此花のアニメ&漫画タイム

今の所、カゲロウプロジェクト・斉木楠雄のΨ難・D.Gray-man HALLOW・ヘタリア world starsの情報や感想などを上げています

上司に言われ、フランスに情報収集にやってきたプロイセン。それはフランスの”建築や被服”を学んで来いと言われたからで?293話感想 ヘタリア world stars

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此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている”ヘタリア world stars”の293話の感想を書いていきたいと思います

前回とは違い、フランスに偵察に来たプロイセンさんの話です

1700年ごろ
「鳥さえも魅了しちゃうお兄さんって罪だね」
ひげがない頃のお兄さんだ(笑)

当時の文化の中心はフランスでした。
ヨーロッパのオシャレの流行を作っていたのはフランスと言っても、
過言ではなかった時代のお話

そんなフランスを苦々しく見つめているプロイセンさん
「……何で俺様がフランスなんて、軟派野郎観察しなきゃなんねぇんだ……。
 王様も国使い荒いぜ」
不満たらたらだなぁ…ぷーちゃん

それは上司から言われた
”「プロイセン……フランスで情報収集してきてくれないか?」

「フランスををぶっ叩くんだな!さすが、我が王ケンカっぱやいぜ!」
嬉しそうにするプロイセンさん
「そうじゃないよ、今のフランスの建築や被服を学んできてほしいって話だ」
プロイセン王・フリードリッヒ1世

「大工と服屋を殴るのはちょっと…」
「殴らない」
プロイセンが言ったことを否定する上司さん
なぜ、すぐさま殴ろうとする(笑)

「率直に言って今の、我々はみすぼらしい……!
 だから少しでも見栄えを良くしたいと……」
言いにくそうに上司さんは言った。確かにボロボロだなぁ…服やら建物が

「質素倹約、軍に全力投球は俺様の伝統じゃねぇか!
 見てくれより実用性だ!」
プロイセンはいう

「ほかの国に囲まれているお前を見るのが辛いんだよ……」
上司さん…(笑)
「野生的な小鳥みたいでかっこいいだろ?」

ポーランドの遊び相手兼馬から昇格して、独立したプロイセンさん
しかし戦うために生まれたせいか、地盤がフワフワ気味のプロイセンが生き抜くためには大きな改革が必要でした。そこで周りの国に学ぶことにしたのです”

ポーランドの遊び相手兼馬って…(笑)
確かにドイツ騎士団って、ポーランドの傭兵だったのは聞いたことあるけど

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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