僕らに頭を下げて…。
 今、本気で他人の事を気遣っている…)」
そう気遣うことが出来るからこそ、人望があるんだろうな…

「えぇ?他人の心配している場合?
 一位取るの、君じゃなくて俺なんだけど」

カルマ(笑)せっかく学秀が頭を下げたのに…まったく(笑)

「言ったじゃん、次はE組全員、容赦しないって。
 一位はオレで、その下もE組。浅野君は10番辺りがいいとこだね」

「おうおう、カルマがついに一位宣言」
村松がそう言う
「一学期末と同じ結果はごめんだけどね」
竹林が言う

「今度は俺にもまけんじゃねぇのか?」
ニヤニヤしながら、寺坂が言う
(笑)あー、あったなぁ…カルマだけ順位下がったの―
赤面カルマ可愛かったなぁ

そしたら、カルマが無言で寺坂を腹パンした(笑)
「浅野」
と、磯貝
「今までだって本気で勝ちに行ってたし、今回だって勝ちにいく。いつも、おれらとお前らはそうして来ただろ?勝ったら嬉しくて、負けたら悔しい。そんでその後は格付けとかなし」

「もうそろそろそれでいいんじゃんか。
 こいつらと戦えてよかったって、お前らが感じてくれるよう、頑張るからさ」
磯貝が学秀に言う

「余計な事考えてないでさ」

「殺す気できなよ。それが一番楽しいよ?」
カルマがそう言う

その言葉にニヤリと笑って

「面白い。ならば僕も本気でやらせてもらう」
こういった

このシーン見てて、正々堂々って感じでわくわくしたなぁ
戦ってきた軌跡がそれぞれを高め合う感じで

一方、テストをつくる先生方も最高難易度のテストをつくるように理事長に指令されていた。
もう下手したら、大学入れるレベルだってさ!
これじゃ、他の生徒(A組とE組以外)が可哀想(笑)

場面が代わり、理事長室
「おや、あなたからやってくるとは珍しい」

「何も悪い事はしてませんよ?殺せんせー」
理事長は言う
「あー知っています。あなたはいつも、最後の最後で正攻法を好む。この期に及んで小細工は使う人ではない」

「我々の教育合戦もおそらくこれで最後。
 私の存在を拒まずに受けて立っていただいたお礼と思いまして」
決して殺せんせーも理事長方針を否定はしないからなぁ

「殺せんせー、教師をするのはこの学校が始めてですね?」
理事長が言う
「何故、分かります!?」

「なんとなく素人くさいので」
バレるわな、そりゃ。この人は塾の講師から教育者をやってるし
「何故、教師になったのか、頑なに語らないとか。私が勝ったら、教えてくれませんかね?」
と、理事長

「語るまでのない事ですから。そもそも人に何かを教えたいと欲する時、大きく分ければ理由は二つしかありません。
 自分の成功を伝えたい時か、自分の失敗を伝えたい時……あなたはどちらですか浅野理事長」

「……さぁ?」
答えない理事長だった

もうすぐ理事長の過去も分かるね
まぁうーん、頑なな人だけどね(笑)

学秀との会話を受け、一段とテスト勉強を頑張るE組の生徒たち
「”2学期期末テストまであと一週間。僕らはとにかく勉強をした。分からないことは先生の分身に聞きまくった。さしも殺せんせーも忙しすぎて…分身の形が大きく乱れるほどに”」

「”そして、決戦の日”」
テストを受ける為、本校舎へとやってきたE組
A組のクラスを見ると、狂気に満ちたほどのE組憎しの状態だった
「なんつー目してやがんだ」
「恐ろしく気合のってるよ、E組。カルマ勝てんの?」

「さぁね?
 本気で殺す気のある奴がいたら、てごわいけど」
カルマは答える。
それ、学秀一択じゃん

「”二人の怪物に殺意を教育された生徒が
 因縁に決着をつけるべく、今、紙の上で殺し合う!”」


「”ここで無様な結果を出しては、たとえ暗殺に成功しても、たぶん僕らは胸を張れない!僕らの殺し、先生が教えた暗殺教室
 教え通り、第二の刃を身に着けた事。ターゲットに報告できないままじゃ、卒業できない!”」

相変わらず、テストの表現は戦いなんだね。
英語難しそう…

英語のテストを終え、思った以上の難しさにE組は苦戦する
「だめだ~解き切れんかった…」
「難しい上に問題量が多すぎるよ…」

「ヒヤリングエグかったな、ビッチ先生でもあんなに
 ボキャブラリー豊富じゃねぇよ」
えぇ、難問続きかよ

「(一時間目でこの消耗…。僕なんか英語が一番得意だったのに……やばい。
 今回のテスト…半端じゃない)」
渚は思う

続いて、社会。
「(たぶん、平均ラインは今までに比較ならないほど、低くなる。満点とれるだなんて、学園に一人いれば奇跡だ。
 ……つまり、このテストは順位の白黒がはっきりつく!)」
難しいからこそ、満点取った方の勝ちだってことか

続いて、理科
「で、A組の奴らはどうなんだ?」
「休み時間にのぞいてきたけどよ、そりゃもうたぎってたぜ!」

「ただただ、狂ったように集中してる。
 憎悪って、あんなに強いパワーになるんだな」

怖いなぁ…洗脳怖い…

続いて、国語
「っていうかやばっ!やばい!」
「自分たちの心配しなきゃ!」
テスト問題という怪物の攻撃に逃げる生徒たち

すると、誰かが止める人が現れた
「律さん?」

「話は聞いてるだす。全員50位以内が目標だとか」
うわぁ…久しぶりに見た

「誰だ!?」
杉野がツッコむ
「あぁ、ニセ律さんだー」

「本物の律さんはこう分析してただす。
 その目標を達成するには、私のような成績下位組の頑張りにかかっていると」
まぁそうだね、学秀の目的を果たすためにもね?

「やってやろうじゃねぇか」
前原は言う

そして、最後の”数学”
「(問題の異常な多さと難しさ。問題用紙を見た瞬間にペース配分を決めないと…)」

「(攻撃箇所を迷っていたら、あっという間に追い詰められる…!)」

「(どうやら一番心配な奴が大丈夫そうだ)」
竹林君は思う
寺坂は一心不乱に答えを一つ一つ排除していた

「マジか、寺坂の奴。さいころの確率問題、
 膨大な選択肢を片っ端から場合分けして、つぶしてやがる」
村松は言う
「普通、組み合わせの方式使って解くとこだろ?」
あーあったなぁ、サイコロの確率問題…

「いや、あいつみたいな愚直馬鹿には戦法よ。
 下手に効率を求めて、迷うくらいなら問題を見た瞬間に先手必勝に全潰しした方が早い時もある」
狭間さん
っていうか…解く方法について言ってるんだよね…

”回想”
「これとこれとこれ、のケースでは迷うことなく、今言った戦法を使いなさい。
 君の長所は単純性です。こういう力技が一番向いてる。ぷにぷに」
地味に馬鹿だと言ってる(笑)殺せんせー
回想終了ー

「くそが!!あのタコ!俺の事、馬鹿にしやがって!!」
まぁ、あれで解けるならそれでいいんじゃないと思ってしまう

「見習わねぇとな、あのかっこわるさ」
「おう」
村松と吉田が言う

「どうせ、うちらエンドのE組だしね」
「かっこつけてないで、泥臭くいかなくちゃ」
岡野がそう言う
「(一瞬でターゲットの急所を見つけて)」

「(一撃でも多くあたえて弱らせるんだ!
 たとえ正解に届かなくても)」
「(アプローチさえ正しければ)」

「(その部分だけ部分点を)」
「(もぎとれる!)」
一問の問題を解き終わる。
ってか、これ一応テストだよね(笑)団体戦になってきてるけど…

続いての問題があられる
その問題を見て、E組は驚く
「おいおい、ラス前に漸化式なんてくるのかよ」
やばい、聞いても何のことやらわからないー!

「(噂だけの存在だと思ってた!
 中学のテストで出てくるなんて…)」
渚は思う
やっぱ、中学レベルじゃないんだ…(笑)

すると、カルマが問題の怪物の上で何かして、その問題を爆発させてしまった

「特殊解を持ってくんだよ。先週やり方教えたじゃん?」
カルマには解けたのか…やっぱすごいなぁ

場面が代わり、旧校舎ー
「今回は授業のほかにも生徒同士で得意な科目を教えさせました。
 人に教えることで、教える側もよく深く理解でき、チームワークが強くなる」
殺せんせーは言う

「特にカルマくんには効果てきめん。
 隙がなくなり、より完璧に仕上がりました」

人に教える方が頭働かせて、覚えるんだよな

「でも、相手の浅野って子もやり手なんでしょう?」
ビッチ先生は言う
「えぇ。彼は今回、クラス強化の責任者を外され、その分一人で深く自分の刃を磨いてきた。それもまた、強さへの答えのひとつ。
 どちらが上回るのかは私にもわかりません」

カルマは最後の問題へととりかかる
「皆は焦らず、といてなよ。△くらいは取れるはずだよ。
 皆の○は俺がちゃんと取って来るから」

「(さーて)」
「(どうやって仕留めようかな)」

最終決戦みたいになった(笑)テストなのに…

最後の問題だけじゃなく、このテストの問題はz会がつくったものだから超難問。高校生レベルに入ってしまっている
これが、二人の点差に分かれるんだっけ。

短い時間の中、どうやって早く解くかが命運を分けた
さーて、次はテスト結果と理事長の過去だ!
あ、過去編の前に殺せんせーと理事長の対決もあるんだっけ

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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