此花のアニメ&漫画タイム

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皆でつくる卒業アルバムと最終暗殺計画始動!第21話「信頼の時間」 感想 暗殺教室(第2期)

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此花(このはな)です

今回は暗殺教室(第2期)の第21話「信頼の時間」の感想を書いていきたいと思います

第21話は前半、卒業アルバム制作と進路の結果、後半、政府の最終暗殺計画始動!です。

前半がめっちゃ楽しかった…。後半が急展開するから…余計にね
あぁ…コスプレ写真楽しかったというか目を奪われました(笑)
あれ、狙ってるだろ…何ではだけてるんだよ…カルマめ

殺せんせー…急にトーンを変えると、イケメンになる


さて、本編の感想へ行きましょうか!
最初は渚の合格通知書から…一番最初から合格になってる?
補欠合格だったのが繰り上げ合格者となりましたので、通知書に書いてあるから、いいのか

「受かった…!やっと…大きな山場を越えた」
ほっとする渚

「第二志望以内で全員合格、おめでとうございます!
 見事に第二の刃で仕留めましたね!皆さん、誰もが星のごとく高校に進学!先生も肩の荷もおりました…」
喜びの様子の殺せんせー

「本来、進路相談の予定でしたが……
 その前に先生、ぜひやりたいことがあります。このめでたき日に…やる事と言えば…!」
クラッカーなどを準備する生徒だが…?

「編集作業です…」
アルバム編集をする殺せんせー
「「「なんでだよ!」」」
ずこっとなる

「もちろん、卒業アルバムを作るのです!
 このE組だけの」

殺せんせーが宣言した

学校用の卒業アルバムは担任・烏間先生でつくっており、殺せんせーがちゃんと写ることができなかった。その為、殺せんせーが写っているアルバムを作りたいのだという

「いや…ちょいちょい、マッハで写り込んではいる。バレない程度に」
これじゃ幽霊だ…(笑)

「これじゃ…心霊写真だな」
前原が言う

「そう! だから、ちゃんとこっちの写真を使いたいんです!あれやこれやで隙をついては一年。
 皆さんと写り込んだ秘蔵自撮り写真、3万枚!この中から皆でベストの写真を選びましょう!」
逆に怖ぇ……どんなものが撮られているか分からない

「私、自分の写真あんま見たくないんだよねぇ…」
中村さんがそう言う
「なんで?」

「目、小っちゃいから」
そう答えると、殺せんせーが写真を見せる
「ご安心を」

「目を大きく加工したバージョンも用意しております」
「相変わらず、手厚い事で」
(笑)逆に用意してたことにびっくりだ

「確かにベタなのは正規のアルバムで十分だし」
「もう一冊つくるなら、意外性のある写真とか?」
原さんの言葉にキラーンと輝く殺せんせーの目

「おまかせあれ!」

「クールビューティー、速水さん。ペットショップにて」
可愛い速水さんだ…これは恥ずかしい(笑)

「あと、これ。エアギター三村!夜の校舎より」
うわぁ…
「「(い、いたのか!後ろに)」」
そりゃそうだ…居なかったと思ってあんな表情や行動するわけだし

「まだまだありますよ!姫系の服を試着だけするプリンセス片岡!
 ゴキブリが飛び出た瞬間の乙女村松!
 夜中の校庭を裸で駆け回るネイキット岡島!」
最後が一番ひどい(笑)というか、何でそんなシーン撮った!?

「おい!ちょっと待て、ひょっとしてその中にはおれのすげぇやばい写真が入ってんじゃねぇのか?」
それ言うってことはまだやってんのか(笑)

「それ以上のがあんのか…」
言われても仕方ないことを言ったよ…

自分のやばい写真があるかもしれない…!とほとんどの生徒が3万枚の写真に群がる
「おやおや? 編集作業に熱がこもってきましたね」
殺せんせー、あんたが撮ったせいな気がしますよ…覗き魔

色々な写真が出てくる(笑)
「「「「(こんな所まで撮られてたとは…)」」」」
渚のメイド服を着させようとするシーンとか…殺せんせー

「さぁ!次は学校行事の写真選びです!」

「ねぇねぇ、これらなんていかがですか?」
楽しそうな行事写真だ!

「(本当に…二度とない特殊な一年を過ごしたんだなぁ…)」
そんな写真を見て、なぎさは思う

「あぁ!!しかし、撮りためた量じゃ全然足りない!
 目標一万ページのアルバムなのに」
殺せんせーが叫ぶ

「おれらが破ってるしな…」
広辞苑でも3000ページねぇぞ」
イトナと寺坂が言う
撮っちゃダメな奴とか、シーンとか撮ってたのがまずかったのかと思う

「外に出なさい! 
 衣装を変えて写真の幅を増やしましょう!」

殺せんせーは写真撮影を始めてしまう
つーか、これコスプレ写真…

思わず撮っちゃったじゃん!着替えさせた途中っぽい

「この2月の殺せんせー、うちらの受験とか助けてくれたけど、
 全体的に好き放題やってたよね」
茅野は言う
「うん、僕ら振り回されっぱなしだった」

そんな話していると、烏間先生が口を開く
「君らに甘えてるんだろう。1月までの授業を通して、十分に育っている。一人前になった生徒に今度は自分が甘えたい…。そう思っているのかもな」

「そっか…」
「烏間先生にとってもそういう生徒になれたでしょうか?」
なぎさは烏間先生にそう聞く

「あぁ、もしも俺が困れば、
 迷わず君らを信頼し、任せるだろうな」

嬉しい言葉を残してくれる

そんな時、ビッチ先生がほんわかしながら烏間先生の後ろを通り過ぎる
「四月から同居…四月から一日中……」
ビッチ先生の幸せオーラっぷりやばい(笑)
そんな言葉にドキッとする烏間先生

「最近…ぶつぶつと」
「宗教にでも引っかかったんだろう」

すると、殺せんせーが二人を着替えさせ

この写真、殺せんせーの仕業か(笑)

「なんだこれは……」
「クックック、烏間先生も皆に合わせてコスプレしなきゃ…。
 試着というべきですかね…」
殺せんせー(笑)これは…知ってるフラグ?

「初夜待ったなし…」
「やかましい!!」
烏間先生(笑)

「ふー、さてこれで校内での写真は十分でしょう」

「ちょっと待て!」
「十分なら何で俺ら、バックに詰められてんだ!!」

「この校舎の中だけではとても足りない…。
 世界中で、皆さんと写真を撮るのです!」
「今から!? なんでそこまで…」

「フフフフ、楽しいからですよ。
 楽しいからこそ、手間暇かけて力の限り取り組めるんです!」
こうして、写真を撮る世界の旅が始まるのだった
観光地を楽しめない、写真撮りだったはず…殺せんせーは楽しんでたけど

場面が代わり、渚とさくらちゃん最後の学校復帰するためのテストを行おうとしていた
「このテストが合格点なら?」

「うん、自信を持って学校に戻れる学力だよ。
 それどころか、一学期の間は勉強に関して悩まずにすむ。余裕をもって、新しいクラスに馴染めるよ」
渚は言う

さくらはテスト用紙に目を向けるが、学校に戻る…学校に戻るを意識すればするほど、いじめの事を思い出してしまう
渚はそんなさくらの乱れた波長を見て、すっと首筋に手を当てた

「(僕の刃は…暗殺に使えば、もっとも威力を発揮する。でも……)」
精神的に落ち着かせることができる力でもある
「渚……?」

「大丈夫。
 ……落ち着けて。やれば出来るから、必ず」
渚の言葉に落ち着いてテストに向かうさくら

「(刃の使い方は違えど、こんな顔が見られるなら……)」
渚は思う

こうして、訪れた進路相談ー
「さて、君はなりたいものを見つけられましたか?
 渚君」
殺せんせーは言う

「殺せんせー、僕は先生になるよ。殺せんせーみたいに早くないし、殺せんせーみたいに無敵じゃないし、殺せんせーみたいに頭もよくない」

「けど、殺せんせーみたいな先生に」
そんな渚の答えに〇マークを出す殺せんせー
「それがいい。君に合ってる」

「君たちが平等に授かり、いずれ平等に失う才能があります。
 それは若さです。若さという才能が逃げないうちに立ち止まらずに前に泳いで行ってください」
「はい!」

若さか…心に響きますね

場面が代わり、職員室ー
「今日で全員終わったのか?進路相談」
烏間先生は言う
「えぇ、皆、本当に私を感動させてくれます。残る大仕事は卒業アルバムの編集のみ、しばらく学校で寝泊まりですねぇ」

「そうか…」
「あなたとイリーナ先生の関係の進展も記事にせねば……
 この後、5時間ほど取材しますよ」
「するか!……帰る!」

一度帰ろうとする烏間先生は扉の前で立ち止まる
「…教育に良い、アルバムにしろよ」
この発言で何かしら察したのかな…殺せんせー

「(素直に認めよう。お前の作ったこの教室で
 どれほど多く学んだか、生徒も俺も…)」
校庭から出ると、ある場所へ電話をかけた

「奴は今、単体で教室にいます。
 この後、動くことは無いでしょう」

難しい立場だなあ…烏間先生

「ご苦労。烏間特務官。
 3月6日…予定通り今夜、最終暗殺を発動する」
ついに来た…

学校に向けて、特殊なレーザー光線が放たれた!

「どうだね、あたりには傷一つついていないだろう?これが対触手生物効果レーザー衛星、通称天の鉾だ。陸ガメをベースにした反物質生物をエネルギー源に、さらに巨大な粒子加速器で増幅し、高度400キロからレーザーを発射する」

「このレーザーはあらゆる生物を透過して、触手生物のみを溶かす。
 いっさいの前触れもなく、撃ち抜いた。さしもの奴も……」
言いかけるが、殺せんせーは何とか逃げ切っていた

左の触手は消滅していた。
服も溶かさず、触手のみを消滅させた力凄いなぁ…

「屋根も服も無事なのに……触手だけ…!?」
殺せんせーさえも驚かせていた

その逃げ切りっぷりに驚く研究者たち
「信じられん…。あれをかわすか」
「……なんという勘の鋭さ。だがね、これで終わりじゃない」

次の手はすぐに講じられており、校舎の周り…裏山全体を結界のようなもので囲ったのだ
「せっかく、助かったんだ。試しに逃げて見ろ超生物」

「逃げた先には…もう一つの兵器が稼働している」

「対触手生物透過レーザーバリア、通称地の盾。偽装した地上施設群からレーザーを集束させ、山全体を覆うバリアを形成する」

「…これは!?」
ためしに殺せんせーはバリアに触れるが、すると一瞬で触手が消えてしまった
殺せんせーだけを囲うバリア…もうどこにも逃げられない

「出来れば、第一射で仕留めたかった。
 ここから先、プランBは大騒動になってしまうからな」
用意周到な計画…、しかも確実に殺せる方法

E組の生徒たちは校舎に放たれたレーザーに何が起きたのか…分からないでいた
「”僕らは甘かった。何事もなく終わるかもと思っていた。
 すべて、用意されていたんだ。僕らの知らないところで、すさまじく周到に…”」

政府から殺せんせーについての情報がついに世論に公開されたのだ
しかも、全て殺せんせーのせいにして、中学生を人質に学校の先生になった事も全て

まぁ、これは生徒たちを守る為でもあったんだろうけど…。悲しいな…
「第二射充填まで、あと1週間かかります」
「悟られないように20%出力で撃ったのが災いしたな。だが、次は100%で撃つ。逃げられん。奴の死は決定事項だ」

「後は世論の誘導と不穏分子の対策のみだ」
こっち側の研究者の言葉だとすごくむかつく事この上ないや
烏間先生としても、助けてやりたいが…立場的に無理だし…

渚は裏山の近くまで来るが、地上部隊がおり、裏山に入れないようになっていた。そこにはE組の生徒たちも来ていた
「渚!」「茅野…」
「これっていったいどういう事なの?」

「おい!立ち入り禁止ってどういうことだよ!」
寺坂が地上部隊に突っかかっていた
「いいから下がって…!」

「渚! 茅野! ニュース見たか!? 
 大変なことになってるぞ!」
磯貝が駆け寄ってくる
すると、マスコミ共が生徒たちを無断で撮って、取材が始まった

「ご覧ください!あちらにいるのが、
 怪物どもに脅されていた生徒たちでしょうか?」
「怪物が捕獲された、安堵の心境を!」

「(殺せんせーが捕獲…?)」
フラッシュを浴びせられる
なんとかして、殺せんせーが悪者なんかじゃないと説得しようとするが、被害者の枠でしか見ないリポーター

「(どうして……僕らが同情されてるんだ?)」
疑問を感じる渚
それは生徒たちに被害が及ばないようにという、配慮でもあるんだけどね…

「取材の許可はしていない!すぐに立ち去るんだ!」
止めに入ったのは烏間先生
「しかし、我々には真実を報道する義務が…」

「興味本位で中学生を怯えさせて、何が義務だ!」
うんうん、許可とってないくせに勝手に映すなよ

「現在ここは防衛省の権限で立ち入り禁止としている。
 国民の安全の為、退去願いたい!彼らについては私が保護をする」
そう宣言し、本校舎の中へと生徒たちを保護する

生徒たちは烏間先生に状況の説明を求めた
「烏間先生、殺せんせーに何があったんですか?」
磯貝が筆頭に烏間先生に聞く

「タイムリミットだ。政府がこれまで準備を進めてきた、
 最終手段を発動したんだ」

「最終手段…?」
「あのバリアの事ですか?」

「あれはあくまで奴を閉じ込める為の檻だ。
 一週間後、大出力のレーザーが奴を殺す」

烏間先生が言う

「そ、そんな!俺たちの暗殺は?」
「…君たちは良く頑張った。
 あとは我々に任せるんだ」
先生の立場的にそう言わざる負えないし…

「今更出張ってきて任せろだ!?」
「私たち、何も聞いてないよ!」
寺坂と倉橋さんが叫ぶ

「しかも、あの声明じゃ…
 全部、殺せんせーが悪いみたいな…」
神崎さんが言う
そう、なんだよな…。結局、世論に対して倒すべきに傾くようにしてる情報しか出していない

「納得できません!そちらが殺せと言っといて、
 こんなの勝手すぎます!」
片岡さんが言う
「俺達が暗殺しないと、殺せんせーだって納得しませんよ!」

「烏間先生、お願いです! 
 僕たちを行かせてください!」
渚が頼むが、烏間先生の答えは変わらないままで

「街中にも山中にも、すでに精鋭部隊が配備済みだ。
 もう君たちに付け入る隙はない。……諦めるんだ」

「嫌です!」
かみついたのは渚だった
「殺せんせーと話してない事がたくさんある!やりたいこともたくさんある!だからお願いです!行かせて…」

烏間先生が渚を投げたのだ
「行かせることはできない。これは国の方針だ。
 いいか、よく聞くんだ渚君。…俺を困らせるな」

「……わかったか?」
言葉の真意…

「無駄だよ、渚。結局のところ、その人も社会人なんだ。
 いざとなったら、保身のために上の命令には従うだけ」
カルマが言う

「その通りだ。地位がなければ、肝心な時に誰も守れない。
 それに、俺自身の信念に基づいて…やはり奴は殺すべきだと考えている」
烏間先生……

「ただちに彼らの送迎車と護衛を手配してくれ」
「はい」
一応、このテントで本音は言えない…からなぁ…烏間先生は

烏間先生が出て言った後ー
「くっそ……烏間の野郎…」
寺坂が悔しそうに言う

「寺坂君……」
渚が言う
「あぁ?」

「烏間先生は今、俺を困らせるなってはっきり言った」
その言葉の真意が分かった様子で渚は言う
「だからなんだよ」

「まえに烏間先生は言ってたよね」
”「もしも俺が困れば、
 迷わず君らを信頼し、任せるだろうな」”

「だから困らせるな、は僕らを信頼して任せるって意味だと思う」

「僕らは烏間先生に信頼され、任されたんだ。だから…みんなで考えて整理しようよ。
 ぼくらがどうしたいのか、僕らに何ができるのか、殺せんせーはどうして欲しいのか…」

一方、殺せんせーはのん気に教室の掃除をしていた
ノリノリで吹き終わると、殺せんせーは
「超生物の私が今更恐れるものがあろうはずがない。
 ……ただ、ひとつ叶うなら」

「もう一度だけ、彼らに会いたい……」
声のトーンが低くなった…。殺せんせーとして、死神として

生徒たちも殺せんせーにもう一度会うことを望んでいた
「皆の気持ちは?」
「会いたい…」
「会わなきゃ何も終わらない」

メッセージアプリで連絡を取り合う生徒たち
第二射が発射されるのは3月13日、それまで計画を立てる時間がある
男子は山側を探り、街中は女子が探る

寺坂組は吉田の家でドローンの調整。(会話文、めっちゃ好き(笑))
イトナ「ドローンの調整がしたい」
吉田「じゃ、うち来いよ」
寺坂「寺坂組集合~}

イトナ「いや、別に来なくていい」
寺坂「あぁ(怒りマーク)うるせぇ!!行くっつったら、行くからな!」
狭間「あたしは行かないわよ」

寺坂「全員集合!!」
イトナ「村松、まずくていいので、メシ持参でよろしく」
村松「りょ」

村松「…んあぁっ(怒りマーク)」

後あと、岡野ちゃんと前原の会話とか?
岡野「少し体動かしておきたいね」
前原「だなー」
岡野「ちょっと出てこれる?」

前原「おぅよっ!」
磯貝「監視に怪しまれない程度になっ!」

そして、律からの情報分析
最適な侵入ルートの算出ファイルが渡される

そんな中での、会話文
カルマ「磯貝」
カルマ「もし山の中まで入れたら…」
カルマ「そっからは俺に仕切らせて」

カルマ「頼む」
磯貝「あぁ、任せた」

そして、3月13日―
”「なすすべなし。世界の誰もがそう思っているだろう。しかし、私はマッハ20の怪物だ。幸いにして、やるべきことはいくらでもある」”

殺せんせーは卒業アルバムの編集作業をしていた
「どの写真も捨てがたいですねぇ…。
 思い切って、大増量ページいきますか!」
これがのちにぽっかり空いたものを少しでも埋めるものになるんだろうな…

”「殺せんせーの暗殺期限まであと3時間!」”
いくぞE組!で、終わってしまった……うわぁ、続き見たい

もうすぐ終わっちゃうのか…寂しくなる
おまけ、色々あるけど、それはアニメ化するのかな?
楽しみしてます!

ここまで読んでくれてありがとうございました!
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