此花のアニメ&漫画タイム

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フラメンコの薔薇の真実! 76話 感想 ヘタリア world stars

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此花(このはな)です

今回はジャンプ+に連載されている「ヘタリア world stars」の76話の感想を書いていきたいと思います

前回と同じく、スペインさんとロマーノのお話です。
ロマーノの話よりもスペインさんの話中心になってきています。

スペインさんは国内の騒乱があるのにも関わらず、ロマーノを家に誘う。こんな状況なので、ロマーノは嫌そうに拒否する。
今なら流行の生バラを加えたスペイン人が見られんで!
と主張するスペインさん

意味わからない主張に誰がそんなもん見たがるかちくしょうが、というと、その向こうでバラを加えていたスペインさんに異変が。
くわえたバラに棘が残っていたらしく、痛みを訴えるスペインさん。
その状況に馬鹿にするロマーノ

だが、とたんにスペインさんが痛みやら、症状を訴えだす。
段々不安になってきたロマーノだった。

この状況、ロマーノがスペインが心配で、スペイン家に行きそうな予感(笑)フラメンコのバラって、映画の演出だったのか。
サイレント映画でやってから広がったっていう話だけど、ちょうど第二次産業革命の頃

フラメンコはスペインの南部の伝統芸能。そこまでバラを咥えるイメージは…うむ?あんまり見たことない。いやでも一般的にバラのイメージはあるかな。本場は踊りだけではなく、歌と踊りとギターでフラメンコ。

バラといえば、イギリスのイメージがでかくて 元々バラはどこの国に自生しているのかも知らない。完璧にヘタリアMMD動画のせいだ(笑)でも、生えているイメージって貴族の家とかだよね。そういう意味での象徴的な?フランスのイメージもあるしね

調べて来たら結構広かったバラの自生範囲。
イスラムの世界でもバラの話があるんだから、まぁ結構広く知られているお花なんだね。

フラメンコでやる時はバラの棘をとって、洗わないと色々、ついているらしいのでおすすめしないってことって作者さんが言ってた。
とは言ってもやる機会なんてなさそうだけども

このままスペインさんとロマーノの話が続くのかな?
いやこの展開だと、どうなるんだろう…。

次回も楽しみにしています
ここまで読んでくれてありがとうござました!

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