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此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

海水浴の為に努力してきた夢原さんだが、先に出た照橋さんの水着で浜辺は大盛り上がり。夢原さんの運命は!?第13X③「やーさっΨ!沖縄修学旅行」 感想 斉木楠雄のΨ難

斉木楠雄のΨ難
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此花(このはな)です

今回は斉木楠雄のΨ難の第13X③「やーさっΨ!沖縄修学旅行」の感想を書いていきたいと思います

第13X③「やーさっΨ!沖縄修学旅行」
あらすじ
沖縄修学旅行の二日目。観光スポットを満喫するPK学園一行の午後の予定は、エメラルドビーチで海水浴をすること。期待に胸を膨らませた男子たちの前に、照橋が水着で現れる。

すると一般人も巻き込み浜辺は大盛り上がりに。水着姿を見せるこの日のために色々と努力してきた夢原だったが、そんな状況のため、気まずくて出て行くことができない。しかし意を決して飛び出した夢原の運命は!?

公式より
ストーリー|TVアニメ「斉木楠雄のΨ難」公式サイト

相変わらずの照橋さん反応と海藤君可愛かった。
夢原さん、照橋さんと同等の反応を求めちゃいけないよ(笑)反応してほしいのはわかったけど

さて、本編の感想へ行きましょうか!
「”沖縄修学旅行2日目、PK学園の生徒たちはパイナップル農園”」
「おぉ?パイナップルって輪みたいな奴じゃねぇのか?」
燃堂は言う

「いい? 試食よ?試すだけ」
夢原さんが念を押す
「試合の試よ」
どんだけ食べたいんだよ…目良さん(笑)

そして、パイナップルとマンゴーの旗を見つめる鳥束
「パイナップル……ウフフフ。マンゴー…ウフフフ」
「(何あれ、キモーい)」
楠雄は思う

「”水族館を回り”」
ジンベイザメを眺める燃堂
「うぉぉー!でけー!
 捕獲レベル20くらいあんじゃねぇか?」
モンハンか、それは(笑)

「ふん、貴様も闇の世界の住人か」
深海生物に話しかける海藤

「照橋さんの周りに魚が集まっているぞ!」
灰呂が言う
「人魚と間違えているんだ!」
ど、どういう間違え方なんだそれ…

「”そして、午後。いよいよ夢原知予の目的地”」
楠雄が言いかけて、灰呂がビーチの背景をふさぐ
「エメラルドビーチだー!!」

「”被ってる被ってる”」
(笑)灰呂邪魔

「おぉ、
 これが海外っつう感じだな、相棒」
燃堂は言う
「女子たち遅いな…」
楠雄は海藤と燃堂で女子たちを待っていた

「ん?」
女子更衣室の周りに男子が集まっていた
「なんだ、あの人だかりは…」

「エメラルドビーチは確かに綺麗だが」
「そんなもんじゃないし…」
「絶対見逃せねぇよ!」

「この時の為に、修学旅行に来たんだぜ!」
「来たぞ!」
男子が叫ぶ

「おまたせ」
照橋さんがあらわれた
オーラで男子がかき消えた(笑)

「”その時、惜しみない拍手がビーチを包んだ”」
(笑)一般人も巻き込むんだ…さすが照橋さん

「ごめん、ロッカー空いてなくって」
照橋さんは3人の元へという
「えぇ、全然持ってないっす!」
「そうです、問題ないっす」

「(ちっ、この程度の露出度じゃ
 おっふしないか、斉木)」
照橋さんは思う

「じゃ行こっか。
 みんな、集まってるよね?」

照橋さんはいう

「いや、まだ夢原さんと目良さんが」
海藤はいう

「えっ? さっき更衣室に…。
 おーい、夢原さん?」

「(で、出にくい…。
 心美ちゃんの後になんて出られないわよ
ー)」
あの照橋さんだからなぁ…

「(いや、大丈夫。知予しっかり!
 今の私はベスト体重、水着も全てにおいて、ぬかりはない!はず…)」

「(心美ちゃんにだって、負けないんだから!)」
タオルなしで女子更衣室から登場する
「おまたせー!」

「日焼け止めが…」
言いかけるが、子供たちが通り過ぎる

「日常の一コマあつかい!?文字デカっ!」
ガーンという文字が夢原さんの顔にかかっていた
(笑)悲しい……

「(心美ちゃんみたいなキラキラは!?)」
それは期待しない方がいいよ、夢原さん

「あとは目良さんだけだな」
海藤は言う
「お、おぉ」

「(え?何これ。ノーリア!?
 私の件、終わり!?)」

ショックを受ける夢原さん

「ごめーん」

「水着着るのに手間取っちゃって…」
逆の意味で目立つな、スクール水着
「(目良さん、ぶち抜いた!?
 ポーズもついてるし、キャラ変わった?)」

ざわざわする男子ども
「目良さんって意外とあるよな…」
「しかも、スク水だぜ、旧式の」
「俺、あれくらいの体系が一番タイプなんだよな」

「(お昼ごはん足りなかったなぁ……)」
だが、目良さんの頭の中は食べ物の事でいっぱい(笑)
「(目良さんの件、続くの!?)」

「(お腹すいた…)」
そう思いながら、歩く目良さん。後ろにはなぜか”中尾”という文字が入っていた
「中尾さんっていうのか」
「(ダレなの!?)」
誰かのおさがりだな、その水着(笑)

「(でもいいもん。斉木君さえ見てくれれば…)」
キャフフしている夢原さん
「あれ、斉木君は?」

「お? 相棒なら先行くってよ」
燃堂が答える
(笑)丸聞こえだったから、逃げたか
「(見もしないのかよ)」

「(はいはい終わり。
 修学旅行は終わりましたよー)」

海に入る気もなくしたか…夢原さん

「あれ? 海に入らないのか?」
そんなところへ海藤がやって来る
「うん、なんか調子悪いから」

その言葉にまさか…と言う顔をする海藤
「もしかして、お前も泳げないのか!?
 実は俺も…」

「泳げるけど、海藤君は行かないの?」
夢原さんに返され、中二病モード突入

「今、海の神・ポセイドンによる呪いを受けていてな…。
 海水を浴びると、酸をかけられたみたいになっちまうのさ」
泳げないだけだろ(笑)
「神のいたずらにはこまったもんだぜ」

「とかいって、泳げないんじゃないの?」

「ち、ちげーし!」
(笑)可愛いなー海藤君。

「(もしかして、私の身体を見て、照れた!?
 照れたよね、今!)」
嬉しそうにする夢原さん
それプラス、大半は泳げない事バレたからだと思うよ

「(ぷいって横に半回転しちゃって…ウフフフ。
 可愛いー)」
可愛いよね、本当に

「海藤くーん」
そこにやってきたのは照橋さん
「こっちにボールこなかった?」

「照橋さんー!?うわぁぁぁ!!」
すげぇ、海藤ぐるぐる回った(笑)
「(縦に三回転ですって!?)」

「(リアクションにこんなに差があるなんて…
 ひどすぎるよー)」
しょうがないんだよ、夢原さん。照橋さんなんだから

「(誰か、可愛いって言ってよー)」
しゅんと落ち込んでいる

「おっ、超かわいいじゃん?」
声が聞こえる
「はい!?」

しかし、それは夢原さんではなく、照橋さんにかけられたものだった

「ねぇ、そこの彼女!」
うわっ、ショックだねこれ
「え?」

「うわっ、超やべー」
「俺らとかき氷食おうよ?」
見るからにチャラそう…

「(えっ?うそでしょ。
 私にナンパなんてそんな…)」
照橋さんは思う

「いいから行こうよー!」
「(どんだけ身の程知らずなの! この人たち。いくら私が可愛い過ぎるからって無謀すぎるわよ!そういうのは勇気って言わないわよ!)」

「(いや、でももしかすると、こう見えて実は…資産400億とか?
 いや、見るからにアホっぽいし)」
うーんと考える照橋さん

そんな所に楠雄がやってくる
「(何してるんだ、あいつら?)」

「(親が金持ちとか?)」
そう、照橋さんに考えていると、手を掴まれてしまう
「よーし、行こう!決定―!」

「(やれやれ、大事になる前に助けてやるか)」
楠雄が動こうとした時

「離せ! いやがってるだろ!向こう行けよ!」
海藤が飛び出して、前に出た
こういう時はかっこいいよな、海藤

「「あぁ!?」」
あ、これ…無理だな

「(お?)」
そんな様子を興味深そうに見る楠雄

ここで終わった。
うわーこのチャラ男どもだと、絶対に海藤は…ひるむだろうな(笑)

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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