此花のアニメ&漫画タイム

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緑間と高尾の涙と海常VS誠凛戦開始!第57Q(3期7話)「笑っちゃいますね」 感想 黒子のバスケ

此花(このはな)です。

今回は黒子のバスケの第57Q「笑っちゃいますね」の感想を書いていきたいと思います。

57Qは初っ端に洛山と秀徳のお話と負けた秀徳の話でちょっとしんみりして、
後半の黄瀬君と火神&黒子の話で盛り上がるって感じでした。
ようやく、黛(まゆずみ)くんの顔が見れてうれしいです。思わず、テンションが上がった。

さて、本編の感想へ行きましょうか!
56Qの振り返りをして、試合終わりの挨拶からスタートです。
ここの時に黛(まゆずみ)くんの顔がちゃんと見れます。

ずっと誰かに隠れたり、影が入ったりしてたから初ですね。
横顔だけど(笑)アイキャッチだって、影入ってたくらいだから秀徳戦が終わったら影解放ってことなのかな?
そこにテンションが上がってどうするんだろうね、本当に。

海常は洛山の様子に疑問を感じる。
「なんか粛々としてるな、洛山は。喜ぶというより、
 山場を一つ越えてほっとしてるような感じだ」

そう小堀さんが言うと、笠松さんが答えた。

「当然だろ。勝って当然、優勝以外は失敗。最強たるそのプレッシャーは想像絶する。
 絶対負けてはならない。帝王の宿命だ」

帝王って…まぁずっと勝ち続けている学校なんだから、赤司にぴったりだよな。
だから、入ったんだろうけど…。

緑間は赤司の元へ向かう
「真太郎…」
それに気づいた赤司が立ち止まり、振り返る。

緑間は少し間をおいてから、赤司へと手を差し出した。
「負けなのだよ。だが、次は必ず…
 うちが勝つ」

「僕からは礼を言うよ、真太郎。久しぶりにスリルのある戦いだった。
 だが…悪いがその握手は受けることはできない」

その言葉に緑間は一瞬驚く。
「勝利を欲するのなら、もっと非情になれ。勝利こそがすべてだ。
 僕がお前たちに敵であることを望む」

「そうか…変わらないな赤司、あの時から。
 だが、勝つのだよ次は」

赤司の態度と言葉に「あの時から変わらない」ってやっぱり、赤司と仲良かったんだよね緑間は。
あの時ってことは、むっくんと勝負したときかな?おそらくだけど。変わったのはそこからだしな

洛山に負け、沈む秀徳に大坪さんが叫ぶ
「全員、胸を張れ! 退場するまで、だらしない姿を見せるな!
 戦ったのは俺たちだけじゃない。応援席前に整列!」

秀徳は応援席前に並び、挨拶。
「「「応援、ありがとうございました!」」」
負けた後も、しっかりと応援席に挨拶をするっていうね。
大坪さん、かっこいいよな

退場をした後の秀徳高校
「ベスト4かぁ…。まぁ、こんなもんしょ。
 よくやったよなー洛山相手に」

高尾がしゃべりだすが、緑間は黙ったままだった。
「あれー?真ちゃん、傷心やばい?…けど」

明るい感じでしゃべっていた高尾、だが…
「わりぃ。今はちょっと…慰めてやれねぇわ」
涙ぐんだ声でそういった。

「だろうな…」
緑間はそういった。
うわぁ…(泣)明るい感じからのこの泣くの、くるよもう!

「だが、俺もだ」

「悔しいな、やはり
 負けるというのは」

緑間が涙を流しているんだもんな。
ここのシーンは涙腺をくすぐるというか…。

この試合を見ていた、紫原と氷室さん。
「16点差。まぁ、こんなもんかな。内容的には
 もっと競っててもおかしくなかったけどね」
むっくんも興味ないという感じながらもちゃんと試合見てるよね。

「(確かに、秀徳は強かった。だが、それでもやはり帝王の力はその上をいくか。
特に…(赤司のことを思い浮かべる)。だが、なんだこの違和感は。決して、手を抜いているようには見えなかった。それでも果たして、あれは洛山の全力だったのか。
 あれは赤司征十郎の全力だったのか)」

氷室さん、まだゾーンはあるんだろうけどね、赤司にも

そして、次の試合の練習が始まる。
海常VS誠凛

淡々と試合前練習を続ける両者。
観客たちは海常は一度練習試合で誠凛に負けていることを話している。

そんな話を氷室さんたちは耳をする。
「なるほど。因縁の対決なんだな」
「の、わりには…」

「静かだね」
うーん、洛山の試合見た後だからかな?
まぁ、闘志は燃やしているだろうけど

海常高校―
「おい、黄瀬。なんか軽く挨拶しとけ」
笠松さんがそう、黄瀬に言う

すると、黄瀬は火神と同等のジャンプ力でレイアップ、シュートを決める。

誠凛はその行動に驚く。
「軽くっつたろ」
笠松は少し呆れながらそういうつぶやく。


「宣戦布告って奴ッス!」
そう黄瀬は宣言をした。

「宣戦布告って…」
「今のジャンプ力、まさか…」
「あぁ…火神と同じくらい飛んでた」
土田と小金井と伊月がそう話す。
火神と同等のジャンプ力って凄い。

その黄瀬の行動にキレた日向がこういう
「何ぼさっとしてんだ、ドアホ!お返し。
 本家を見せつけろ」

これって、火神君に怒ってるのか? いや、黄瀬の行動だよね

ボールを火神に渡す日向先輩
「ウッス!」

火神君はボールを黒子君にパスを渡し、

黒子君からパスを出してそのままシュート!

黒子君を経由したのがなんか印象的だった。
だからこそ、黒子&火神VS黄瀬なんだろうけど


「あれぐらい、普通だし・・・
少しすねたような様子の紫原。
「負けず嫌いだね」
本当にね(笑)ちょっと可愛いなって思ったわ

「キャプテン。ずっと抑えてたんですけど
 ・・・ダメです」


「わくわくして、開始が待ちきれません」
黒子君、可愛いなー。黄瀬君に対しては辛らつだけどね(笑)
「ダアホ! 俺らもだ。そんでそれは…
 今ここにいる全員がだ!」

そして、ついに試合が開始される時が近づいてきた。

「始まるぞ…。
 奇跡の新星、誠凛高校!」


「そして、伝統のブルーを背負う、
 青のせいれいの海常高校!」

ごめん、漢字分からなかった。

両者のキャプテンの握手
「よろしくお願いします」
「よろしく」

日向と握手をする笠松先輩。

笠松先輩は日向と握手をして、変わったと感じる。
「(へぇ、前はキャプテンとしてはまだまだ若いって印象だったんだが、
 さすがにここまで勝ち上がってきただけはある)」

笑みを見せた。
「いいね、そうこなくっちゃな。
 遠慮なく、リベンジできるってもんだ」

木吉は、やけに静かな伊月に声をかける。
「どうした伊月? 少し表情硬いぞ」
そういうと、伊月は少し驚いたものの「大丈夫」だと告げる。
「だとしたら、少し緊張しているだけだよ。むしろ、黒子が言ったようにわくわくしてる。
今までの試合は相手をどこか、敵と思うところがあったけど、今感じているのは
 裏表のない気持ちのいい闘志だけだ。とうしてかな…」

伊月先輩、さりげなくギャグを言わないで

「伊月…。最後のはマジ、いらなかったな
うん、木吉さん。そう思います!

「おーい!コガ。スタメンチェンジ!」
日向さんってば(笑)
「えぇ!?」
このやり取りに笑う…。

「けどまぁ…言いたいことは分かる。
 楽しんでこーぜ」

まぁ、伊月の最後の言葉以外は、そうだねって思えるものだしね

そんな木吉を見つめる、海常の小堀さん
「(木吉鉄平。
 以前の誠凛と一番違う点はあいつだ。気合、入れないとな)」

「だから…」

「好みの女の子探して、キョロキョロすんの
 やめて!森山」

小堀さんの顔、怖い(笑)
ここの早川さんのセリフ、ら抜き言葉で聞き取れない。
「やる気あるんすか!」は聞き取れた。

「やる気…?バカ言え、この日をどれだけ待ち望んだと思っている。
 あるすぎてさっきから女子が目に入らん。まいったな」

おー!あの森山さんが女の子目に入らんとは・・。

「別にいいだろ、それで…」
「森山さん! おっしゃー!(ここが聞き取れない)
 むちゃくちゃ頑張るッス!」
海常のやり取りも面白いなー

黄瀬君が火神と黒子に声をかける。
「火神っち。あの日、生まれて初めて試合に負けた悔しさ、
 今日まで一日も忘れたことねぇッスよ」

ここから少し海常戦の描写が入る。アニメだと、1期の最初。
そこはカットする。
「けど…おかげでひとつ気づいたんス。俺、やっぱバスケ好きっすわ。
 それこそ、俺のすべてをかけられるくらいに。だから、もう絶対負けねぇ」

「黄瀬、気づくの遅くね?」

「えぇ!?」
そう意味ではない気がするけどな、火神君。
改めて、自分がバスケを好きなんだなと実感したんじゃないの

「それより、なんか丸くなっちまってんじゃねぇの。細けぇことはもういいだろ。
 こっちはうずうずして、しょうがねぇんだ。とっととやろうぜ!」

火神くんらしいな。まぁ、皆うずうずしてるけどさ

そして、黄瀬は黒子に目を向ける。
「黒子っちも同意見って感じッスか?」
黒子は「はい」と肯定する。
「後、僕が思っていることは、僕は
 黄瀬君のことが嫌いでした」


急に嫌い宣言して、ちょっと唐突だわ黒子君
ここでアイキャッチ。海常。

その言葉にショックを受ける黄瀬君。
「え、えー!?そこまで言われるとさすがに…」
「けど、それはいい意味で、です」
どん底に落としてからの救済みたいになっとる(笑)

さて、ここから帝光中過去描写へ

「明日の試合のスターティングメンバーを発表する。4番、赤司征十郎。6番、青峰大輝。7番、緑間真太郎。5番、紫原敦。そして、5人目は8番、黄瀬涼太」
赤司の発表に黄瀬はガッヅポーズをする。

「しゃー!やっとスタメンッス!」
喜ぶ黄瀬に対して、皆は
「何がやっとだ。むしろ、早すぎるくらいなのだよ」
「足引っ張んじゃねェぞ、黄瀬」
「大丈夫ッスよ!」

黄瀬はくるりと黒子の方に向いて、
「これも黒子っちの熱心な教育のおかげっスね!」
?? それは違うと思うけど…。
「ぼく、別にバスケは教えていませんが…」

「明日の試合は大船に乗った気持ちで、
 オレに任せてよ!」

すげぇ自信満々
「泥船の間違いじゃない?」
むっ君が言い出す。

「あぁ、かもな」
「カチカチ山か」
青峰と緑間も参戦してくる。
「なんで、そうなるんスか!」
本当に黄瀬君って、いじられ役というか(笑)

ここで回想シーンは終了。
「黄瀬君がバスケ部に入って、すぐに僕は教育係につきました。
その分、黄瀬君のことが少し特別に感じていた。けど…黄瀬君はあっという間に僕を抜いてしまった。才能が違うことは分かっています。それでも……僕は悔しかったし、負けたくないと思いました。つまり、僕は一方的ですが…あの時からずっと」


「黄瀬君のことを”ライバル”だと思ってました」
このセリフ、一旦、落としといて
ライバルだと思っていた、だなんて、どんな小悪魔なんだよ!黒子君は!

その言葉に「参ったな…」とそう黄瀬君はつぶやく
「いい意味どころか…最高に
 燃えるんですけど、そーいうの!」

そして、試合の笛が鳴る!
最初のボールは誠凛へ!
伊月君の回想―
「今日の試合、おそらく今までで違った展開になるわ。一言でいえば、うちが先攻して逃げ切る展開よ。…というより、勝つためにはそうしなければいけないのよ。黄瀬君のパーフェクトコピー、あれはあまりに強力すぎる。

はっきり言って、今の私たちに止めることはほぼ不可能と考えた方がいい。時間制限がある以上、使ってくるとしたらまず終盤、それまでに何としても挽回不可能な点差をつけなければならない」
ひえーそれは大変だな。

「つまり、先手必勝!
 最初から攻めまくれ!」

とにかく攻めろか…。

伊月先輩から黒子君へとパスが渡り、
黒子君のドライブが炸裂する。
正直の感想…今回のバニシングドライブの表現なんだ?
気合入ってんなーって。

そこから黒子君は「ファントムシュート」を放ち、
誠凛に得点。必殺技2連発かよ…。

だが、誠凛が自分のコートへと守りに行こうとした瞬間、シュートが放たれる。
「まさか…開始からいきなり」
パーフェクトコピーかよ…。

「試合前に火神っちが言ってたことで
 一つだけ心外なことがあったんスわ」


「誰が丸くなったって?」
黄瀬君かっけーな

今度は黒子くんの超強力パスから木吉先輩へとボールが渡る。
木吉がシュート体勢に入ろうするとき、小堀さんが止めに来た。
だが、木吉は日向へとパスを渡す。

日向がゴールを決めると思いきや、黄瀬君が止める。
「(体感するとマジ実感する)」

「(今のブロックはまさに紫原のそれだ!)」
黄瀬は紫原のブロックを使って、シュートを止めたのだ。
一時的に笠松さんがボールを持つが、再び黄瀬に渡した。

そのまま黄瀬は緑間のシュートでシュートを打とうとするが、木吉が止めにかかる。
それが分かった瞬間、シュート体勢からドリブルへと移った。
「フェイク!?
 (しかもこれは…青峰と同じ、チェンジオブペース!)」

「(緑間のシュート力に青峰のアジリティ!? 一つ一つでも強力すぎるくらいなのに
 複合されたら…こんなのどうすれば…!?)」

やべぇ…キセキの世代複合技って、やばすぎる。

そんな黄瀬に立ちはだかるのは、火神!
「上等だ! 黄瀬!」

「火神!頼む!」
日向が火神に叫ぶ

「無駄っスよ! 
 今の俺は…誰にも止められない!」

黄瀬がやったのは…赤司の”アンクルブレイク
火神を転ばせ、黄瀬はシュートを放つ。

「まさか…今のは」
驚きを隠せない、誠凛

「瞬時に相手の動きのコピーを可能にする。精密な観察眼、今までの試合で
 培った経験則と、そしてセンス。奴のように絶対ではないが、それに限りなく
 近いの精度で未来を見ることが出来る」


「(赤司のエンペラーアイまで…)」
黄瀬君、凄いすぎる。
赤司君の力までかよ…。驚異的すぎる。

それを見る氷室さん達。
「どの技を足りない要素を違う要素で補い、再現している。厳密にはまったく同じではない。だが…単なるまねと呼ぶにはあまりにもレベルが高すぎる。
 パーフェクトコピー、まさに無敵だ」

もう、ただのまねではないか。やっぱり、黄瀬君は才能あるんだな

そんな海常の勢いにリコ監督は―
「やられた!今の黄瀬君に対抗できるのは、火神君のゾーンだけ。
でも…これまでの傾向から開始直後に火神君がゾーンに入ることはない。
 ベストなタイミングで仕掛けてきたわね」

え…あ!だから、洛山戦で初っ端に…。じゃないよな…さすがに(笑)

「じゃ、これから制限時間が切れるまで
 黄瀬はこのまま…」

土田さんがそう言いだす

いや、さすがにないよ。ちゃんと残しておくはずだ。
「いえ、ここで使い切ることはないはず。
 けど、多分このままだとダメージこれだけじゃすまない」

致命的なダメ―ジになる可能性があるってことか。リコちゃん

海常の監督―
「以前の様な、油断はもうせんぞ。名将率いる最高のチーム、
 そのつもりで全力で戦わせてもらおう」

いや、あの油断は仕方ないっていうか…
 まだ名を知られてない頃だし…

そんな海常の攻撃に日向が…
「光栄だけど。それでもこっちのやることは
 変わらねぇ。伊月!」

伊月にパスを呼ぶ。

「止められないなら、こっちも点取るしかねぇだろが!!
  うちは攻めてなんぼだっつんだよ!」

バリアージャンバーをする日向。

止めに入る森山だが、日向はと見せかけて黒子へパスを渡したのだ。
「黒子いっけー!」
「(紫原でも止められなかったシュートだ。
 止められるもんなら、止めてみやがれ!)」

だが、黒子の前には黄瀬が対峙する。
「黄瀬対黒子! 
 ファントムシュート対パーフェクトコピー!」

氷室さんが言う。

黄瀬の後ろには火神がいた。
ちらりと見る黒子。
「悪いけど、パスに切り替えたところで無駄っスよ」
そういう黄瀬にピクリと反応する黒子。
「見えなくてもボールは飛んでる。打つ方向が分かれば」

黒子は意を決して”ファントムシュート”を放つ。
が、黄瀬に止められた。
「止められる!」
凄い、黄瀬君。

「紫原でも止められなかった
 無敵のシュートがブロックされた!?」

驚く誠凛
「(今のは、エンペラーアイで打ち出し角度を先読みし、紫原のブロックで軌道を封殺。
 見えていないまま、力ずくで止められた)」
そういうことか、木吉先輩解説ありがとう。

衝撃を受けた様子の黒子に火神が声をかける
「大丈夫か? 黒子」
「いえ、まいりました。やっぱり黄瀬君はすごい。
 完全に僕の負けです」


「手ごわいすぎて
 笑っちゃいますね」

ここで題名か…。黒子君のセリフだ。

これで57Qは終わり。
えっと…黄瀬君の力やばいです。
勝敗知っているけど、展開ドキドキする。

EDの差し替えは長めなので、2枚。

次回は第58Q「真の光」
降旗君、初投入話だぜ!
なんか、妙にテンションあがっちゃう話。


エンドカード
この組み合わせ…どうなんだろう?
つうか、いったいどういう状況なんだ?

うーん、謎だ

ここまで読んでくれてありがとうごさいました。
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