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烏野高校VS白鳥沢学園高校!戦いが今、始まる!第1話「ごあいさつ」 感想 ハイキュー3期

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此花(このはな)です

今回はハイキュー!!烏野高校VS白鳥沢学園高校の第1話「ごあいさつ」の感想を書いていきたいと思います

第1話「ごあいさつ」
あらすじ
春の高校バレー宮城県大会・決勝戦。
烏野高校排球部の前に立ちはだかるのは、絶対王者と呼ばれる白鳥沢学園高校。

最強のスパイカー・牛島を前に、果たして勝機はあるのか!?
全国大会出場へ向けた激闘が今、始まる!

公式より
アニメ「ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校」| STORY ストーリー

公式サイト、現在のスコアも見れるようになったんだ…。
今回の1話はなんつうか、やっぱり試合描写は最後だけ。
皆それぞれ、久しぶりのアニメで動く姿

月島のお兄ちゃん・明光さんも来てるし、
色々なメンツがいっぱい来てた

さて、本編の感想へ行きましょうか!
「”目の前に立ちはだかる高い高い、壁。その向こうはどんな眺めだろうか。
 どんな風に見えるだろうか。俺一人で見る事の出来ない……頂の景色”」
日向のナレーションでスタート

OPは白い大きな山が大きな鷹となって登場してて、最初ちょっとびっくりした。
烏VS鷹だ!

道宮さんたち女子バレー部3人も烏野の応援!
澤村に”必勝祈願のお守り”を渡す道宮さんが可愛かった

渡した後、道宮が崩れ落ちてるのがもう…きゅんとくるんだけど!
皆のお守りって言ってたけど、澤村にだけに渡したかったんじゃ…(笑)

決勝戦だけあって、カメラなどの取材陣など大勢な人が来てる決勝戦。
のやっさんが田中さんに”活躍したらどうなると思う?”と問いかけのタイミングで女子たちが
「やっぱ、うまいとそれだけでかっこよく見えちゃうよね」

それを耳にして、カチンと固まる田中さん

この二人の想像、自分美化しすぎだろ(笑)
相変わらず、女子にモテたい欲は変わらないな!二人は

そして、想像上の潔子さん

「が、頑張って……」
可愛いけど、二人だけに言わない気がするよ!潔子さんは

「のやっさん、やるぜ俺は!この試合で一躍ヒーローになって見せる」
がしっと握手する二人
その横ですぅぅっと通り過ぎる潔子さん(笑)

いつも通り騒ぐ二人にそれを注意する澤村さん
うん、いつも通りで安心する

そんな所に日向に声をかけてくる二人

「翔ちゃん!」
「いずみん!? こうじ!?」
「おっす。久しぶり」
驚く日向に田中さんがやってきて、日向が説明する

「中学のバレー部じゃないけど…
 …試合出る時に助けてくれた友達です」
あぁ!一番最初の時の!

途中で影山が通り過ぎて、びっくりするこうじくん
「あいつ! なんであいつがいる!?」
うわぁ…見た事がある反応(笑)
「俺も最初に同じ事言った」

「あいつにも色々と事情がありましてね…」
日向が影山をフォローしてるよ…感慨深いな…

「王様だろ!あいつ…大丈夫なのか? 翔陽」
「まぁみてろよ」
そう言う日向の顔、自信満々そうで

仲間ができたんだなと烏野メンバーとの
様子を見ながら言う中学時代の友達

そして、いつも通りの影山と日向のけんか(笑)
喧嘩をするほど、仲がいいという言葉が合う二人である

「これから決勝戦うっていうのに余計な体力使って馬鹿じゃないの。
 まぁ、すぐ負けるかもしれないけどね」
クールな月島君だけど、メガネゴーグルを直している姿は気合いが入っている感じがするな

体育館に向かう烏野排球部だが、先頭にいた澤村さんが急に止まる

「こないだまで2回戦負けしてたりして、鳴かず飛ばすだったからなぁ…烏野。
 この決勝戦進出もまぐれじゃなきゃいいけどな」

謎のおじさんが言っているのを発見したらしい

「なんだあのおっさん、また来てたのか」
繁心さんがいう
えっ?烏野ファンなのかなぁ…

「良いと思ったプレイには歓声。そうじゃなきゃ罵声。
 昔から分かりやすいおっさんだよ。お前らも見た事あんのか?」

その言葉に暗い顔をする澤村さん・菅原さん・旭さんの3年組
「二度と地に落ちただなんて、言わせねぇ」
あ…まさか、あのおじさんに言われたのか…

烏野応援団について、気になるのは

大売出しのはっぴ。あれ、嶋田マートのものじゃないよね(笑)
大売出しの文字が野菜とかの売り出しに着るやつだと思うんだけど…

しかも、生徒代表の先生が教頭先生って(笑)
あんなにバレー部のこと、嫌ってた感じだったのに決勝戦まで来るとやっぱり変わるんだな…

初めての応援って感じの生徒たちに揃えろというのは限界があるよね
「俺たちがうろたえてどうする!あいつらを見ろよ。
 堂々したもんじゃねぇか!」
嶋田さんが言うが、言われた烏野側は

日向は便所に行こうとし、山口と旭さんは谷内さんに胃薬を貰いに行っていた
嬉しそうなの、影山くんだけじゃん(笑)こっちも大丈夫かよ…

田中さんとのやっさんはチアを見て、崩れ落ちてるし、注意する澤村さんに
その状況に笑う月島君
「うろたえすぎでしょ」

「これが烏野……」
日向の友達がショックを受けているのが…。
いや、試合の時は出来る人たちなんですって(笑)

「怪しい者じゃないですってば!」
そんな声が聞こえ、嶋田さんが後ろを振り返ると冴子姐さんが誰かを捕まえていた
「不審な奴がうろうろしてて、見てたら逃げたから捕まえた」
あっ…まさか兄ちゃん?

「白鳥沢のスパイかと思って…」
「何!?」

「ま、待って…関係者です。
 月島蛍の兄です」
やっぱり、決勝戦は来たかったんだね…明光さん

「「月島の兄貴!?」」
思わず、嶋田さんと滝ノ上さんが叫ぶ
「しぃー!しぃー! 試合には来るなって言われてるんですよ」
必死に静かに!とやるが、もうバレてた(笑)

月島の嫌そうな顔(笑)それにぶるぶる震えるお兄ちゃん
何だ…この兄弟関係…

「こっちは似てねぇな。主に雰囲気が」
滝ノ上さんがいう
でも、月島って押しには弱いよね…もともと素直な子供だったから

白鳥沢学園高校の応援は青城と違って、なんかリズムが違うね。
練習時の応援もあるのかな?

アイキャッチがこの二人だ。
このパターンもあるのか…

回想で繁心さんから烏野メンバーに白鳥沢学園の対策資料が配布されるんだけど、
青城に比べて白鳥沢が「”未完成”のチームだ」という感想に驚いた

「県内でもっとも完成されたチームが青葉城西だとしたら、
 白鳥沢は県内で最も未完成なチームだ」

この資料は潔子さんと谷内さんが作ったものだそうで、繁心さんはそれを見て、”未完成”という感想を持ったというのだ。

「「潔子さんが俺の為に!?」」
田中さんとのやっさんは叫ぶ
「いや、皆の為です」
潔子さんが粉砕(笑)

未完成のチームというのはどういう意味か?という澤村さん
「俺たちやほかのチームがやろうとしている攻撃が掛け算なら、白鳥沢は足し算。ここの強い力の足し算だ。速さで、位置差で、時間差で、ブロックをかいくぐる工夫をする」

「白鳥沢も時間差は使うが、レシーブが多少乱れたり、確実に点を取りたい場面ではほぼウィングスパイカー、特に牛島に高いトスを集める。
 理由は一つ。それで点をとれるから」

練習中の牛島のスパイクは跳ね返り、2階席の観客まで飛んでくる
すごいパワーと打点の高さ

「こっちのガードなんかお構いなしにぶん殴られる。
 今まで経験したことがない力でな。覚悟しとけ」
これは本当にブロックをどうにかしないと…

「一本の最強のほこでただ単純にぶっ壊す。そういうチームが白鳥沢だ」
牛島が圧倒的な攻撃力だけど、周りも別に弱くない

練習の攻守交替、ボールが転がって、白鳥沢の選手に拾ってもらう日向

「あざーす!
 (弁慶だ……。あの人絶対弁慶だ…)」

そう思う日向

「獅音(れおん)さん」
そう呼ばれるのを耳にする
「(れおん!?)」
顔と名前のギャップが大きいのかな(笑)

「今のちびっ子、絶対獅音(れおん)君に”弁慶”っていうあだなつけたよね」
このとさかみたいな頭で茶色?赤が混じってる茶色?みたいな色の人が天童さん
「イメージ違いでごめんね~」
獅音(れおん)さんがいう

「あれが烏野の一年速攻コンビの一人か……」
天童さんの隣にいた瀬見さんがいう
「えっ!?そうなの?」

「見て!あんなちっさい子がいる。補欠かな?なんか可哀そうになるねぇ」
「どうしても弱い方を応援したくなっちゃうよね」
白鳥沢の方の応援の女の子か。やっぱりこういう発言をきくと、日向&影山の速攻は凄いんだぞ!と言いたくなる気持ちに。バレー姿見たくなってくる

「オイお前ら!昨日のあれ、やったれ!」
田中さんが日向&影山に言う

2人の速攻炸裂!
しかも、真下の攻撃だ。一番難しい

「あのちび!真下に打ちやがった!」
瀬見さんが驚いたように言う
「つーか、はやっ!今、セッター触った?」
天童がテンション上がった様子

「今回、青城がこなくて驚いたけど、
 面白いじゃん、烏野」
「そうだな」
山形さんと獅音さん

「誰かきたって力でねじふせればいいだけです!」
五色工(ごしき つとむ)って読むんだ。一年でレギュラーなのもすごい
「五色はもうちょっと実力つけてから、たたけよ」
白布さんがいう

「まぁまぁ、相変わらず言うことと前髪がかっこいいねぇ、
 工(つとむ)は」
白布さんを制するように天童さんはいう
「ありがとうございます」

「そうやって甘やかすの、よくないと思いますよ」
そう、川西さんが天童にいう
「堅っ!太一、堅いよー!」
天童さんがいう

「期待してんだよー!
 なんたって、一年でうちのレギュラーで、エースになる男なんだからー!」
五色さんのことをそう評す天童さん

「期待に応えます!」
うわっ…凄い燃えてる(笑)

「そうね、頑張れ未来のエース」
すでに諦めてるよ~瀬見さん(笑)
「つけあがるので、やめてください」
白布さんがいう

「先、レシーブだ」
そう報告する牛島さん

「若利君、今日も頼むよ~」
天童さんが牛島に肩を置いて、言う

「お前が頑張んなさいよ。若利だけに頼るんじゃない」
獅音さんが言う
「右腕かよ、弁慶かよ」

すると、五色が牛島の前に立って
「この決勝で俺の方がエースと呼ばれるにふさわしいと証明してみせます!」
宣言する

「……あぁ、頑張れ」
その一言だけ
「本心から頑張れって言っちゃってるから、本当質が悪い」

やっぱり、牛島さん天然入ってるし。真面目系天然だ。
一番やっかいそうな人だ(笑)
日向たちに似てるかもね、バレー馬鹿なのは変わりない

試合直前の選手呼び
旭さんだけ緊張してる感じがする。月島君はドライだけど、その中で歓声で「蛍!」と冴子姉さんが呼んでるのを兄ちゃんが止めてるのに笑う

白鳥沢は選手たちよりも監督が目力強くない?と思ってしまった。

今回の決勝戦は2セット先取の3セットマッチではなく、3セット先取の5セットマッチなんだそう。
日本代表とか、プロとかがやるバレーセットかぁ…物凄く体力的にきつそうだな

最後は試合が始まり、牛島さんスパイクで締められました。
あの西谷もレシーブできないものなのが、強烈さをかもだしてた
「でたな、左」

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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