此花のアニメ&漫画タイム

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Ⅰ「主の支えによりて我は目覚める」 感想 バチカン奇跡調査官

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此花(このはな)です

今回はバチカン奇跡調査官のⅠ.主の支えによりて我は目覚める、の感想を書いていきたいと思います

Ⅰ.主の支えによりて我は目覚める
世界中の「奇跡」の真偽を調査する奇跡調査官、平賀・ヨゼフ・庚とロベルト・ニコラス。彼らはサウロ大司教から、セント・ロザリオ教会の調査を命じられる。

それは「神の子を宿した」と主張するシスター・ドロレスの処女受胎の真偽と、悪魔崇拝疑惑を裏付ける「蛇の割り符」の片割れを見つけ出すというものだった。現地で調査を始めた二人は、教会に不穏な空気があることを感じとっていた。

公式より
STORY | TVアニメ「バチカン奇跡調査官」公式サイト

第一話は神の子を宿したと主張するシスター・ドロレスの処女受胎の真偽の序章回という感じでした。悪魔崇拝の疑惑についてはまだまだ不明って感じだったし。リッチの割符の片方である、グローリーの割符の行方。

平賀とロベルトコンビ、まだまだ1話なので、どういうキャラなのかなんとなくしかわかってないです。平賀に病気の弟君がいるとしったぐらいか

最初の学生たちの儀式シーンや守衛が見た宙に浮いた人はなんだったんだろう。
それを学校(教会側が隠しているっぽい?)が隠してるみたいだし…
宙に浮いた人がおそらく……学生の中にいた。

ふたりがアメリカ南部にある教会についた後、次の朝に神父様が悪魔の儀式の真ん中で亡くなるし、その後のマリア像の涙……
教会側が何か隠してる要素満載

ここまで読んでくれてありがとうございました!