此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

北欧のクリスマス休暇!323話感想 ヘタリア world stars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の323話の感想を書いていきたいと思います

323話はクリスマス休暇の北欧たちの話。
あらすじ 北欧の5人が年末年始のクリスマス休暇とクリスマスマーケット楽しむよ!

「うわーお店沢山! 
 やっぱりこの時期は賑やかでワクワクしますね!」
フィンランドはいう

「毎年来てっけど、
 この時期のこの雰囲気は新鮮だよな!」
デンマークは言う

「何で毎年忙しい。年末年始に集まって
 グダグダ買い物する必要があるのか、わかんない」
アイスランドはつぶやく

「みんなで買い物して、みんなで後片付けした方が早いし。
 楽しいべよ!」

デンマークはいう

「……予定あんならそっちさ優先して、いいんだかんない」
スウェーデンはいう
「予定はないけど、そういうことじゃなくてスヴィー」

「ならたまには5人バラバラの冬休暇過ごしてみっか?」
デンマークは提案する
「でも、んなことしたら、おめぇの兄ちゃん休暇中、テレビ見ながら動かねぇだろうから
 カビ生えそうだな」
!? そんな動かない
相棒あるあるか―

「(あり得なくはないのが兄……
 あの人怖い…)そう」
アイスランドは思うのだった

ノルウェーでは話題になった暖炉テレビのほかに、12時間編み物する番組とか、ナイスなボート見続けるだけの番組とか、ナイスなガチ車窓見続けるだけの番組とか、ナイスな鳥を見続けるだけの番組とかあるそうです”

色々とすごい番組がいっぱい。
そういう番組が放送されるってことは需要があるって言うことだもんなぁ…

ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
konohana19.hatenablog.com
関連記事
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com

「よく見ておくがいい、これが王の槍だ」ログサムとの戦いとカグロという男。第4回「ログサムの野望」感想 精霊の守り人最終章

此花(このはな)です

今回は精霊の守り人最終章の第4回「ログサムの野望」の感想を書いていきたいと思います

第4回「ログサムの野望」
あらすじ
ログサム(中村獅童)に挑発されたバルサ綾瀬はるか)は、ログサムと激しい死闘を繰り広げるが、ラダール王子(中川晃教)によって阻止される。その頃、新ヨゴ国では、チャグム(板垣瑞生)が生きている事実が聖導師(鹿賀丈史)に知らされる。

ログサム(中村獅童)はバルサの力を見極めるため王の槍と闘わせようとする。その時、相手としてカグロ(渡辺いっけい)が名乗り出る。バルサとカグロ、二人の闘いが始まる。

公式サイトより
第4回 「ログサムの野望」 | あらすじ | 精霊の守り人 最終章 | NHK大河ファンタジー

今回の4回は衝撃のラストでした。まさか、カグロが…。
あれはまるで、ジグロと同じようにカグロが槍舞いをバルサに教えたように見えました。カグロの言葉に泣きそうに……あれでカームはどう考えるのだろう。

4回はカンバルの話だけではなく、新ヨゴ国、タルシュ帝国、タラノ平野の3つの話がありました。どれも大事な話で、聞き逃せない。
ラウル王子が後継者じゃないって、どういうこと?そういう決まりはあったっけ?確か、実力主義だった気がするが……だから、ハザール王子は何もしていないのか、する必要がないから。

ヒュウゴとベリスのやり取りはラウルを皇帝にするためのやり取りなんだろうか。ハザールはこの国を発展する大きな方針がない、と原作のヒョウゴに批評されていたけれど。このドラマでそうならば、ヒュウゴはだからこそ、ラウル王子についたのだろうなと思う。

続きを読む

運動してもなかなか減らない体重。ゴホゴホを咳した後には鉱石があって…?332話感想 ヘタリア worldstars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の332話の感想を書いていきたいと思います

前回の続きで、中国さんが太ってしまった話。

「喉ー…運動しても全然体重減らねぇあるなぁ」
そう言いながら、ソファがバキバキと音を立てる
「俺のソファー壊さないでほしいんですけど的な!」
あーあ(笑)

「啊…やっちゃったある。代わりに我んちの椅子やるよろ
 ククッ」
ゴホっと咳をする
「あーあの博物館物……大丈夫っすか」


「ああ平気あンフッ!」
ポロっと何かが出る

「ってこれ、鉱石ですよ。
 まさか金を生む鶏的なものになって、しまったのでは!?」
驚くマカオさん
何で鉱石(笑)

「やった! 
 先生にもっと出してもらって、新しいソファ買いましょ的な!」
嬉しそうな表情になる香港さん

「あ…えっと…これは…」
言いにくそうな中国さん
「ほらよくミネラルは健康にいい言うあるから…」

「さすが生のままは止めた方が…」
マカオさんはいう

「マジで!? 原材料食うとかガチロック!
 ウケル!」
笑いながら、写真を撮る香港さんだった
何で、鉱石食べようと思ったんだろう(笑)

ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
konohana19.hatenablog.com
関連記事
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com

あらすじ公開! 感じた事を書いてみる。第4回「ログサムの野望」精霊の守り人最終章

此花(このはな)です

今回は精霊の守り人最終章の第4回「ログサムの野望」のあらすじが公開されたので、それについて書いていきたいと思います

第4回「ログサムの野望」
あらすじ
ログサム(中村獅童)に挑発されたバルサ綾瀬はるか)は、ログサムと激しい死闘を繰り広げるが、ラダール王子(中川晃教)によって阻止される。その頃、新ヨゴ国では、チャグム(板垣瑞生)が生きている事実が聖導師(鹿賀丈史)に知らされる。

ログサム(中村獅童)はバルサの力を見極めるため王の槍と闘わせようとする。その時、相手としてカグロ(渡辺いっけい)が名乗り出る。バルサとカグロ、二人の闘いが始まる。

公式サイトより
第4回 「ログサムの野望」 | あらすじ | 精霊の守り人 最終章 | NHK大河ファンタジー

前回、ログサムの問いかけで終わった第3回。
あらすじを読むと、ログサムと戦うことになるのかな?
でも、場所を変えるような気がしてならない。確か、ログサムとバルサが戦うシーンは見た事あるのだけど

新ヨゴ国ではチャグムが生きている事実が知らされる。聖導師が知ったことで、あの帝を殺そうとするシーンが4回で出てくるのだろうか…?
でも、帝が死ぬとも思えないんだよなぁ…水かぶるシーンがあったし…
それで、聖導師が自決ってことなんだろうか

バルサVSカグロの話が最後の記述になっているから、4回の後半あたりだろうか?
バルサが強かったら、それをログサムは山の王を倒すために利用するのだろう。

次回予告で出ていた、ヒュウゴのシーンも気になる。
おそらくだけど、タルシュ帝国の総督・ベリスがラウルに対して、北の大陸への出兵するように要請するシーンの中で出てくるシーンなのではないかと思う

”ラウル王子は野蛮の狂犬ではありません!”
って言ったヒュウゴのセリフがどういう風な流れで言ったのか分からないけど、力が全てという王子ならヒュウゴはついていかなかっただろうなぁ…とは思う。

一番気になるのは誰かが落ちていくシーンがいったい誰なのか、という事。
ログサムだろうな、とは思うけれど、どういう死に方なのかが分からない。バルサがどういう選択をするのかが分からないしね

放送日を楽しみにしています
ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
konohana19.hatenablog.com
関連記事
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com

鬼灯の現世視察という名の派遣仕事&大王の鬼灯縁結び大作戦!第10話「加々知の冷徹&必殺仕事鬼」 感想 鬼灯の冷徹

此花(このはな)です

今回は鬼灯の冷徹2期の第10話「加々知の冷徹&必殺仕事鬼」の感想を書いていきたいと思います

第10話「加々知の冷徹」
あらすじ
人ゴミで賑わう現世のオフィス街。
雑踏の中では、地獄アイドルのマキとミキの二人が「まきみきのあちこちレポート」の収録を行っていた。
鬼だとバレないように現世の服を着た二人、さっそく現世日本を守るビジネス戦士にインタビューしようと、横を通り過ぎようとしたサラリーマンを捕まえ勤め先を聞くが、返って来た答えは意外にも「地獄」。
勤め先が地獄って?!?そういえばこの顔どこかで見た様な??

「必殺仕事鬼」
先週、現世の視察に行っていた鬼灯。朝は9時から18時まで会社で営業事務。夜は地獄に戻っていつもの業務をこなす激務。
のんびりしているように見えるが、閻魔大王も日々の裁判に加えて、地獄の代表として会議や挨拶で忙しい。
この前も一日出張で出雲に行っていたと聞いた唐瓜がピンとくる。
それは日本中の神様が出雲に集まる「神無月」。
そこで行われているのはなんと、現世の人間たちの縁結び!?

公式より
各話あらすじ|TVアニメ「鬼灯の冷徹」公式サイト

楽しみにしていた鬼灯の現世版・加々知の冷徹。
現世視察をしに派遣仕事しているとは。お忙しいなー第一補佐官
あの目つきは副作用がおいても、怖さ増す(笑)
あの首と体の幽霊、怖すぎ!

後半は前半に関係あったお話だった
鬼灯様は所帯を持ったとしても、丸くならない気がするよ、閻魔大王

続きを読む

ダイエットをしようと中国さんはアメリカに話をするのだが…?331話感想 ヘタリア world stars

此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の331話の感想を書いていきたいと思います

前回の続き、中国さんのお話。

「俺とエクササイズをしたいって?」
何故にアメリカに聞いた(笑)!?
「OK! アメリカズブートキャンプで君をマッスルマンにしてみせるよ!」

「あれが今日のメニューだ! 
 だんだんハードになるから覚悟したまえ!」
アメリカが出してきたのは恐ろしいメニューで…

”メニュー
・スクワット
・ふっきん
ユークスクリューパンチ※1万回”

「何で海あるか?
 室内でもよくねーあるか」
中国さんはいう

「訓練のステージはあの島だからね! 
 軽く泳ぐぞ!フォロミー!」

軽く泳ぐレベルじゃねー(笑)

「軽く泳ぐって、距離じゃねーあるよ!
 遠泳もいいとこよ!」
中国さんはいう

「Hey! はやく君も来なよ!」
軽く言うな! アメリカみたいに体力馬鹿じゃないんだぞ(笑)

「うおーやってやるある!若いもんには負けねーある!」
やる気になっている中国さん

「ああーあれは若い軍人がやるようなメニューですから」
マカオさんは止めようとするが
「面白いから、そのまま頑張れ先生」
香港さんは止めようとしない

若い軍人がやるようなメニューをあの老人のような体の中国さんが…(笑)
というか、前は逆だったのに……。
オチは日本食とかになるのだろうか

ここまで読んでくれてありがとうございました!
前回へ
konohana19.hatenablog.com
関連記事
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com
konohana19.hatenablog.com

「この国には不思議な儀式があると聞きました」叔母・ユーカとの再会とルイシャ贈りという儀式。第3回「ルイシャ贈り」 感想 精霊の守り人最終章

此花(このはな)です

今回は精霊の守り人最終章の第3回「ルイシャ贈り」の感想を書いていきたいと思います

第3回「ルイシャ贈り」
あらすじ
バルサ綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)は、カンバル王国のヨンサ氏族領で医術師を続けている叔母・ユーカ(花總まり)を訪ねる。突然現れたバルサを姪だと信じられず戸惑うユーカに、バルサは、ジグロに育てられた経緯を話す。

そして、ユーカの計らいでヨンサ氏族の長老・ラルーグ(武田鉄矢)にルイシャ贈りの儀式について教えを請う。そんな中、バルサは再び捕われ、カンバル国王・ログサム(中村獅童)に対面する。

公式より
第3回 「ルイシャ贈り」 | あらすじ | 精霊の守り人 最終章 | NHK大河ファンタジー

今回はユーカとの再会とルイシャ贈りの話でした。
ユーカさんはバルサを自分の姪と信じてくれたけれど、ジグロとの話は聞いてて、やっぱり辛かったです。それでも、真実を知れてジグロの行動の本当の意味を知った。それが救いだということを願うばかりです

興味深かったのはラダールですね。
カグロの後ろに何かが見えたって…ラダール王子はナユグが見えるのか…?黒い影は死の影なのかもしれない…。闇に飲まれるという意味で。

バルサとチャグムは途中から別行動なんですね。
トトとチャグムが会うのはありそうだなぁと思ってたけど、同じもの(ナユグ)を見える人がいるのは大事だ。ナユグの春のことはトトから言われていた。ただ、例のことは後に分かるんだろうな

続きを読む