此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

魔導書の主となった夕士だが、不良たちに絡まれた矢先にフール”が登場してしまい、長谷にバレちゃった!?第7話「修行中です!」 感想 妖怪アパート幽雅な日常

此花(このはな)です

今回は妖怪アパートの幽雅な日常の第の第7話「修行中です!」の感想を書いていきたいと思います

第7話「修行中です!」
あらすじ
魔道書の主となってしまった夕士だが、ひょんなことからそのことを親友の長谷にバレてしまう! 妖怪アパートに住んでいることをついに告白しないといけないが…。
そんな中、魔道士の修業のための霊力特訓まで始めるハメに!

公式より
ストーリー | 妖怪アパートの幽雅な日常 - アニメ公式サイト

7話はめっちゃ楽しかったです。
長谷にバレちゃったけど、なんだか普通に受け入れちゃってたね。詳しいことは話せないまま、修行するはめになったけど。

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フランスにバレちゃった!?プロイセンは”お前の服なんか興味ねーぞ”というのだが、フランスは”自分の服”について力説し始めて…?297話感想 ヘタリア world stars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の297話の感想を書いていきたいと思います

前回の続きで、フランスにやってきたプロイセンとロシアのお話。

「なになに? 
 俺のファッションが気になって、夜も眠れないって?」
後ろから現れたのは”フランス”

「げっフランス、いつの間に…! 
 俺はお前の服なんか興味ねーぞ」
プロイセンはいう
「だいたい俺は戦いが専門で着飾るのは趣味じゃねぇ!」

「馬鹿だなぁ。戦う男は着飾るものなんだぜ…?」
「かっこいい軍服は気分を高揚させる!士気も上がる!女性からもモテる!
なにより着てるカッコイイと強くなった気がしてくれるんだ!」
フランスは言う

「かっこいい軍服着たくなっただろう?
 今ならお前の国家予算一年分でコーチしちゃうよ♪」
フ、フランスさん(笑)あなたって人はしたたかですねぇ

「あ~~~くそ、良いと思ったら足元見やがってぇ」
プロイセンは言うのだった
一方、ロシアは”やる、やるー!”とやる気である

ロシアはやる気だけど、ぷーちゃんは複雑そうである(笑)

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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ある奇跡の調査へアフリカのソフマ共和国に向かう。そこには腐敗しない神父とロベルトへの死の予言があった。第6話「主はあらゆる啓二を垂れ給う」 感想 バチカン奇跡調査官

此花(このはな)です

今回はバチカン奇跡調査官の第6話「主はあらゆる啓示を垂れ給う」の感想を書いていきたいと思います

Ⅵ「主はあらゆる啓示を垂れ給う」
あらすじ
平賀とロベルトは新たな奇跡の調査を命じられる。それはアフリカのソフマ共和国で預言者として知られた、ヨハネジョーダン神父の遺体が腐敗しない謎だった。早速ソフマへ渡った二人は、そこで呪術的な儀式が施された女性の殺害現場に遭遇する。

不穏な空気の中、ヨハネがいたセント・カルメル教会を訪れると、責任者のジュリア司祭が現れる。大天使のように美しく、医療活動も行うジュリアは、多くの人々から尊敬を集めていた。

公式より
STORY | TVアニメ「バチカン奇跡調査官」公式サイト

6話はなんだか、ロベルトの様子がおかしいので不安だった。
あの予言もあるし、不安すぎるよーロベルト。
いやな予感しかしない、あんな終わり方しないで!

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ロシアはフランスの服飾について、プロイセンに調べたことを教えてくれる。その話に”軍服に応用できそうだな”とプロイセン。すると、ロシアは?296話感想 ヘタリア world stars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の296話の感想を書いていきたいと思います

前回の続きで、フランスにやってきたプロイセン
そこにロシアがやってくるのだが…?

「しっかし、あんなナヨナヨした格好、どこが良いんだが。
 フランスにしかにあわねーよ」
プロイセンはいう

「綺麗だし、僕は好きだなぁ。
 君も着たら、似合うと思うよ」
ロシアは言うのだった

「俺様はもっと男らしい服が好きなのだ!
 報告書にもそう書いとくぜ」
なのだ!(笑)、か。ぷーちゃんがベロ出してる

「それにあの服、オシャレなだけじゃないんだよ」
ロシアは続ける
「あ?」

「イギリス君の家で開発された布と新しい服の型を使ってるから、見た目よりずっと動きやすいんだよ」
ロシアは説明する
体のラインに沿った裁断。カラフルな化学染料

「動きやすい……!軍服に応用できそうだな」
その話にプロイセンはいう

「軍服かぁ。戦場で跪かせて土で汚した服だものね!」
ろっさま(笑)怖いわ!
「ああ……ん? 怖ぇよ、おまえ」

”18世紀初頭はイギリスで紡績機の改良に加え、化学染料の発展、安い綿花の安定生産が重なり、きれいな布を大量に手に入れることができました。それを上手に使ったのがフランスでパリの街は色とりどりの服であふれることになります。
この頃の型は現代の服の原型になってたりするんですよ”

へぇー現代の服の原型か。服の話は面白いな

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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全忠の正体が本物の”妲己”だった!今まで一緒にいた”妲己”はいったい何者!?封神しない演義 4巻記事まとめ

此花(このはな)です

今回は封神しない演義の4巻の記事をまとめていきたいと思います

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あらすじ
封神演義』の世界で、姜子牙とともに二人で『封神”しない”太公望』を目指して奮闘するさき。さきは殷王朝が傾く切っ掛けとなった、妲己に近づき、側仕えに任命されてしまった。

さらに全忠の正体が本物の”妲己”だった!では、今まで一緒にいた妲己はいったい何者なのか…!?

4巻の裏表紙が良すぎたというか、4コマ漫画の”似たモノ親子”がめっちゃ好き。
こっそり帰省した天化さんが可愛い(笑)そして、黄飛虎さんも”素直に会わない”選択するのが似たもの同士ってところなんだよね
今の本誌が辛いので、こっちで癒す!あぁ…天化さん

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妲己”はいったい何者なのか?
直球でその妲己さんに聞きにいったさきちゃんだが、自分の正体をあてろと言われてしまう。
さきちゃんは当てられるか!回
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妲己の正体を当てたさきちゃん、コウの正体が判明して驚いた回。
子牙シーンで胸きゅんした回でもある

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この回は一番驚いた回でした。
まさかの展開でびっくりした。それだけじゃなくて、子牙の副作用の正体もわかるしね

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タイトル通り、さきちゃんのとり憑いちゃった回
背後にいる人物が誰かわからないけど、不穏な予感ビンビンだった

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紂王と千年狐のやり取りはいろいろとやばかったです。
一番やばかったのは子牙の行動ですがね(笑)ほんと、紂王の前で何やってんだって言いたい!

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紂王の条件にさきが奮闘する回
人間ハンバーグは言いみて妙である
最後の衝撃もでかかったです……

4巻の続きの回(単行本派の方はネタバレとなります)
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天化の表情にやられた一話でした

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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珍本・奇書を捜し歩いている「古本屋」が寿荘に戻ってきた!持って帰ってきた本の中に謎の本があって?第6話「プチ・ヒエロゾイコン」 感想 妖怪アパートの幽雅な日常

此花(このはな)です

今回は妖怪アパートの幽雅な日常の第6話「プチ・ヒエロゾイコン」の感想を書いていきたいと思います

第6話「プチ・ヒエロゾイコン」
あらすじ
世界中の珍本・奇書を探し歩いている「古本屋」が久しぶりに寿荘に戻ってきた! 飄々としたその男が持って帰ってきた本に名前の読めないタロットカードの画集があり…。夜、夢の中でその本の精霊にご主人様と呼ばれる夕士。それはなんと「プチ・ヒエロゾイコン」と呼ばれる魔道書だった

公式より
ストーリー | 妖怪アパートの幽雅な日常 - アニメ公式サイト

今回は「古本屋」の登場回と「プチ・ヒエロゾイコン」の前編みたいな感じでした。
良いキャラしてるなぁ…古本屋さん。

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プロイセンの前に現れたのは同じように上司に言われたフランスにやってきていた”ロシア”だった!295話感想 ヘタリア world stars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の295話の感想を書いていきたいと思います

前回の続きで、フランスにやってきたプロイセンの話。

「見てろよ、フランス……!お前を研究しまくってやる!」
フランスを観察しながら、プロイセンは言う

「うん! 一緒にフランスくんを監視しようね!」
後ろから声がした
!? まさかのロシア
「おう!……ん?」

返事をしてから、プロイセンは気づく
「ってぎゃああああああ!! 何でロシアお前がぎゃあああ」
びっくり過ぎて、叫びまくるプロイセン

「えへへー僕もプロイセン君といっしょだよー」
ロシアは言う

「僕も上司からフランスくん参考にしろって言われてね。
 情報仕入れるまでお家に帰れないんだぁ♪」
ロシアもそうなのか。
えっと1700年ごろだから、あぁピョートル大帝時代の頃、アジアのロシアからヨーロッパのロシアに代わる時代。

もともとロシアはルーシと呼ばれ、キエフ大公国の中に入っていた。
その後、モンゴル帝国に攻められ、国がなくなる。モンゴルの支配化に入ったのだ。
タタールというのはモンゴルって意味。”タタールのくびき”って言葉があるくらいだしね

中央アジアを支配したのは”ジョチ家”というモンゴル人(ハーンの血筋)
タタールを密告し、敵対相手をモンゴルに倒してもらって、大きくなった。

モンゴル(タタール)の家来だったから。そこから成り上がり、ツァーリという地位を作った。
ロシアはモンゴルと縁が深い国でもある。

「心細かったけど、プロイセン君がいてよかったぁ~
 ……って叫びすぎだよ。見つかっちゃうよ……」

ロシアは言う

だが、プロイセンは”ぎゃあぁぁ”と叫び続ける
「ぎゃぁぁぁl!!」
きゅ……ってろっさま何をしたの(笑)

「ふふふ、変な鳥が鳴いてる」
フランス兄ちゃんは気づいてないみたい?

中々最近はプロイセンとロシアコンビは見なかったけど、
ぷーちゃんの反応が面白い

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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