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殺せんせーの提案と理事長の策略。第6話「テストの時間」 感想 暗殺教室

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此花(このはな)です。

今回は暗殺教室の第6話「テストの時間」の感想を書いていきたいと思います。

6話は一話丸々、テストの時間でした。
理事長と殺せんせーが初めて会う話でもあります。
後、テスト最中の表現が面白かったです。

さて、本編の感想へ行きましょうか!
最初は鉢巻をした殺せんせーが何人もいる状態(分身みたい)からのスタートです。
「始めましょうか!」
そう言う先生に思わず、固まるE組
「「「「いや、何を?」」」」

「学校の中間テストが迫ってきました」
「そうそう、そんなわけでこの時間は
 高速強化テスト勉強!を行います!」

「先生の分身が一人ずつマンツーマンで
 苦手科目を徹底して復習します!」

殺せんせーは一人一人に勉強を教え始める。

これ、凄いな。一人一人違う科目を教えてるんだもんな。
殺せんせーじゃなきゃ、無理だわ。

そんな気合十分の殺せんせーに寺坂くんが
「くだらねぇ。ご丁寧にはちまきとか…」

「!? っつうか、オレだけナルトなんだよ!」
原作と一緒なんだ。
ナルトって固有名詞OKなのか。まぁ、ジャンプ漫画だし・・・。

「(殺せんせーはどんどん早くなっていると思う。国語6人、数学8人、社会3人、
 理科4人、英語4人、ナルト1人。
 クラス全員分の分身なんて、ちょっと前まで4、5人くらいが限界だったのに…)」

渚は思う。

「うわぁ!?」
すると、急に殺せんせーの顔が崩れた。

「急に暗殺しないでください!カルマくん。
 それ避けると残像が全部乱れるんです!」

カルマくん(笑)隙あらばって感じだね?

「意外と繊細なんだ、この分身。でも、先生
 こんなに分身して体力もつの?」

そう渚が殺せんせーに聞くと、「ご心配なく」と返される。
「一体、外で休憩させていますから」

「それむしろ疲れない!?」
ごっともです。渚くん。何で休憩になっているのかがよく分からない。
「(この加速度的なパワーアップは
 一年後に地球を滅ぼす準備なのかな…)」

「(何にしても、殺し屋には厄介なターゲットで…)」
どうなんだろうね。この力の増幅って…。

「と、ここまでわかりましたか。渚くん」
殺せんせーは言う。
「はい。
 (テストを控えた生徒には心強い先生だ)」

ここからOPが終わり、学校の放課後
理事長先生が隔離校舎へとやってくる。
「この立方体の色をそろえたい。素早くたくさん、しかも誰でもできるやり方で。
 あなた方ならどうしますか? 先生方」

ルービックキューブをやりながら、烏間先生とビッチ先生に問いをする。
(殺せんせーはまだ教室にいる)

「答えは簡単です」

「分解して並べなおす。
 合理的です」

それって、ルービックキューブじゃない…。
 確かに合理的だけどさ。

すると、殺せんせーが職員室に入ってくる。
「ん? 初めまして殺せんせー」
理事長さんがニコリと笑う。
「この学校の理事長様ですってよ」
「俺たちの教師としての雇い主だ」


すると、殺せんせーは慌てて理事長に媚び始める。
(笑)先生…

そんな殺せんせーの様子を渚が空いていた職員室の扉の隙間から覗く。

殺せんせーの弱点? 上司には下手に出る。
これ…弱点なのか?

「こちらこそすみません。挨拶に伺おうと思っていたのですが、あなたの説明は
防衛省やこの烏間さんから聞いていますよ。まぁ、私には全て理解できるほどのがくはないのですが」

「なんとも悲しきお方ですね。世界を救う救世主になるつもりが
 世界を滅ぼす巨悪と成り果ててしまうとは…」

それを見ていた渚も「(救う…?滅ぼす…?)」と疑問に思う。
やっぱり、理事長さん何か知ってるのか?って思っちゃうよね、このセリフ。

「いや…ここでそれをどうこう言うつもりはありません。私ごときがどうあがこうが
地球の危機は救えませんし。よほどのことがないかぎり、私は暗殺にはノータッチです」

理事長先生は立ち上がり、職員室を出ようとする。

「……十分な口止め料もいただいてますし」
「助かってます」
烏間さんも大変ですね。

「随分と割り切っておられるのね、
 嫌いじゃないわそういう男性」

ビッチ先生がそういうと、理事長先生は「光栄です」とそういう。

「しかしだ。この学園の長である私が考えなくてはならないのは
地球が来年以降も生き延びる場合。つまり、仮に誰かがあなたを殺せた場合、
 学校の未来です。率直言えば、ここE組はこのままではなくては困ります」

あー、落ちこぼれのままでいろと?

「このままと言いますと、成績も待遇も
 最底辺という今の状態を」

殺せんせーはそう理事長さんに問う。

「はい。働きアリの法則を知っていますか?どんな集団でも20%は働き、残り60%は平均的になる法則。私が目指すのは5%の怠け者と95%の働き者がいる集団です。
E組のようにはなりたくない。E組にはいきたくない。95%の生徒がそう強く思うことで、この理想的な比率は達成できる」

ほーそんな法則なんてあるんだね

「なるほど、合理的です。
 5%のE組はみじめではなくては困ると」

殺せんせーはそう返す。
殺せんせーもそう思うのかな?

「今日、D組から苦情が来まして。
 うちの生徒がE組の生徒から凄い目で睨まれた」


!? なんだこの表現(笑)
「殺すぞ、と脅されたとも」
へー絶対嘘だ。あっちから殺すぞって言われたんだから、
その返しで「殺したことないくせに」言われただけでしょ。

「暗殺をしているのだから、そんな目つきも身に付くでしょう。それはそれで結構。問題は成績底辺の生徒が一般の生徒に逆らうこと。それは私の方針では許されない。
以後、慎むよう厳しく伝えてください。そうだ、殺せんせー。一秒以内に解いてください」

帰り際に理事長から渡されたのは、知恵の輪だった
「!? いきなり」

「(なんてザマだ!!)」
殺せんせーの弱点? 知恵の輪でテンパる。
殺せんせー(笑)テンパったのか。

「噂通り、スピードは速いですね。確かにこれならどんな暗殺だって躱せそうだ。
でもね、殺せんせー、この世の中にはスピードで解決できない問題もあるんですよ。
 では私はこの辺で」

それを聞いて、渚は慌てるが、理事長に見つかってしまう。

「やぁ、中間テスト期待してるよ、頑張りなさい」
ニコリと笑って、そう理事長先生は言った。
「(とても乾いた、がんばりなさいは
 一瞬で僕を暗殺者からエンドのE組へ引き戻した)」

完璧に冷めた「がんばりなさい」か…。

そんな理事長の様子を烏間さんは―
「ターゲットとしてのこいつは、無敵だ。暗殺を完全にコントロールして支配している。
 だが、教師としてはこの学校には、あの強力な支配者がいる。
 椚ヶ丘学園理事長・浅野學峯(あさの、がくほう)。創立10年でこの学園を全国指折りの優秀校にした、敏腕経営者だ。この学校で彼の作った仕組みからは逃げられない。
 たとえ、おまえでもな」

そうだよな、あの理事長を何とかしなくては無理。本誌だといろいろあったし、理事長の息子もね?
どうなることやら…

その次の日、殺せんせーはいつになく気合が入っていた。
「今日は先生、さらに頑張って増えてみました!」
か、完璧に理事長への反抗心
さらに増えた先生に生徒たちは戸惑うばかり。
「(いや、増えすぎだろ…)」
うん、なんかジャンプキャラに似てるやつ多数いるし

「残像もかなり雑になってる」
「雑すぎてなんか、別のキャラになってねーか?」

そんな殺せんせーを見かねて、茅野さんが声をかける。
「どうしたの?殺せんせー。
 なんか気合入りすぎじゃない?」

「ん? そんなことないですよ」
いやいや、明らかに気合入ってるよな。

渚はその様子を見ていたし、
なんとなく殺せんせーが気合入る理由も解りそうだけど。

「殺せんせー、相当疲れたみたいだな」
「今ならやれるかな?」

「なんでここまで一生懸命に先生をするのかねぇ」
それぞれ、殺せんせーの様子を見てそう言うのだが、岡島の言葉に殺せんせーは言う。
「すべては君たちのテストの点を上げるためです。
 そうすれば…」

殺せんせーの目が光る。

生徒からの尊敬のまなざしがほしいらしい。
…なんという(笑)まぁ、それもあるけど、理事長だよね
「となって、殺される危険性もなくなり、
 先生にはいいことずくめ」

絶対、それはないと思うけど(笑)殺せんせー

そんな殺せんせーの言葉に生徒たちは
「勉強の方はそれなりでいいよなぁ」
「うん、何たって暗殺すれば賞金100億円だし」
「100億あれば、成績悪くても薔薇色だしね」

「そ、そういう考えをしますか!」
驚いた様子の殺せんせー。
「俺たち、エンドのE組だぜ殺せんせー」
「テストなんかより暗殺の方が、よほど身近なチャンスだよ」

生徒たちの言葉の数々、ふいに真剣に「そうですか…」と殺せんせーは言葉を発する。
「なるほど、よく分かりました」
急に雰囲気が変わった先生に戸惑うE組。

「今の君たちには暗殺者の資格がありませんね。
 全員、校庭に出なさい」

そう言った先生の顔は紫色の×マークが浮かんでいた。

皆校庭に出るE組。
「E組のシステムのうまい所は一応の救済措置が用意されている点だ。
定期テストで学年186人中、50位に入り、なおかつ、元担任がクラス復帰を許可すれば、差別されたE組から抜け出せる。だが、元々成績最下位の上、この劣悪な学習環境ではその条件を満たすのは難しすぎる。
 ほとんどのE組生徒は救済の手すらつかめない負い目からえぐい差別も受け入れてしまうそうだ」

なるほどな、うまいシステムだ。
劣等感の塊のままでは結局、殺せんせーを殺せたとしても変わらない、か。

生徒たちは殺せんせーに頼まれて、ビッチ先生と烏間先生も呼んでくる。
「ちょっと!なんなのよ。来いって!」
「殺せんせーがイリーナ先生も呼べって」

殺せんせーはビッチ先生が来たことに気付くと、しゃべりだす。
「イリーナ先生。
 プロの殺し屋として伺いますが」

「?なによ、いきなり…」

「あなたはいつも仕事をするとき、
 用意するプランはひとつですか?」

そう聞いた。
「いいえ、本命のプランなんて思った通りいくことの方が少ないわ。
 不測の事態に備えて、予備のプランをより綿密をつくっておくのが暗殺の基本よ」

プロとして、殺し屋のプランの戦略か。

「では烏間先生。ナイフ術を生徒に教えるとき、
 重要なのは第1撃だけですか?」

今度、殺せんせーは烏間先生に聞く。
「第一撃はもちろん最重要だが、次の動きも大切だ。強敵相手では
第一撃は高確率で躱される。その後の第二撃、第三撃を高精度で繰り出すかが、
 勝敗を分ける」

そんな殺せんせーの質問の意図が分からないE組の生徒たち。
「結局、何が言いたいんだよ…」

すると、殺せんせーは校庭の真ん中でぐるぐるとまわり始めた。
「先生方がおっしゃるように自信がもてる次の手があるから、
自信に満ちた暗殺者になれる。対して、君たちはどうでしょう?
 俺たちには暗殺があるからいいや、と考えて、勉強の目標を低くしている。
 それは劣等感の原因から目をそむけているだけです!」

殺せんせーがぐるぐる回ることで、大きな風が生まれ、E組の生徒に襲いかかる。
「もし先生がこの教室から逃げたら? もし殺し屋が先に先生を殺したら? 
暗殺というよりどころを失った君たちには、E組の劣等感しか残らない!
 そんな危うい君たちに先生からのアドバイスです」


「第二の刃を持たざる者は…暗殺者の資格なし!」
殺せんせーの主張はまぁ、正しいんだろうね。
先生がいなくなった後にどうなるかを考えている。

殺せんせーが起こした竜巻は本校舎でも見えていた。
「(派手なことを…)」
それを見ていた理事長は思う。

「校庭に雑草やでこぼこが多かったのでね。
 手入れしました」


!? 凄い雑草だらけだったのに…。
「先生は地球を消せる超生物。この一帯を平らにするなど、たやすいことです。
もしも、君たちが自信を持てる第二の刃を示せなければ先生に値する暗殺者はこの教室にいないとみなし、校舎ごと平らにして、先生は去ります」

生徒のやる気を出させるために、凄いことを…。

「第二の刃!? いつまでに?」
渚が言うと、殺せんせーはこう答えた。
「決まっているでしょう。明日です。明日の中間テスト、
 クラス全員・50位以内をとりなさい」

そのありえない条件に生徒たちは驚く
「君たちの第二の刃は先生がすでに育てています。本校舎の教師たちに劣るほど、
 先生はとろい教え方をしていません。自信を持って、その刃を振るってきなさい。
 ミッションを成功させ、笑顔で胸を張るのです。自分たちがアサシンであり、E組であることに」

自分の勉強の教え方に自信をもっているんだね、殺せんせー。

「(そして、中間テストの日がやってきた。テストは本校舎で受ける決まり。
 つまり、僕らE組だけがアウェーでの戦いになる。)」

これは…つらいな。

このシーンでは問題が”怪獣”として、E組の生徒たちに襲いかかってくる。

最初、凄いびっくりした。こんな表現なんだと。
解き方が分からず、問4の問題に苦戦する生徒たち。

「(分かっちゃいたけど…この学校のテストのレベルは凶悪だ。やばい…
 攻略のとっかかりがつかめない…。このままだと、この問題に…やられる)」

私も数学の問題とか、あんまり得意じゃないな…。

一方、殺せんせーは隔離校舎にいた。
「本気なの? クラス全員・50位以内入らなければ、
 出ていくって」

そうビッチ先生に聞かれ、殺せんせーはうなづく。
「出来るわけないじゃない!
 こないだまで底辺の成績だったでしょう?あの子たち」

まぁ…ふつうそう思うはずだよね

「どうでしょう?こないだまでは知りませんが、私の生徒たちです。
 ピンチの時にもちゃんとわが身を守ってくれる。私が彼らに授けるのはそういう武器です」

どういう武器か、と言われると、数学だと見方を変えるってことか?

その瞬間、問4に苦戦していた渚の脳裏に響く声
”ちゃんと教えたはずです。あれは正体不明のモンスターではありません。あのヒレから観察してみましょう。ほら、よく見れば、ただのヒレです。一か所ずつ、問題文を見極めてそれらを繋いで全身を見れば、ね?なんてことない相手です”

例え方が怪獣の倒し方って…。
まぁ、確かに数学の応用ってそういう感じで解いていくよね。少しずつ解かなきゃ、無理だもん。

”さぁ、君の刃で料理してしまいましょう
「(わかる…。問題文の重要な部分、解き方のコツ。全部、
殺せんせーが教えてくれた通りだ。この問題なら…やれる!次の問題も!次の問題も!次の…)」

だが、しかし…問11の問題で止まってしまった。

「(次の瞬間、
 僕らは背後から見えない問題に殴り殺された”)」

「これは一体どういうことでしょうか?」
烏間先生が本校舎の先生へと電話をかける。
「テストの公平さを著しく欠くと思いましたが」

「おっかしいですね〜ちゃんと通達したはずですよ。あなた方の伝達ミスじゃないんですか?
 何せおたくら、本校舎に来ないから」

嫌みかおまえは!

「そのような覚えはないし、そもそもどう考えても普通じゃない。
 テスト二日前に出題範囲を全教科で大幅に変えるなんて」

本当にありえないよな、方針維持の為にここまでするなんてね

「えっと…烏間先生? うちは新学校ですよ。直前の詰め込みにもついていけるか
を試すのも、方針のひとつ。本校舎のクラスではなんと、理事長自らが教壇にたたれ、
 見事な授業で変更点部分を教え上げてしまいましたよ」

理事長の策謀だよなー本当に。

「(あの理事長…自分の主義の為にそこまでやるか。
 余計なことをしてくれた、こいつにE組から去られては元も子もない)」

うん、まぁそうだけど…。これは生徒のせいじゃない。

「先生の責任です。この学校の仕組みを甘く
 見過ぎていたようです。君たちに顔向けできません」

落ち込んだ様子の殺せんせーに一筋の刃が向けられる。

「いいの? 顔向け出来なかったら、
 俺が殺しにくんのも見えないよ?」

それを放ったのはカルマだった。
「カルマくん!先生は今、落ち込んで…ん?」

カルマが差し出されたのは高得点のテストたち。

「俺、問題変わっても関係ないし」
そのテストの答案に皆が集まってくる。

「俺の成績に合わせてさ、あんたが余計な範囲まで教えたからだよ。
だから出題範囲変更されても、対処できた。だけど、オレはクラス出る気ないよ。
 前のクラスより暗殺の方が全然楽しいし」

だろうね、カルマくんなら

「で、どうすんの?そっちは。全員50位以内に入んなかったって言い訳つけて、
ここからしっぽ巻いて逃げちゃうの?それって結局さ、殺されんのが
 怖いだけなんじゃないの?」

殺せんせーに挑発をするカルマくん。

その言葉に殺せんせーはピクリと反応する。
カルマの言葉に同調するかのように、ほかの生徒たちも言い出す。
「なんだー。怖かったのか」
「それならそうと言えばよかったのに」
「ねー怖いから逃げたいって」

「そんなことはありません!」
殺せんせーは怒り出す。
「へぇ、じゃどうすんの?」

「期末テストであいつらに倍返しで
 リベンジです!」

完璧にのせられた殺せんせーに生徒たちは笑いだす。
「笑う所じゃないでしょう! まったく」

「”中間テストで僕らは壁にぶち当たった。E組を取り囲む厚い壁に
 それでも僕は、心の中で胸を張った。自分のこの、E組であることに”」

カルマくんにしてやられた殺せんせーなのでした、ってか(笑)

カルマくんのしてやった感の舌ぺろである。
まぁ、期末テストだとカルマくん、色々あるしね。

そして、ついに次回、修学旅行編です!
2話構成みたいだね。
楽しみです!

ここまで読んでくれてありがとうございました
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