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此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

蝶子の恋の自覚と新たなる側近候補登場?28話感想 シノビ四重奏 ASUKA4月号(2017年2月発売)

シノビ四重奏(カルテット)
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此花(このはな)です

 

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今回はAsukaに連載されている”シノビ四重奏”の28話の感想を書いていきたいと思います

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 「今年のバレンタインは、チョコじゃなくて   蝶……って、何言ってるの私っ!(汗)」

 

凄い可愛いセリフ(笑)

28話は前半、胸キュン、後半、波乱開始!という表現が似合うかな。

蝶子ちゃんだけじゃなく、雨情も可愛いかった…!

 

今回はあらすじがなかったので、前回のものを使用しています

あらすじ(27話より)

大企業の跡取り娘・真中蝶子。護衛に囲まれて送った中学生活が嫌で、高校生活は自由に過ごしたいと思っていた。そんな蝶子に課せられた課題は〈これぞという側近の忍びを見つける〉こと。

 

「忍び」という時代錯誤な単語に戸惑う蝶子だったが、力ある忍びを側近に持つことが政財界での評価となるらしい。
 
高校卒業までに側近の忍びを見つけられれば、蝶子の自由に選んで良いが、見つけられなければ 一生父親の言うことを聞かなければならない、という約束を受け、忍びを育成する御園尾学園に入学したのだった。

 

蝶子から側近候補の一人である蘇芳を奪った光冨耀司(真中のライバル会社ミツトミの後継者)は、捏造した蝶子のスキャンダル記事と引き換えに、蘇芳を手放せといった取引を蝶子に持ちかけてくる。

 

しかし、蘇芳の意思を尊重する蝶子は取引を一蹴。一方、真の目的だったミツトミの重要機密を奪うことに成功した蘇芳だが、幼馴染の夏希が退路に立ちはだかり――!?

 さて、本編の感想へ行きましょうか!

 「”俺もそろそろ、姫さんの結論を聞きたい。

 よくよく考えて決めてくれ”」

蘇芳にそう言われてから、考え始める蝶子ちゃん(学校内)

 

「一体、どうしたのよ?」

「何か悩みでもあるんですか?」

心配したくるみちゃんと花蓮がきいてくる

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 「くるみちゃん!花蓮~~っ!」

半泣きで駆け寄っていく蝶子ちゃん

「わぁ!」「あらあら」

 

蝶子は二人に側近を決めなきゃいけない、と訳を話す

だが、こればかりは…と上手く言えない様子の二人

蝶子だって、自分で決めなきゃいけない事だと分かっている。

 

「全員、側近にできればいいんだけどね」

花蓮がぼそっという

「それは難しいですね。

雨情くん・茜くん・椿くんは次期頭首ですし。頭首を側近にするのは莫大な資金が必要になります」

 

「廉太郎は次期頭首じゃないけど、

 研究費や薬草園や研究スタッフとか色々要望多いよ」

花蓮は言う

「人数的にも一企業で、そんなにたくさんの忍びを必要としませんし」

 

「…分かってる。

真中のことより私の個人的な我儘で人材登用を決めるのは経営者としては失格だもの」

「ちゃんと考えなきゃ」

 

ちゃんと考える為に一人で悩み続ける蝶子

ベンチに一人座って、ぼーっとする

「蝶子? こんな所でボーっとしてどうした?」

雨情が声をかけて来る

 

 蝶子の友達であるくるみや花蓮に蝶子が元気がないと

雨情は聞いてきたらしい

 

「…あのさ、

 雨情が私の側近になりたいのは私が小さい頃に

 雨情を助けてあげたからなんだよね」

蝶子が切り出す

 

「あぁ、あの時、

運命みたいに俺の主は蝶子しかしないと思った」

うなづく雨情

 

「でもさ、たったそれだけでそこまで思いつめられるものなの?」

確かに、疑問は沸くよね

「…たったそれだけじゃない」

 

雨情の言葉に?マークの蝶子ちゃん

「確かにきっかけはあの一件だったけど、

 この学校に入って、毎日傍で蝶子を見て、毎日蝶子と話して、蝶子がどんな事を大切にしてるのか知って」

 

「あの頃よりもっと蝶子が好きになった」

雨情は言う。その言葉にドキっとする蝶子ちゃん

「俺はあの頃よりもっと蝶子を主にしたいと思ってる」

 

「…蝶子、俺はな。

万が一……いや億が一、蝶子の側近に選ばれ………なくても、

俺は俺の意志で勝手に蝶子を守るって決めてる」

 

「……だからな、蝶子」

こてんと雨情は蝶子によりかかる

「あまり思いつめるな」

 

その言葉に蝶子ちゃんの心はキュンっと音が鳴ったようで…。

私もここにキュンときてしまった

 

「(――ああ)」

蝶子ちゃんは自覚する

「(――胸が苦しい…)」

ぎゅっと胸の前で握りしめる手

 

「どんな結果になっても、蝶子は間違ってない。

 俺は蝶子がずっと誰よりも頑張ってきたって知ってるからな」

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「(私……)うん…」

うなづく蝶子ちゃん

「(雨情が好きなんだ――)」

 

ついに蝶子ちゃんが自覚した―!

蝶子ちゃんが可愛い…

 

「(―でも)」

蝶子は思う

「……雨情は本当に私の事、好きだね」

「あぁ! 大好きだ!」

 

「(雨情はたぶん……)」

蝶子ちゃん…

「…ねぇ、それは主として? 

 それとも女の子として?」

 

 え? と驚く雨情だが、それを聞いた蝶子の顔が真っ赤で

心臓がバクバクとなっていく

「…っ!」

 

「…っ、俺……俺…は…」

雨情も顔が真っ赤となり、なんとか言葉を吐き出そうとする

「……蝶」

 

「蝶子お嬢様!」

突然、視界の外から大きな声が響いた

ビクリとする二人

あー、もうちょっとで聞けたのに―!

 

慌ててやってきたボディカードと思われる人から”至急、お屋敷にお戻りください”と連絡を受ける蝶子

 

屋敷には真中の企業の人たちと父・要が待っていた

前に蝶子が起こした失態の一件での正式な文句であった。

真中の株が下がったことによって、正式な説明を株主たちが求めているらしい。(蝶子の失態以来、株価が落ち込んだまま)

 

2週間後に臨時株主総会が行われてることが決定し、

そこで次期頭首への意見を伺うことになる、と。

まだ、株主が文句を言うのは分かるが、後継者が女の子じゃダメだったのよ、とか言う女性や若い方の男はほんとムカつく

 

「要、蝶子。何か異論はあるか?」

老いた方の男がそういう

「いえ…」

 

2週間の株主総会が楽しみにしてるよ、

とかの若い方の男の捨て台詞、ほんとなんなの

 

「…蝶子」

声がして、蝶子が振り向くと、側近候補たちが揃っていた

「なんやあれ…胸糞悪い奴らやな…」

「きらい」

蘇芳と椿が言う

 

そんな言葉にふふっと気が緩む蝶子ちゃん

「株価低落の一件は拙い事になるかもしれんと思ってたが、

 やはりこうなったか……」

父・要さんは言う

「ごめんなさい」

 

株主たちに蝶子が後継者としてふさわしいと認められる説得材料を用意しなければ、蝶子は真中の後継者の座を追われることになる。

「株主会の決定にパパは異を唱えることが出来ない」

「……はい」

「これから2週間が勝負だ―ー…」

 

雨紅さんに案内され、ある部屋の扉が開く

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 「(……誰?)」

蝶子は思う

「つらら!?」

要さんが驚く

 

 「え? 父様たちの知り合い」

不思議そうにする蝶子だが、その後ろにいた雨情は怯えたように顔を曇らせる

 

「あなたが蝶子ね! 会いたかったわぁ」

そのつららと呼ばれた女性は蝶子に抱き着く

「あぁっ!蝶子。あんなに小さかったのに、

こんなに大きくなって、本当に綺麗に成長したわね」

 

「…本当に」

そっと蝶子の顔を見つめるつらら

「綺麗になって……」

そのつららの笑みにぞくりと恐怖が走る蝶子

 

「真中さんに気軽に触らないで頂きたい!」

パシッと蝶子から離れさせたのは茜たち、側近候補たちだった

「あんた……何者や?」

 

なんなんだろう、この人――と疑問に思う蝶子

「あぁん…ケチねぇ」

「(――怖い…)」

 

蝶子の為なら誰よりも早く守ろうとする雨情が

蝶子の後ろにいる事にきづく

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 「(……雨情?)」

酷く怯えた様子の雨情

 

「つらら! いつ日本に戻ってきたんですか。

 急にこちらに来るんなんて」

雨紅さんが叫ぶ

「いいじゃない。ちょっとしたサプライズよ」

明るく言われる

 

「雨紅、あなた相変わらず童顔ねぇ」

ペチペチと雨紅さんの頬を叩くつららさん

雨紅さんの頬を叩くとは…(笑)

 

「要は老けたわ」

つららさんはいう

「貫禄が出たといってくれ」

 

「蝶子お嬢様、お騒がせしてすいません。

 これは東郷つららといって、今迄12年ほど海外でフラフラしておりましたが、急に日本に戻って来る事になりまして」

 

「私の妻で、雨情の母です」

雨紅はそう説明する

「(雨情の…お母様…?)」

さっきの、雨情の怯えようと言い、この人が?…

 

「雨紅、やめて頂戴。

 あの子の母だなんて、思われたくないわ」

つららはいう

「……つらら」

…なにか、あったんだろうか

 

蝶子はー

「(この空気は……)」

 

「それでつらら、12年も日本に寄り付かなかった君が、

 どうして急に帰国してきたんだ?

 何か用事があったんじゃないのか?」

要の一言にあぁ!と思いだしたかのようにつららは口を開く

 

 「そうそう! 大事な用事があって帰って来たのよ。

 私が、蝶子の側近になってあげようと思って」

その言葉に一同驚く

 

なんでも、蝶子が失態を犯したパーティーの主催者が海外に顔がきくほうで、そういう噂が入って来たのだという。蝶子が後継者から追い落とされるんじゃないか、と。

「心配して、帰ってきたら、案の定、雲行きが怪しくなってるじゃない?」

 

「ね? 蝶子。今とっても困ってるんじゃなぁい?」

つららはいう

「ふふ、いい事、教えてあげる。

 私なら、貴女の窮地を救ってあげられるわ」

 

「つらら、どういう事だ?」

要はそう、きく

 「要、せっかちはダメよ?」

 

「蝶子」

蝶子の肩をもつつららさん

「私を側近すれば、あなたは何も心配しなくていいわ

 そして何より」

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 「私はここにいる誰よりも強いもの」

そう、つららさんは言った

この人の出方がよくわからない

 

「…つらら」

「あ~…雨紅はいい勝負? かしらね?」

つららはいう

って事はかなり強いのか…つららさん

 

 「……それは聞き捨てなりません。

 僕の女性に負けるような稽古はしてません」

茜が言い

 

「そうだね。

 女性にこういう事は言いたくないけど、実に不愉快だなぁ…」

白金先輩がいい

 

「急に現れた新参のくせに、姫さんの側近やと?

 そんなん認められるわけないやろ?」

蘇芳がいい、

 

「うー~~…っ」

椿が威嚇するように唸った

 

「あら素敵!」

嬉しそうに手を叩くつららさん

「こんな若い男の子からの視線を一気に集められちゃうなんて、私って罪作りね~。

 ぞくぞくしちゃう」

 

「いいわ、ご不満なら

 勝負しましょ?」

つららさんはいう

 

「要、庭先借りるわよ」

「おい、つらら!」

要さんが言う前に庭先へ行ってしまった

 

「まったくあいつは……」

はぁ…と呆れた様子の要さん

「…父様」

「あいつは昔から俺が何言っても聞かないんだ」

 

つららさんと戦うことになった雨情たちー

「俺らはライバルやけど、ここは共同戦線張った方がええやろな」

蘇芳はいう

「そうだねぇ」

 

まだボーっとしている様子の雨情に蘇芳は怒る

「おい!雨情、しっかりせぇ! 

 蝶子の側近の座を取られてもええんか!?」

「…蝶子」

ほんと、大丈夫なのかなぁ…雨情

 

「ちょっとぉ~、そんなコソコソ話し合わなくてもいいわよ。

 皆まとめてかかって来なさいよ。実力の差を教えてあげるから」

そう、挑発するつららさん

そんな挑発にカチーンと来る5人

 

「…さよか。そんなら遠慮なく行かせてもらうで! 

 茜!」

蘇芳が茜を向かわせる

 

だが、茜の一発をいとも簡単に対処するつらら

まるで、茜の力を相殺したように、パチンと手を叩いたように見えた

「あなた、力自慢みたいだけど、

 効果的な体の使い方、全然分かってないわ」

 

「力っていうのはね」

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 「こうやって使うの!」

バキッと音を立てて、茜が倒れた

茜が倒されるところ、初めて見た…

 

 茜が倒されたことに驚く蘇芳

今度は後ろから椿がつららに襲い掛かろうとする

「キミは隠密技が得意みたいだけど」

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 「最初から存在を知られていれば、

 何の役にもたたないわよ」

簡単に後ろを取られ、

「ねっ!」

椿も倒される

 

「(これはマズいね…)」

そんな様子を見ていた白金先輩は思う

「(目を使わないと…)」

 

眼帯に手を伸ばそうとする前につららに抑えられてしまう

「貴方の事は知っているわ”白帰様”。その目…とっても便利だけど、

 こうして封じてしまえば」

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 つららに一発入れられる

「何も怖くないわね」

 

そんな姿を見た蘇芳、一時退散する

「くそっ」

「あら? 

 うふふ…鬼ごっこかしら?」

 

実力差を痛感した蘇芳は作戦を練り直すため、隠れる場所を探す

だが、焦っていたのか、蘇芳は罠に引っかかってしまう

足に絡みつく紐を斬ろうとクナイを投げるが、つららに阻止される

 

「参謀さん、罠を張るのはあなたの専売特許ではないのよ? 

 こういうの、なんて言ったかしら?」

「…あ、そうそう」

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 「策士、策におぼれる」

つららは蘇芳にそう言い放った

 

蘇芳を倒し、森から出てきたつららの前に立っていたのは雨情

「…お前、まだいたの?」

「お…俺は、

絶対に蝶子の側近の座は譲らない」

 

「蝶子の側近ねぇ…

 なんておめでたいのかしら…」

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 「私や蝶子から、大事なものを奪っておいて」

つららの一言にピクリと反応する雨情

…その両方の大事なもの? まさか、蝶子ちゃんの母親?

 

「さぁ、来なさい。

 二度と立ち上がれないように叩きのめしてあげるわ」

つららはいう

他の4人、気を失うだけで終わらせたのに雨情には……

 

やはりというか、つららに押される雨情

「手ごたえないくせに、しぶといのねぇ…」

雨情は首をつかまれ、絶対絶命

「俺は…倒れるわけには。…蝶子の」

 

「蝶子の…傍に…ずっと……」

ぽつぽつとつぶやく雨情

「なぁに? 」

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 「お前、もしかして、主としてじゃなくて、

 女として、蝶子に惚れてるの?」

その問いに顔を赤らめる雨情

「っ! 俺は…」

 

言いよどむ雨情に無言で腹に一発いれるつらら

「(…蝶子)」

心配そうに蝶子ちゃんが窓から見守っていた

 

「こんなに…弱い…くせに! 覚悟もない…くせにっ」

そう言いながら、雨情に蹴りを入れ続ける

「…蝶子を守れると、思い上がるなんて……。救いようがないっ…!」

 

「なんて愚かなの!!」

もう気を失ってるのに、やめてあげてよ!つららさん

 

そんな容赦ないつららと雨情の対決を見かねて蝶子はー

「…雨情! 

 もう勝負はついたでしょ!やめて!」

そう叫ぶが、つららには届いていないようだ

 

「東郷、お願い。やめさせて!」

蝶子は言う

 

「……東郷」

ため息をついて、要さんが雨紅さんに言う

「かしこまりました」

 

「つらら、もうやめなさい」

雨紅さんがつららを止めに入る

「! 雨紅!邪魔しないで!」

 

「勝負はつきました。

 それ以上は必要ない。雨情も気を失っている」

雨紅さんはいう

「でも!」

 

「つらら」

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「命令です。私に従いなさい」

その強い言葉に動きが止まるつららさん

 「……」

 

「…興が削がれたわ」

ため息をついた

 

気を失っている雨情の対処をしながら、雨紅さんは口を開く

「…つらら。

 蝶子お嬢様は繭子様ではないんだぞ」

「余計なお世話よ」

 

その繭子様というのが、蝶子ちゃんの母だったとしたら、つららさんの言葉の意味が通るような気がする。蝶子ちゃんが繭子さまに似ているなら、あの怖い笑みは蝶子の中の繭子を見ているから、怖いと思ったのかな

 

それに、雨情が一体に何をしたのか、気になる。

ただ、つららさんは12年前から日本を離れたということは蝶子ちゃんが5,6歳だったはず。って事は同じく雨情も同じ年齢だよね。だったら、そんな小さな子供に何ができるんだという話だ。

 

何でそんなに自分の息子を嫌うんだ。

だからこそ、雨紅さんが雨情に優しいのかもなぁ…

 

雨情の環境が悲しすぎるんだけど、兄姉はあんなだし(愛情はあるけどね)。蝶子の親戚からいじめられてたっぽいから…

なんかあんなに蝶子ちゃんが好きな理由って、飢えた愛情の裏返しなんじゃと思えてきた…。それを雨紅さんが許している理由も。

 

ちょっと気になってるんだけど、つららさんと雨紅さんのなれそめが気になるなぁ…(笑)雨紅さんの恋愛模様気になるねぇ

繭子様が何者かって、蝶子ちゃんの母親ぐらいしか思いつかない。小さい頃に亡くなっているっぽいし。その事件に何か含みがありそうだからね

 

ここまで読んでくれてありがとうございました!

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