読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

蘇芳が蝶子の側近候補から離脱!?その後に訪れる蝶子最大の危機?シノビ四重奏 7巻記事まとめ

スポンサーリンク

此花(このはな)です

今回はシノビ四重奏の7巻の記事をまとめていきたいと思います

シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)

新品価格
¥626から
(2017/5/14 17:03時点)


まずは7巻のあらすじから
迫る決断×跡継失脚!?
蝶子最大の危機にもう一人の候補現る!?

側近候補・蘇芳が真中のライバル会社側へついてしまった事が影響し、蝶子は公の場で失態を犯してしまう。跡継ぎの座が危うくなる中、ただ一人の側近を選ぶ時も迫っていた。甲乙付け難い5人から誰を選べばいいのか。

気づいてしまった雨情への恋心も伴い、悩みに悩む蝶子。そんな蝶子の前に”もう一人の候補”が現れて…!?

7巻の表紙裏が小さい蝶子と泣いている雨情だったのですが、めっちゃ可愛かったです。
表紙がかっこいい二人だったのに、これ可愛いってなりました。
konohana19.hatenablog.com
25話は蘇芳がミツトミに行った後のお話とその後の蝶子たちのお話です。
蘇芳側の話よりも蝶子が
蘇芳がいなくなった影響に一番笑ってしまいました(笑)
konohana19.hatenablog.com
この話はまさに蘇芳回!
私が蘇芳にズキュンした回です。蘇芳の真意が分からなかった分、分かった台詞にテンションがめっちゃ上がったのを覚えています
konohana19.hatenablog.com
蘇芳がなぜ”ミツトミ”にいったのかが本当にわかる回です。
ほんと、蘇芳に振り回されていたんだなとそう思いました

konohana19.hatenablog.com
この話は前半、蝶子ちゃんと雨情共々めっちゃ可愛くて、後半波乱開始という感じです。
雨情の魅力ってこういう事か、と思うシーンに普段との落差が凄いと実感しました。
後半はやばい人きたなぁと思ったけど、雨情敵視っぷりに謎が深まるばかりでした。

6巻に入ってなかったくるみ視点の蝶子との出逢い編
konohana19.hatenablog.com
作者さんによると、書籍に入らないかも?と言う番外編。
くるみちゃん視点は過去を踏まえながら読むと、蝶子ちゃんに入れ込む理由もなんとなく分かる気がします。花蓮ちゃんが怖がってた理由がこれがきっかけかと笑ってしまいました。
7巻の続きの29話
konohana19.hatenablog.com
29話は何故、つららは雨情を敵視するのか?がわかる回です。おおむね予想通りな展開だったのですが、つららさんの涙に心打たれました。これじゃ……誰も責められないよと。

蝶子が言っているのですが、”ただただ、悲しい”です。

ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
konohana19.hatenablog.com
関連記事
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com