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「みっともなく、泣くな。泣いたって何も変わらない」 第9話「その執事、従容」 感想 黒執事 BOOK of CIRCUS

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こんにちは 此花(このはな)です

今回は、黒執事BOOK of CIRCUSの第9話「その執事、従容」の感想を書いていきたいと思います

第9話は使用人たちの活躍話の後編とサーカス団の先生の正体が分かる話の2つの話が中心でした
公式ツイッターさんが言ってた通り、途中にグレルの追加シーンがありました!
めちゃくちゃ面白かったです

さて本編の感想に入っていきましょうか!
今回のOP前は、前回のCパートの続きでした。
なので、同じところはカットしています

第9話「その執事、従容」

ファントムファイブ家の屋敷
ビーストとダガーは、屋敷中に響いた銃声とガラスの割れる音を聞く

「用心棒…いるみたいッスね」
ダガーがそうつぶやく
「流石、お貴族様ってとこか。
 用心棒は兄さんたちにまかせて、俺たちはターゲットを探しましょう」

ダガーたちは屋敷の中に入ると、そこにはバルドがいた
「おう、待ってたぜ」

「裏側はフィニ、わきはメイリンが睨みを効かせてた。
 とするりゃあとは、ここ以外には…」

バルトが言葉を続けたその瞬間、ビーストとダガーは攻撃を始める

「てめぇ!あぶねぇじゃねぇか!話の最中に」
バルドは抗議するが、構わず攻撃を続ける2人
「そっちの趣味はねぇぞ!ったくどいつもこいつもソロモン・グランディみたいに生き急ぎやがって、もったいないこった。そう思うだろ?お前達も」

「おいフィニ」


メイリン
そこには屋敷の裏と脇にいるはずの、フィニとメイリンがいた
「こいつらに一発くらわせてやれ」

ビーストとダガーは、フィニとメイリンがもうすでにジャンボとピーターとウェンディを殺してることを知らないはずです。だから、用心棒か使用人だと思ってるはず
「メイドになんてもんを持たせてるんだ!この家は」
まぁ、確かにメイリンはメイドだけど、一応用心棒の役割もしているわけで…

さっそくフィニが銅像を持ち上げて、ビースト達の居る場所へ落とす
2人は見事に避ける

ダガーはフィニに対して、ナイフを投げるが、メイリンが銃で撃ち落とす
メイリンの射撃力すげぇ…。一応、連携はしているんだ。

メイリンはビースト達の元へも銃を向ける
ダガーとビーストはそれをよけながら、逃げていく
「よし」

完璧にバルドの予定通りに追い込めてるってことですか。
その「よし」って、この人も戦場を経験している人っぽいし、戦略はあるだろう

「あいつらの始末は後回しだ。まずはターゲットを…」
「了解。とりあえず片っ端から部屋探しますか!」

ここの時点ですで撤退してたら、命は助かっていたのかな?
いや無理だろうな、この時点で屋敷の使用人のおかしさに気付いていなかったから、ターゲット探しに専念してたしなぁ
そもそもバラバラで行動したのがまずかったのかな…。うーん切ないねぇ


ダガーが一つの部屋の扉を開けると、音が鳴る
「罠か」


メイリン、ネズミは応接室だ。西棟から周れ」
バルドはメイリンに指示をする
「イエッサー」

「フィニ。おまえは中央階段からだ。迷うんじゃねぇぞ」
フィニにも指示を出す
「イエッサー」

「姉さんすんません!」
ビースト達は逃げていく途中で銃を向けたメイリンに会う

「ダガー下がれ!」
鞭を使って、近くにあった絵画を持ち上げ、盾として使う
銃弾はよけながら、ビースト達はメイリンから逃げるように進んでいく

「ネズミ見っけ!」
「また出た!」
続いて現れたのは、フィニ
フィニはまた像を持ち上げて投げる

ビースト達はそれを避け、階段から転げ落ちる
「何なんだ?あいつら…」
つぶやくダガー

「逃げないでくださいよ!」
フィニはまた像をビーストに向けて、投げる
怖いわ!フィニが怖い…。

なんとか逃げるビーストとダガー
「大丈夫ですか?姉さん」
「あぁ…」


「どう考えてもおかしいっすよ、ここ!」
屋敷の使用人たちの異常な強さに気が付いていくダガー
「あぁ…。この様子じゃ伯爵は、どこかに隠れてるだろうね。
今回ばかりは出直した方がいい。とにかく上に出て、兄さんたちと合流しよう」

「今日は先輩もいないってのに…」

「ジョーカー…」
ビーストはつぶやく

ビーストは、セバスチャンのことを言おうとしたけど、結局言えないまま、シエルの屋敷に来てしまったからね。
これが終わったら会えるって信じてるみたいだけど、会えないんだもんな…。

少し歩くと、光がこぼれている部屋を見つける
そこにいたのは…
「よぉ」

「屋敷中駆け回ってがぁがぁ大変だながちょうさんよ。
 ここは地の果て、厨房へようこそだ」

バルドがそう言った瞬間、ビーストが鞭で持っていたかごを取り上げる

「丸腰でお出迎えとは随分余裕じゃないか」
ビーストはそう叫ぶが、バルドは動じていないよう
「馬鹿!厨房の中は執事にだって口を出さないシェフの聖域!
 執事にも内緒の道具がいっぱいなんだぜ!たとえば!」


取り出したのは、ガトリング砲?でいいのかな(おそらく最新式)
驚くダガー

バルドはビースト達に向かってガトリング砲を放つ

「ハイアンの旦那がエーズからもってきた最新式の兵器だ。
 これがありゃおれがやってた頃と戦争が変わるぜ!」

ここの名前らへんが聞き取れない。一応、聞こえた通りに書いてみたけど…
バルドは兵士でもやってた人なんだろうな。戦争経験者みたいだし

ビーストは一瞬固まってしまい、その様子を見てダガーがかばう

「威力は格別だが、精度はいまいちだな…。
 大量生産にはまだ早いって坊ちゃんに報告しねぇと……」

坊ちゃんに報告するんだな。

ビーストは
ダガーが血まみれだということに気が付く

「ダガー!? 馬鹿!あんた!」
ビーストが声をあげてダガーに声をかける

「よかった…無事。姉さん…だけでも…
 逃げて……先輩に」

ダガー…。

「どうして…あたしなんかを…!」

ダガーは昔のことを思い出す
そんなころからダガーはビーストのこと好きだったんだね。

「連れて、行きたかった…丘の…向こう…」
ビーストを掴んでいたダガーの手が力を無くし、床へと落ちる


「ダガー!!」
ビーストは叫ぶ

ダガーを抱きしめているビーストを見ながら、バルドは話し始める

「あんたみたいな美人とは
 パブでぬるいビールを飲みながら出会いたかったぜ」

今殺そうとしている相手に言うのね、バルド

ビーストがキレた
「許さない!」
ビーストは鞭をバルドに向けて振り回すが、バルトはひょいひょいと避けていく
「この程度で逃げてるつもりか!」

バルドは小麦粉の袋を盾にする
「いいや、フィニ!」
外の窓から物が飛んでくる

「下ごしらえは完了だ。最初にいったろ?厨房には秘密がいっぱいって。一つ秘密を教えてやる。可燃性の粉ってのは、細かければ細かいほど簡単に燃えるようになる。それが空気中にいい塩梅の濃度になりゃ、そいつはもう爆発性のガスと一緒さ」

部屋の中には小麦粉が充満していた。粉塵爆発か
「ミネサタで18人も天国にぶっ飛ばしちまった小麦粉工場の事故の話を知ってるか?」
その言葉にビーストははっとなる
「悪いな、姉ちゃん。これが俺たちの仕事なんだよ」

ここでケルヴィン男爵の屋敷へと場面が変わる

「あれらは僕とセバスチャンが選び、雇用した私兵。
 何があろうとファントムファイブ家の秘密と誇りを守る」


「それがファントムファイブ家の使用人だ」
シエルの重い言葉

バルドが火を厨房の中に入れた瞬間、ビーストはジョーカーを思い出す
「ジョーカー…」
厨房は爆発するのだった

粉塵爆発って、屋敷が大変なことになりそう…。
半壊したって聞くけど、これが原因か?

さて場面が変わって、ビーストのシネマティックレコードを見るグレル
「キャラリーメイト、アメリアの娘、マリー。1864年5月22日生まれ、1889年2月9日、
 爆発による全身裂傷および出血多量に死亡」

「あぁ〜もうやってらんない。ここでお仕事なんて絶対セバスチャンがらみだと思ったのに!セバスチャンどころか、好みの男一人いにゃしないじゃないのよ!やってらんないわ!」
いやぁ…だって、シエルの屋敷だからってセバスがいるとはかぎらないじゃない?

「あぁ、しみったれた女の一生なんて興味はないのよ。
 え!えぇぇぇ!?」

残念そうに人生を見ていると、ふと衝撃のシーンがグレルの前に現れる


「ちょちょちょちょちょっと!!
 セバスチャンってば、こんな肉まんじゅうみたいなブスが好みな訳!?」

(笑)そうだよね、グレルだったら叫ぶわ、そりゃ…

「やっだぁ…。なら私でもパーマかけようかしら…。あ!そんな、ちょっと!あぁぁぁぁ!!
 あんた!ここ変わりなさいよ!」

苦笑いするしかない…。福山さんすげぇな…この演技力


「あぁ!やっぱりいい!いいわ!流石私のセバスチャン。
 燃え上がる心を凍らせる絶対零度の瞳!ゾクゾクしちゃう!」


「最高に最低デス!」
決めポーズしなくても・・・(笑)相変わらずでグレルさん

「燕尾服を脱いだあなたは本当にただの悪魔だわぁ…セバスチャン。いつか戦いであなたの燕尾服を脱がせたぁい。セバスチャンったら、割と着やせするタイプなのね!あぁ、なんちゃって!もうやだ!」

「酷い男だって引っかかっちゃうのが女の性(さが)。よりによって最低の男に引っかかったわね。ま、最後にいい思いが出来たと思いなさいな、子豚ちゃん」

「備考特になしっと。あーあ、もう今日はしみったれたレコードばっか見て、あたしまでしみったれた匂いが移った気がするわ。早く帰ってシャワー浴びたい」


「あのガキのそばにいるかぎり、あなたはいつも死と共にある。
 次に会えた時はまた熱い殺し合いをしましょう、セバスチャン!!」

結局、グレルはセバスチャンに会えないんだ

アイキャッチは、ジョーカーの義手かな。

場面が変わって、ケルヴィン男爵の屋敷

「私兵だと…?」
驚いたジョーカーにシエルは続ける
「ファントムファイブは女王の憂いを無きものするためだけに存在する家業」

「その巣窟に足を踏み入れれば、
 光ある場所には二度と戻れない」

シエルの言葉にジョーカーは反論する

「あいつらだって、プロだ!そう簡単に…」

「信じるのはご自由ですが、
 私が選んだ人材だということをお忘れなく」

セバスチャンはそう言い放つ

ジョーカーは思う
「(たのむ…生きていてくれ、お前らだけでも)」

「(俺たちは…どうすりゃ良かったのかな。
 笛吹きの息子トムみたいに吹ける曲は一つだけ、出来る事はたったひとつ)」


「(でも…もし、生まれたのがこの国じゃなかったら…)」


「(自分が、身体がこうじゃなかったら…)」
涙を流すジョーカー
悲しいね、後悔しても出来ないものはたくさんある

「みっともなく、泣くな。泣いたって何も変わらない。
 いつだって世界は誰にも優しくない」

シエルはそう言う

「スマイル…」
ジョーカーはつぶやく
「僕の名前はシエル・ファントムファイブ。その一つだけだ」

そんな所へ先生がくる
「追加お待ちどうさま!」

「あれ?」
先生もいたんですか。この屋敷に
先生はシエルたちを見て

「君たちはブラックにスマイル。どうして?」

「来ちゃダメだ、先生。こいつらは女王の番犬だ」
ジョーカーは先生に訴える
「なるほど、そうか君達か」

「早く逃げてください!」
ジョーカーは訴えるが、先生は聞かない
「え?どうしてだい。誘拐の実行犯は君達だし、僕は男爵に依頼されて仕事をしていただけだしね。逃げる理由はないよ」

そう言って歩きはじめる先生にジョーカーは驚く
「先生…あんた、足歩けてる」

「足?あぁ、本当は何でもないんだ。
 君達みたいな子はあぁしてたほうが警戒されないから、座ってただけ」

色んな意味で酷いなこの人、悪いとも思ってないみたいだし
「あ、ケルヴィン男爵!」

「あぁ…こりゃ、あぁ酷いじゃないか。
 やっと僕の理想を理解してくれるパトロンに出会えたっていうのに」

死にかけのケルヴィン男爵を見て、残念そうに言う先生

「理想?」
不思議そうにセバスチャンが聞く
「そう理想さ!僕は昔から完璧な義肢の開発を続けてきたんだ。
 そして、研究の末に最上の素材を作り出すことに成功したんだ!」

「木より軽くて丈夫!そして、陶器特有の無機質の美しさ!
 今まで誰も造れなかったものを僕は造りだしたのさ」


「ただ、素材を集めるのが難しい代物でね…」
そうジョーカーがしていた義手を持って言う

「確かに、あなたお手製の義肢はとろけるような手触りでしたね。
 まるでボーンチャイナの食器のような…」

セバスチャンがそう言う

「分かるかい!ブラック。この美しさが!だけど実におしい。
 牛の骨なんかを混ぜて造るボーンチャイナと一緒にしないでくれるかな」

嬉しそうに先生は言う

「そういえばおっしゃられていましたね、特別な素材を使われていると」
うん、言ってたね、先生は
「そうそう!特別な素材。ここでしか手に入らないんだ」

その言葉にシエルははっと気が付く
「まさか…」

先生は子供たちのいる檻に手をかけ、言う
「見捨てる手間もいなくなるし、
 最高のリサイクルだとは思わないか?」

先生は殺人鬼ようなものか、骨を使ってるんだもんね、人間の骨を
ジョーカーもようやく素材の正体に気付く
「まさか……」

ジョーカーは大きく叫び、右手の義肢を床にたたきつける
「ほら!そうやって拒絶する」
…普通、そう言う状態になるよ!

大きくショックを受けたジョーカー
「オレは…なんてもんを…」


「この右手、凄く喜んでくれてたのになぁ…」
先生がそう言うと、
「そんなもの知ってたら…そんな腕なんか…」

「いらなかったっていうのかい?本当に」
念を押す問いかけにジョーカーは思い出す

義肢をついて、みんなと喜んでいたあの頃を
ジョーカーは気を失う
「やれやれ、ここでの仕事ももう終わりだな。
 あ、そうだ。ファントムファイブ伯爵、僕を雇わないかい?」


「紹介しておくれよ。女王ももうお年だろう?あちこち手入れをしたほうがいいんじゃないかな?今までの実験の成果もあるし、僕いい仕事するよ」
この状況で、こんなこと言うのか先生。

「その口を閉じろ。ゲス」
冷たくそう言い放つ
「なんだ、君も製品の出来より素材と過程にこだわる石頭なのかい。
 知らなきゃ皆、すばらしいって褒めたやすのくせに」

先生は少女を引っ張り出す
「でも男爵は違った。美に対するモチベーションは高いし、材料と費用を湯水のように提供してくれた。最高のパトロンだったよ。最高の作品を作るのに最高の材料が必要なのは当たり前だと思わないかい?」

先生は少女を部屋の真ん中にある台に乗せる
シエルは3年前のトラウマを呼び起こしてしまう


「牛の骨ならよくて人間の骨はだめ」



「お願い誰か!」
シエルは思い出す

ここの顔をしっかりと見えるけど、これはシエルに似てるよね
双子説の要因が今月の本誌らしいのですが、どうなんでしょうね

「誰が決めたんだい?そんなこと!」
先生はその少女に向かって、ナイフを刺す
それを見て、シエルの過去がシンクロしてしまう

大きく口からものを吐くシエル
伸ばした手にセバスチャンが手を取る
「坊ちゃん…何を恐れることがあるのです」

「あなたは今、檻の外にいるのですよ?マイロード」
そう言って眼帯の結び目をほどいていくセバスチャン
「私の名前呼んで?」

「セバ…スチャン。セバスチャン!セバスチャン!」
シエルは名前を呼んでいく

「セバスチャン!こいつらを殺せ!」
大きくそう叫ぶシエル

セバスチャンは一発で先生を殺す


そしてケルヴィン男爵も…
セバスチャンが言う

「終わりましたよ」

「燃やせ」
そうシエルはつぶやいた
「燃やせ?ここをですか」

「そうだ」
「ですが坊ちゃん、女王陛下のお手紙から察するに今回の任務は、
 事件の犯人捜しと子どもたちの救出では?」

いやでも、子どもたちはすでに頭をいじくられている可能性大なんだよ?
死んでいるようなもんじゃないか…

「すでに犯人は…」
と続けると、シエルは怒る

「うるさい!黙れ!」

「何も残すな!ここにあるすべてを灰にしろ!
 お前の仕事を忘れたのか!命令だ!」

そのシエルの言葉にろうそくの火から屋敷を燃やすセバスチャン

「イエスマイロード」

これであと1話か…。
今度はドールだ。
結構切ないお話だよな…サーカス編は


第10話(最終話)「その執事、遂行」
来週も楽しみです!

ここまで読んでありがとうございました!
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