此花のアニメ&漫画タイム

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フランスに学びに行ったプロイセンとロシアのその後。プロイセンは順調だったが、ロシアは難航していて…?298話感想 ヘタリア world stars

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此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars"の298話の感想を書いていきたいと思います

前回の続きで、フランスに学びに行ったプロイセンとロシアのその後。

「”プロイセンは王様が変わった後も予算削減しながら、
 地道にかっこいい大国化計画を順調に進めていた”」

「ケーセセセセ、
 俺様は裁縫の才能もあった最強の戦士だぜー!」

プロイセンは予算の少ないながらも地道に続けていた。

一方、ロシアはちょっと難航していた。
「フランス人みたいな服を我々に着ろと?」
「西欧化反対!」

「西欧に学ぶことなどないわー!」
「長いアゴヒゲ、超ロングコート禁止とか鬼畜よ!」
「ロシアはこのままでいいだろー!」

「なっがいのはロシアの伝統!」
「髭切りとうないわー」
そんな文句を聞いていたロシアの上司である”ピョートル1世

「(みんな反対しているよ……。ツァーリはなんて言い返すつもりなんだろ…)」
ロシアは思う
「……ロシア」
「はっ……はい!?」

「ハサミをやろう。
 私に反対したあごひげは全員切ってよろしい」

あ…(笑)やっぱりロシアの上司ですな…
「はーい」

言葉なんかいらない! はさみさえあれば!
そのフレーズが怖いよ(笑)つまり強制的(反対したら殺すぞ?)って感じだろ

ニートとか、ホームレスとか強制で働かせて予算を稼ぐぞ」
「わーい、労働!労働!」
なんだかうれしそうなロシア

こうしてロシアの大国化計画も順調に進むようになりました。
あ、ちゃんと予算も確保してあります

ロシアらしいというか……怖いっすな。

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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