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醍醐領に入った二人。国境の砦跡地に残る1枚の巨大な「ばんもん」には化け物が現れるというのだが?第11話「ばんもんの巻・上」感想 どろろ

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此花(このはな)です

今回はどろろの第11話「ばんもんの巻・上」の感想を書いていきたいと思います

第11話「ばんもんの巻・上」
あらすじ
醍醐領に入ったどろろと百鬼丸は、国境の砦跡地に残る1枚の巨大な板塀「ばんもん」の存在を聞く。
百鬼丸はばんもんに現れる狐の鬼神と対峙するのであった。

公式より
TVアニメ「どろろ」公式サイト

すっごい良い所終わった…。
”上”って書いてあったから仕方ないけど、ついに兄弟が再会した前回。事情を知らない二人だけど、なんか百鬼丸が多宝丸のこと、気にしてたよね…。

そのせいで、景光さんの方に情報いっちゃったよ…。
多宝丸はだんだんと、真実に近づいてるし…。知ったら多宝丸はどうするんだろう…ほんと

さて、本編の感想へ行きましょうか!
最初は前回の化け物退治の続きから、窮地を百鬼丸に救われた。
「お前は…」
その声に反応する百鬼丸

陸上へとあがり、百鬼丸は義手を自分の腕に戻している
「お前は何者だ? その腕は」
問いかける多宝丸にどろろが口をはさむ
「おいおい、礼の一つも言えねぇのかよ!
 だいたい、兄貴がいなければ、そこの侍なんか今頃、バケモンの腹の中だぜ?」

「いずこの者か知らんが、助太刀心より感謝する」
素直に多宝丸が言う
「ふふっ、いいってことよ」

「これで村の者達は安心して暮らせるだろう」
多宝丸が言うが、まるで瞳が動かない百鬼丸の目と視線が気になる
「ん?」

「どうした? 兄貴」
そう声をかけても、何も言わない百鬼丸
「悪いな。
 兄貴は目が見えない代わりに心の目で見るんだよ」

「目が?」

「目もなく、腕もなく、あれだけの立ち回りを?」
陸奥が驚いたようにいう
「そこが兄貴のすげぇ所さ。あっちこっちを旅しながら、ばっさばさ!ちんけな奴を相手にしねぇよ。狙うはとびっきりのつわもの、バケモン鬼神だって寸法さ!」

どろろは多宝丸に向けて、手を出す
「助け賃」
そういうと、素直に銭を出してくれる
「まいど」

「ところでさ、ここらでえらく羽振りがいい国があるって聞いたんだけど、知ってるか?」
どろろはきく
「ならば、わが醍醐の国のことだろう。あと半日も下れば、城下の街へと出られる」

「ありがとうな、いこうぜ兄貴」
どろろが先に歩き始める

百鬼丸とすれ違う瞬間
「お前、名は?」
多宝丸は問いかける

百鬼丸…」
なんか言い方滑らかになった…?すごいたどたどしかったのに
百鬼丸

多宝丸と別れた後ー
「我が醍醐の国ってさ、いいもん着てたし。この国の偉い奴かもな」
どろろはいう

多宝丸の姿が気になる百鬼丸
一度、後ろを振り返った。
たましいの色が百鬼丸の感性に触れたのか。それとも似てたのか…
「おーい兄貴、行くぜー?」

一方、多宝丸たちはー
「面目ない若…俺は…」
兵庫が頭を下げ、言うが
「責められるべきはあの化け物の力を侮った私だ」

兵庫を救ったのはあの百鬼丸
「道場でならば、後れを取るともみじんも思わぬ。
 だが、本物の戦場に出れば…」
ここで初めて、父が言った意味が分かるのかな…

「せん無き見立てでございます。
 一介の流れ者とこの国を継がれる若とではそもそもお立場が違うのです」
陸奥が言う
いや、立場は同じなんだ。だって、百鬼丸は多宝丸の兄なのだから。まぁ、戦場では立場なんて関係ない気がするが


場面は城下町―
”鬼の子生まれた真っ赤か。山の獣に食わしょうか。
海の魚に食わしょうか。包んで流して、もう見えぬ”

一人の女が何かを抱いて唄っている

女の視線の先に百鬼丸どろろが写る
「青いしゃ、鬼の子じゃー!鬼の子がきたー!」
怯えるようにどこかへと行ってしまった

城下町にやってきたどろろと百鬼丸
「兄貴、握り飯がある!噂通りの真っ白い飯だ!
 それにあっちの…ありゃなんだ?こりゃ一日で回り切れそうにないぜ!」
色んなものがある市場にはしゃぐどろろ
「まずはなんか食おうぜ?」

「兄貴!あっち、芝居だって芝居!」
どろろ百鬼丸の手を掴み、引っ張っていく
「あ…」

その芝居小屋では―
「さも長きにわたり、わが醍醐の民を苦しめたのはこの鬼神が仕業なり。
 醍醐の主の名にかけて、この醍醐景光、いざ鬼神を退治してみせん!」
景光が主役の芝居になってる…

「なむだい慈母観音菩薩
 慈悲の光を持て、醍醐の民を救いたまえ。我が民を守りたまえ」
縫の御方か、この役

「すげぇんだな、あのおっさん」
握り飯を食べながら、どろろはつぶやく
「おっさん? おっさんとは無礼な!あれはこの国を豊かにしてくださった。領主の景光様だぞ」

「そりゃまるで、兄貴みてぇだな」
鬼神を倒す景光を見ながら、どろろはつぶやく
その芝居を見る中にあの琵琶丸さんがいた

「鬼神は討ち果たしたり。
 逆らう敵はあまねく滅び、幾久しくする長く醍醐の国は守られたり~」
芝居の中の景光は言う

琵琶丸さんがこちらを向く
気づくの早い
真相しってると、なんだかつらいなぁ…。鬼神を倒したんじゃない。鬼神と契約したのだって、知ったらどうなることやら

二人は芝居小屋から離れて、琵琶丸と再会する
「…そうかい。あの子たちには気の毒したねぇ」
あぁ…ミオたちのことか

「坊さんもこの街のうわさを聞いて来た口かい?」
「まぁね。このご時世にここだけ別天地じゃないか。
 どんなご加護があっての事かと思ってね」

琵琶丸さんはある山を杖でさす
「ここの領主が討ち果たしたという鬼神が祀られてるっていう話さ。
 ちょっくら見物してくるつもりさ」
祀られているってあの地獄堂か…。うーん、あれは祀られてるっていう感じないような…

「とうに死んだバケモンなら何にもならねぇよ。
 おいらたちが用があるのは生きて暴れてる連中だ」
どろろはいう
「そうかい」

よっこらせっと琵琶丸が立ち上がる
「……あんた、人を殺めたね」
「え」
ミオの時か…あの微かな赤いものがそうなのかな

「せいぜい気を付けな」
そう言って、琵琶丸は行ってしまった

街へと戻った二人はにぎやかな街と人たちを見て
「まぁ…確かにここじゃ、俺達の仕事はなさそうだな」
どろろはいう
「もうちょっと、遊んだら儲け話でも探すか。なぁ兄…」

後ろを振り返ると、そこには百鬼丸がいなくて、小さな橋の前に立っていた。
「って、兄貴!?」

「ばんもんの祟りじゃねぇか、そのせいでここいらに雨が降らないってのかねぇ」
百鬼丸の視線の先には二人の醍醐の民が何かを話していた
「しぃー!滅多な事言うもんじゃねぇ」

「来るまで通った村もさっぱり振らねぇってよ」
「万一このまま続いたりしたら、今年の秋は…」

「兄貴?」
どろろも話している様子に気づいた

「ありえねぇ。醍醐のご領地は観音様に守られてるんだぞ」
「けどよー
 ばんもんのあれ始まって以来だぜ。朝倉の動きもきな臭いし」

「その!」
その民に声をかけるどろろ
「ばんもんってのは何なんだい?」

場面が変わり、景光の屋敷にてー
「何!?目も見えず、両腕もない男だと?」
「はい、おそらくは片足も作りものかと…」
陸奥と兵吾の報告に驚いた様子の景光

「化け物を倒しながら、諸国を旅してるとか」
「助けてもらえねば、死んでおりました」

「狙うのは常に強い鬼神共だと豪語しておりましたが、
 実際に巨大な化け物を一刀両断に切り裂いて、名は百鬼丸と」
陸奥の報告をかみしめる景光と嗚咽する縫の方
あぁ、生きていたって。嬉しいよな…母だもの

場面が変わり、ばんもん(板砦)
”元々は朝倉の軍勢からこの国を守る砦だったのよ。激しい戦で板一枚残して焼け落ちまったが、初めて醍醐の兵が朝倉の軍勢を退けた。景光様の御威光はここから始まったんだ”
「ひえぇぇ、たっけぇ」

”醍醐の奥方様の守り観音、そのご加護が宿ってる”
ばんもんの反対側では白骨化した遺体がそのまま残っていた。

”この頃は朝倉も盛り返してきてね。捕らえた醍醐の兵や間者を撃ち抜けるのよ。
 観音様のご加護を穢そうってんだ。それに惹かれた化けもの共が夜な夜な集まり始めて、今はもう誰も近づかない”

百鬼丸はそっとばんもんに触れる
”昔、景光様にうち倒された鬼神が祟ってんじゃねぇかって”

「兄貴、なんか感じるかい?」
百鬼丸の目には真っ黒に映っていた
「うん」

「強い。かなり」
百鬼丸はいう
なんか自然に言葉が出るようになったなぁ…百鬼丸

「おい」
後ろから声をかけられ、ビビるどろろ
「気を付けろよ。これ以上向こうへ行くと、やられちまうぜ」
一人の男の子が言った

「な、なんだ!?子供じゃねぇか。驚かせやがって!」
ビビり損に怒るどろろ

「見なよ」
その男の子が言ったばんもんの先には兵士が見張っていた。
「朝倉の見張りだ」

「捕まったら最後、ばんもんに打ち付けられちまう」
「ひっ」
「ここには何もないぜ。死体あさりならよそでしときな」

「違う!おいらたちはばんもんの化け物を退治しにきたんだ!」
そう言い返す
「ばけもんを…?」

場所を移動し、男の子に食事をごちそうになる二人
「おいらたちの村だったんだ。そこにいきなり、あのばんもんが建てられて」
そう男の子は言う

戦の最中、家族は村の方にいて、
醍醐側に来ていたその子は行きたくてももう戻れなかった。
ばんもんの向こう側はもう朝倉の領土になってしまったからだ

「皆、村を捨てて出て行った。けど、おいらは諦めねぇぞ。
 必ずいつか、ばんもんを超えて家に、帰るんだ!」
そう言って飯をかきこむ

「手伝う」
思わぬ言葉に驚く
「昼は確かに朝倉の兵が見張ってる。夜はどうなんだい?」

「馬鹿言え。夜はもっとやばいんだぞ。
 お前ら見た事ねぇだろ、とんでもねぇバケモンがあそこら一面に」

「大丈夫さ」
「え?」
「うちの兄貴なら心配無用!」
百鬼丸の目は揺らがない。

「ほんとなのか? 化け物退治に来たって」
その言葉にコクリとうなづく百鬼丸

「ほんとはただ働きはしねぇんだけどさ、飯ごちそうになったから負けといてやる。
 おいら、どろろ。そっちは百鬼丸の兄貴」
助六だ」

場面が変わり、景光の屋敷―お縫の方ー
観音に祈りをささげる
「(ぼうやが本当に生きていた…)」

「御方様、殿が……」
その言葉に部屋から出るお縫の方
「どうなさるおつもりですか?」

「わが醍醐の繁栄を阻むものを何人たりとも許しはせぬ」
そう答える
「許される事なのでしょうか…」
「何?」

「完全ない子供の命を犠牲にして、いずれ報いが来ます。
 いえ、もしかしたらすでに…」

「ではおくは、
 あの頃のまま醍醐の国を地獄へ放っておけと申すのか!」
景光はいう

「殿、殿が望まれているのは人々の幸せなのですか?
 諸国に打ち勝ち、醍醐の名を天下に響かせる為にあの子の命を……」
すすり泣くお縫の方
「天下のこと、女には分からん!」

それを物陰で聞いていた多宝丸
言葉は聞こえていたのだろうか…?

朝倉領では――
「醍醐景光が?」

「一時ほど前、わずかな兵のみで出かけたようで。
 夜遊びには物々しく、さりとて大事にしたくないというような…」
そう報告を受ける朝倉
まさか…この機を逃さんとして動くか?

夜―朝倉の兵の見張りがなくなった頃ー
「見な、朝倉の見張りがひきあげた。そろそろだぜ」
助六が言う
百鬼丸はぼぅーと空を見つめていた

「なぁ助六。お前の母ちゃんってどんな?」
唐突にどろろはいう
「ぽちゃっとして、色が白くて村一番の別嬪だ。牡丹餅つくるのも村一番にうめぇんだぞ?」
「そっか!」

「おっかと会えたら、お前らにもごちそうしてやっからな」
「ほんとか? やったぜ」

その時、獣の咆哮が聞こえる
「来た!」
助六が反応する

すると現れたのは狐の姿をしている狐火。
1匹だけではないたくさんの狐火が現れた

百鬼丸は刀を抜いて、
1匹の狐火を斬った

次々と襲い掛かってくる狐火を斬り続けていく百鬼丸
「すっげぇ!これなら……」
助六がつぶやく

その時、狐火の狐は大きく咆哮した
すると、次々と狐火が集まってくる。そして、百鬼丸の周りをぐるぐると回った
「ここら辺の狐が集まってきたんだ」

たくさんの狐火に両手の義手を抜いて、百鬼丸は狐火の攻撃をいなしていく。
が、一匹の狐火に攻撃を食らい、顔にかすり傷

「兄貴―!このド狐のこんちくしょ!これでも食らえ!」
どろろは石を投げ、それが見事狐火にあたった
石の攻撃は狐火にあたり続ける
すごい全部当たってる、どろろの攻撃

「あぶっ」
助六が言いかけて気づく。今なら向こう側にいけるかもしれないと
「(今なら……)」
悩んだ末、真っ直ぐに朝倉領へ

「おい助六!待って、一人じゃ」
それに気づいたどろろは追いかけようとするが、狐火に阻まれる
狐火はどろろに向かってくる

どろろを守ったのは百鬼丸だった
「兄貴!」
「行け」
ここでもしゃべった!
その隙にどろろ助六をおいかけ、朝倉領へ

狐火たちは一つに合体し始め、大きな九尾へと変化する
「鬼神……」

「(無茶するんじゃねぇぞ、助六…)」
そう思いながら、走るどろろ

場面が変わり、多宝丸
「子供連れ旅の男ねぇ…」
多宝丸は百鬼丸たちを探していた
「年の頃は私と同じか、少し上だが」
「さぁてね」

知らない様子に無言で立ち去ろうとする多宝丸
「ちょっ、お代!」
「若!」
「これで」
陸奥がお代をはらう

「おそらく、まだこの辺りに逗留していると思うが」
「ですが、あの流れ者を見つけ出してとして、どうなさるおつもりです?」
陸奥が問う

「お前たちの報告に父上は酷く驚かれたといったな。
 思い当たる節があるのだ。父上はおそらく」
「それは…」

「父上と母上の隠されているもの。16年前に消えた赤子の行方。私の知らない何かの答えを。
 あの男が持っているのだとしたら」
……知らない方がいい、と思う。それ知ったら、父に対する尊敬の念が消えるかもしれない

”鬼の子生まれた真っ赤か。山の獣に食わしょうか。
柳の下で何かを抱いて唄う女
「おいそこの女!」

「若、その者は…」
ちょっと気がふれた雰囲気を持つ女

声をかけられ、多宝丸を見たとたん
「鬼の子じゃ…鬼の子が醍醐を滅ぼしにきた…」
怯える女
女が持っていたのは大きな石。
あながち間違ってないよな…。だって、百鬼丸が身体を取り戻すならば、恐らく醍醐は…

場面が戻り、ばんもん
放たれる狐火の攻撃を避ける百鬼丸
しかし、両腕を狐火に押さえつけられてしまった

一方、どろろ助六を探していると
「おい貴様! そこで何をしている!」
怒鳴り声あげられる
そこには助六が捕まっていた
助六…!」

場面が戻り、百鬼丸VS狐火
大きく咆哮する狐火

勢いよく両足を上げ、狐火を空中に放り投げる
その瞬間、刃で狐火の足を斬った

突然、狐火の前に多数の矢が刺る
すると、狐火は消えてしまった

そこに現れたのは醍醐の領主・醍醐景光
少数の兵を連れて、彼は現れた
ま、マジか……ここで

場面が戻り、多宝丸と謎の女
「鬼の子とはどういうことだ?醍醐を滅ぼすとはどういう意味だ!」
女が言った言葉に食いつく多宝丸
「答えろ!」

「若、そのような者のたわごとは…」
陸奥は言うが。

女の脳裏には皮膚もなく、目玉も鼻も口もない赤子を見た時の事。
あぁぁ!あの時の逃げた産婆ってこの人の事だったのか!

「鬼の祟りじゃー!鬼が赤子を食ろうたんじゃ、手も足も鼻も口も肌も全部…全部…全部…。
 醍醐の国に祟りを返しに帰ってきたんじゃぁぁ!」
アレをみて、気が狂ったのか…。しかし、よくもまぁ、あの赤子が大きくなった姿をすぐにわかったもんだ…。あ、でも、多宝丸でもなったから、見分けついてないよな…

一方、琵琶丸はあの地獄堂にいた
「こいつはまずいねぇ…」
こっちはこっちで、察してしまったか。この醍醐景光こそ、百鬼丸の父であり、全てをなくした原因を作った人物だということを。あの芝居が真っ赤な嘘だってことも。むしろ、逆なんだけど

場面が戻り、百鬼丸と醍醐景光
百鬼丸の目には父・醍醐景光が自分と同じ魂の色に写っていた。

お縫の方が祈っていたあの菩薩にヒビが入る

でもあれは琵琶丸さんから見た百鬼丸だけど、同じだったね
あの薄い赤が漂っていたし…

ウィキの展開になるのか…?いやしかし、多宝丸のキャラが違いすぎて、心苦しい。しかし、次回予告で刃を交えているのあったしなぁ…。
あのヒビは百鬼丸の危機を知らせているのだろうか…鬱展開怖いよ

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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